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記事一覧
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IDC Japanは8月22日、2010年の国内コラボレーティブ/コンテンツアプリケーション市場の予測を発表した。
2011-08-22 16:15
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インフォアとディーバの協業に見るグローバル化の実態--いかに変動リスクを抑制するか
日本インフォア・グローバル・ソリューションズとディーバは、グローバル経営管理分野での協業を発表している。
2011-08-19 17:13
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IDC Japanでは、2010年のミドルウェア市場は前年の反動で回復を示す結果となったが、2011年は震災や円高の影響を受け、市場成長に再びブレーキがかかると予測している。
2011-08-11 16:30
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小売り大手トライアル、基幹システム刷新でデータ統合基盤「PowerCenter」導入
小売り大手のトライアルカンパニーは新基幹システムの構築で、旧システムからのデータ移行基盤の整備を目的にデータ統合基盤「Informatica PowerCenter」を導入した。
2011-08-04 15:33
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企業データの管理や品質向上に関して、IT部門は「データ品質の評価に一貫したプロセスがない」「データ品質向上の方針がない」などの課題を見いだしている。他方、業務部門からは「データのビジネス上の定義が不明瞭」などの問題が浮上する。
2011-08-02 16:54
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メナード、iPadとASP型ウェブ会議が連携したプレゼン--紙を配布せず
日本メナード化粧品は、iPadでプレゼンテーションを行うためにブイキューブのASP型ウェブ会議システム「V-CUBE ミーティング」などを採用した。
2011-07-28 16:20
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ビーウィズ、コンタクトセンターに通話録音システム導入--業務工数3割削減
テレマーケティングエージェンシーのビーウィズは、コンタクトセンターに通話録音システム「Voistore」を導入している。
2011-07-25 20:24
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国際航業が基幹業務システムを全面刷新--事業継続への取り組みも加速
国際航業ホールディングスは、プロジェクト管理や債権債務管理、予算管理、財務会計などの基幹業務システムを全面的に刷新した。新システムはグループ9社に導入され、本稼動を開始している。
2011-07-25 18:42
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ソフトバンクモバイル、接続情報基盤にCoherence採用--通信量増加に対応
ソフトバンクモバイルはインターネットとメールの接続情報用システムにインメモリデータグリッドソフトウェア「Oracle Coherence」の採用を決定した。
2011-07-25 13:46
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Oracle CRM On Demand新版--見込み客から売り上げまでを一括で支援
日本オラクルが提供するSaaS型顧客情報管理システム(CRM)の新版となる「Oracle CRM On Demand R19」の提供が始まった。
2011-07-22 19:57
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伊藤忠、資産管理と資金管理をCOMPANYで構築--IFRS早期適用に向けて
伊藤忠商事は国際会計基準(IFRS)の早期適用に向けて、資産管理パッケージ「COMPANY Assets Management」と資金管理パッケージ「COMPANY Cash Management」でシステムを構築、4月から稼働させている。
2011-07-22 17:19
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業務プロセス連携プロジェクトに大型案件増加の兆候--成熟製品にはコスト圧力
IDC Japanは、国内企業を対象にした「コラボレーティブ/コンテンツ管理アプリケーションとミドルウェアの利用実態調査」に関する調査結果を発表した。
2011-07-20 19:49
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災害時だけでなく日常業務でも効果をもたらす情報共有--3つのポイント
震災を機に、情報共有や安否確認の見直しが進んでいる。ノークリサーチの岩上氏は、個人レベルではTwitterで代替できるが、企業活動にそのまま活用するのは現実的ではないと語る。
2011-07-14 20:25
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ダイセル、国際会計基準対応でグループ統一システム導入--業績把握を四半期から月次へ
化学品メーカーのダイセル化学工業は、国際会計基準(IFRS)に対応するためグループ統一会計システム「DivaSystem GEXSUS」の導入を決定した。連結業績を四半期から月次で把握することを狙う。
2011-07-05 19:51
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国内RDBMS市場:2011年は震災で前年比8.5%縮小--投資控えの2009年を上回る
IDC Japanによると、国内リレーショナルデータベース管理システム市場の2011年は前年比8.5%減の1466億1900万円の見込みであり、2009年よりも大きく落ち込むという。
2011-07-05 16:55




