データマネジメント
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記事一覧
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三井情報、時系列データ分析ツールの米Seeqと販売代理店契約を締結
三井情報は、製造現場などの産業系設備やセンサーから得た時系列データの可視化や分析に強みを持つ米Seeq Corporationと国内初となる販売代理店契約を締結した。
2020-09-16 16:17
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IBM、顔認識システムの輸出制限を米商務省に提言--大規模監視など懸念
IBMは米商務省に対し、顔認識システムの輸出を制限するよう要請した。特に、大規模な監視や人種プロファイリング、人権侵害に顔認識システムを使用する可能性のある国への輸出制限を求めている。
2020-09-16 12:26
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Databricksが日本法人を設立--統合データ分析基盤を提供
統合データ分析基盤を展開する米Databricksは9月11日、日本支社となる「データブリックス・ジャパン」の設立を発表した。セールスフォース・ドットコムのコマースクラウド事業部で執行役員を務めていた竹内賢佑氏がカントリーマネージャーに就任した。
2020-09-15 10:50
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俊敏性や信頼性を確保--ビジネスに貢献できるこれからのデータアーキテクチャ
データを効果的に活用するためには、どうデータを統制するかという“データマネジメント”が不可欠な要素になる。クニエでデータマネジメント/データガバナンスを担当する小林氏が推進の方法、ポイントなどを解説する。
2020-09-15 07:15
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データの価値は認識するも、データ増加に追いつけず--スプランク調査
米Splunkは9月11日、調査レポート「Data Age - データの時代に備える」を発表した。同社日本法人の代表/エリアヴァイスプレジデントである福島徹氏がオンライン説明会でその内容を解説した。
2020-09-14 11:50
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富士通、車載カメラの映像解析基盤を販売--自動車ビッグデータの活用支援
富士通は車載カメラ映像解析プラットフォーム「FUJITSU Future Mobility Accelerator Digital Twin Analyzer」の販売を9月25日に開始する。
2020-09-11 14:22
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編集部に届いた事例の中から独断と偏見で興味深い事例を選び、概要を紹介する。今回は8月第6週、9月第1週に発表されたものを集めた。
2020-09-08 07:00
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AIに対する誤解から何が起こっているのか--今考えるべきこと
AIは主体性を持っておらず、人間の形もしていない。実際、AIの機能は非常に限定されている。しかし、AIに関する議論をするとき、そのことは忘れられてしまいがちだ。
2020-09-08 06:30
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富士通と東京品川病院、新型コロナウイルス肺炎の診断を支援するAIを研究
富士通と東京品川病院は共同で、新型コロナウイルス肺炎の診断に有効とされる胸部CT(コンピューター断層撮影)検査による画像診断を支援するAIの研究開発を開始した。
2020-09-04 14:11
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NECソリューションイノベータ、AIなど活用で生産ラインの検査を支援
NECソリューションイノベータは、「NEC AI・画像活用見える化サービス/動的マーキングオプション」の提供を開始した。今後3年間で30社への導入を目指す。
2020-09-04 14:10
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予期せぬ稼働停止を防ぐ予知保全は有用か?--懐疑論に打ち勝つための教訓
産業用機器にとって予知保全は、壊滅的な損失を防ぐ有用な手立てと期待される一方、その実効性に対する疑問の声がいまだ存在している。本稿では予知保全を取り巻く状況を解説する。
2020-09-04 06:00
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NECは、電力中央研究所(電中研)の協力のもと、コンクリート電柱(電柱)に共架している既存の通信用光ファイバーを振動センサーとして活用する光ファイバーセンシング技術や人工知能(AI)技術を応用した実証実験を実施した。
2020-09-03 11:16
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凸版印刷ら、ガードレール支柱の腐食点検システム開発-- AI画像解析を活用
凸版印刷、イクシス、ケー・エフ・シーは、ディープラーニングによるAI画像解析技術を活用し、ガードレール支柱の腐食部分を検出する「ガードレール支柱腐食点検システム」を開発した。
2020-09-01 16:56
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データガバナンスの実現--データを資産化するための組織的な統制活動が必要
データマネジメントの推進にあたり、どうデータを統制するかという“データマネジメント”が不可欠な要素になる。クニエでデータマネジメント/データガバナンスを担当する小林氏が推進の方法、ポイントなどを解説する。
2020-09-01 07:15




