データマネジメント
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記事一覧
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NECとシーメンス、プラントの稼働を監視するAIソリューションを提供
NECとシーメンスは、シーメンスのIoT基盤「MindSphere」とNECのAI技術「インバリアント分析技術」を組み合わせた監視・分析ソリューションの提供を開始する。
2020-03-10 09:54
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経営層と営業部門がBIダッシュボードで進捗確認--毎日見られるよう可視化
JMAMは「MotionBoard Cloud for Salesforce」を活用し、経営から営業マネジメント層まで、同一ダッシュボードで売上進捗や見込みをリアルタイムで確認。現場メンバーの動きも変わったという。
2020-03-10 07:15
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NEC、チャットボットを地方公共団体に無償提供--新型コロナの問い合わせに対応
NECは、AIチャットボット「NEC自動応答」を全国の地方公共団体に無償で提供する。これにより、地方公共団体が新型コロナウイルスに関する住民からの問い合わせに円滑に対応できるようにする。
2020-03-09 12:25
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AIが認識可能な画質で映像データを高圧縮--富士通研が技術開発
富士通研究所は、高精細・大容量な映像データを人工知能(AI)が認識できる必要最小限のサイズまで高圧縮する技術を開発した。
2020-03-06 12:04
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シスコのIoTデートウェイは、「Cisco Edge Intelligence」を利用してマイクロソフトの「Azure IoT Hub」に直接接続し、大規模なデバイスのプロビジョニングと管理をシンプルにする。
2020-03-06 10:24
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JCB、「SAS Viya」を活用した分析業務の実証実験を開始
JCBは、SAS Institute Japanのデータ分析基盤「SAS Viya」を活用し、分析案件を推進する実証実験を開始した。
2020-03-04 11:12
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国内企業のAI活用、9割超が「標準基盤化」以下のレベル--IDC Japan調査
IDC Japanは3月3日、国内ユーザー企業(従業員数500人以上)のAI(人工知能)活用の取り組みに関する成熟度を発表した。2019年11月に実施した調査結果をまとめたものになる。
2020-03-03 14:57
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新型コロナウイルスによる業務への影響に不透明感が漂う状況では、サプライチェーンにおける処方的(プリスクリプティブ)なアナリティクスやモデリングには限界が生じるかもしれない。
2020-03-02 06:30
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TOYO TIRE、走行中のタイヤ状況を可視化--安全走行を支えるセンシング技術を開発
TOYO TIREは、人工知能(AI)やデジタル技術を用いて、走行中のタイヤ性能をリアルタイムに可視化するセンシング技術を研究開発している。タイヤに装着したセンサーから情報を取得し、走行中の状態と限界値を「タイヤ力」として把握。これにより限界を超える走行やブレーキによる衝突の危険などを推定することができるようになるという。
2020-02-27 12:02
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NEC、小売業界向け需要予測型自動発注システム提供--損失を25~40%減少
NECは小売業界向けにAIを活用した需要予測と、それに基づく自動発注システムの提供を開始した。同システムは先行して、リオン・ドールが福島県を中心に展開しているスーパーマーケットに採用された。
2020-02-25 13:35
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NTT東日本など、データ駆動型農業の地域実装に向けた協働プロジェクトを開始
NTT東日本、NTTアグリテクノロジー、農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)は、農業の生産性向上や生産者の所得向上を目的に、データ駆動型農業の地域実装を協力して推進するため、2月19日に連携協定を締結した。
2020-02-21 10:38
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浜松市、支出業務のAI活用で実証--年間約1597時間を削減
静岡県浜松市は、年間約30万件に及ぶ支出命令伝票を決裁・審査する市役所の業務に人工知能(AI)を活用する実証実験を2019年6~12月まで実施した。
2020-02-21 10:15
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デル、企業のAI導入を支援する「AI Experience Zone」開設
デルとEMCジャパン(以下、デル テクノロジーズ)は2月19日、企業によるAI(人工知能)の導入を推進する「Dell Technologies AI Experience Zone」の開設を発表した。AIプロジェクトの開始、要件定義、導入・展開を成功に導くためのサービスを提供する。
2020-02-20 07:00




