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記事一覧
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サービス終了まで3カ月--サイボウズLive移行で検討したいツール5選
無料で使えるグループウェア「サイボウズLive」が4月15日に終了する。どのツールに移行しようか迷っているユーザーも多いはずだ。サイボウズLiveの移行先として検討できるツールをまとめた。これまでの使い方にあったものを選びたい。
2019-01-07 07:15
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機械がさまざまなデザインを考案する「ジェネレーティブデザイン」の革新性
PTCは“ジェネレーティブデザイン”の技術開発を手掛けるFrustumを買収。ジェネレーティブデザイン技術を活用すれば、設計者は使用する材料や重量、製造方法などを指定するだけで、さまざまなデザインを“考案”して提示するという。
2018-12-28 16:50
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内海造船、基幹システムを刷新--カスタマイズ抑えて保守性を向上
内海造船は、基幹システムの刷新に着手し、2018年10月に本格運用を開始した。技術支援を行ったNTTデータエンジニアリングシステムズ(NDES)が12月26日に発表した。
2018-12-28 14:33
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ブロックチェーン規制の枠組みが2019年に整うと予測--DApps総研
DApps総研は12月27日、「2018年ブロックチェーン業界総括レポート」を発表した。これによると、ブロックチェーン規制の枠組みが2019年中に整う可能性があると予測する。
2018-12-28 12:41
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現代のエンタープライズITシステムにとってオープンソースのテクノロジは不可欠な存在だ。2018年にオープンソース界隈をにぎわせた主な出来事を振り返ってみたい。
2018-12-28 10:42
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DAL、データ連携基盤「ACMS Apex」の最新版--全銀EDIシステムとの連携に対応
データ・アプリケーション(DAL)は12月25日、データ連携基盤「ACMS Apex」の最新版(バージョン1.3)を28日から販売開始すると発表した。
2018-12-27 14:20
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富士ゼロックス、文書管理作業の自動化サービス--仮想アシスタントが自動処理
富士ゼロックスは12月25日、文書管理作業を自動化するクラウドサービス「Smart Work Assistant」を提供開始すると発表した。文書や帳票の管理・送付など、日々発生する繰り返し作業を、クラウド上の仮想アシスタントが自動で処理する。
2018-12-27 12:58
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JFEメカフロント福山、基幹業務システムを刷新--Excelの台帳管理から脱却
JFEメカフロント福山は、基幹業務システムを刷新することで、Excelでの台帳管理から脱却し、原価管理業務の適正化とリスク対応の強化を図っている。
2018-12-27 12:21
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2019年、ソフトウェアのイノベーションに向けて求められる重要要素とは
2019年、ソフトウェアのイノベーションを実現する上で、組織の分断や、クラウド移行への抵抗は避けられるべきだ。
2018-12-27 06:30
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北國銀行は12月19日、ニッセイ情報テクノロジー(NISSAY IT)の保険販売管理システム「保険販売管理パッケージ インプラスVer9」をパブリッククラウド「Microsoft Azure」で構築すると発表した。
2018-12-26 10:44
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「Microsoft Teams」の企業利用が加速--ビジネスチャット市場調査
Spiceworksの調査によると、「Slack」対抗のグループチャットアプリ「Microsoft Teams」の導入基盤が急速に拡大している。
2018-12-25 12:08
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ポーライト、工場設備機器をIoT化--設備ごとの稼働状況や異常値を把握
粉末冶金製品を製造販売するポーライトは、製造業向け統合ソフト「SAP Manufacturing Integration and Intelligence(SAP MII)」を導入し、中国揚州工場で運用を始めた。
2018-12-21 12:22
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野村證券、営業店・本社の通話録音データをテキスト化--顧客への応対品質を向上
野村證券は、全国約160ヵ所の営業店や本社で利用する約2万6000台分の電話機の通話録音データを自動でテキスト変換するシステムを構築した。顧客への応対品質向上と通話モニタリングの効率化を支援する。
2018-12-21 12:09
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「G Suite」でグーグルアカウントのないユーザーとの文書共有や編集が可能に
グーグルは、「G Suite」で、グーグルアカウントを持たないユーザーと文書を共有する機能のベータテストを開始した。非グーグルユーザーでも、閲覧だけでなくコメントや編集も行えるようになる。
2018-12-21 11:58
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分離した環境で安全にアプリを実行できる「Windows Sandbox」機能が登場
マイクロソフトは、「Windows 10 19H1」に搭載される予定の「Windows Sandbox」を正式に発表した。疑わしいソフトウェアを「分離された一時的なデスクトップ環境」で実行できるという。
2018-12-20 12:49





