事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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あいおいニッセイ同和損保がRPAを本格導入--災害対応にかかる工数を40%削減
あいおいニッセイ同和損保は、災害対応プロセスにRPA(ロボティックプロセスオートメーション)ソフト「UiPath」を本格導入し、事故受付・登録業務を中心とした災害対応にかかる工数を40%削減した。
2020-05-14 10:17
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日野皮フ科医院、新型コロナ対策で「Zoho One」活用--オンライン診療を迅速かつ低コストに
日野皮フ科医院は、福岡県福津市で1985年に開業した医院。同医院は、新型コロナウイルス感染拡大への対策として、ゾーホーが提供する統合パッケージ「Zoho One」に含まれるオンライン会議システム「Zoho Meeting」などのアプリケーションを活用することで、オンライン診療を迅速に実現させた。
2020-05-13 16:36
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京都電子計算、「自治体向けRPA配信サービス」にUiPath採用
京都電子計算は、自社のクラウドサービス基盤「Cloud PARK」で提供する「自治体向けRPA配信サービス」のRPA基盤に「UiPath」を採用した。
2020-05-11 17:53
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日本MS、全都立学校に学習支援サービスを提供--休校受け5月に前倒し
日本マイクロソフトは、東京都教育委員会と協定を締結し、都立高等学校や特別支援学校など全ての都立学校に学習支援サービスを提供する。5月中旬に利用を開始する見込み。
2020-05-11 11:53
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フォーティナイナーズ、チーム全体のリモートワークシステムを構築
NFLチームの「サンフランシスコ・フォーティナイナーズ」(49ers)は、イノベーションパートナーであるCitrixとともに、物理的に分断されたチーム全体にわたるリモートワーク環境を短期間のうちに構築した。
2020-05-08 17:08
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伊ジェメッリ大学病院、ICUベッドの需要予測や合併症の発症予測にAIを活用
イタリアのバチカン・カトリック大学付属アゴスティーノ・ジェメッリ病院(Fondazione Policlinico Universitario Agostino Gemelli IRCCS)は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴うICU(集中治療室)ベッドの需要予測や合併症の発症予測に人工知能(AI)を活用している。
2020-05-08 16:58
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厚労省、新型コロナの情報集約に「kintone」--全国の医療機関から稼働状況を収集
厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症に関する医療機関からの情報を集約するツールとしてサイボウズの業務改善プラットフォーム「kintone」を活用。全国の医療機関からの情報をkintoneで集約する。
2020-05-01 20:18
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東ハト、「LINE WORKS」を全営業社員に導入--社内への電話件数が半減
東ハトは、同社の全営業社員にビジネスチャット「LINE WORKS」を導入した。試験導入では、営業社員の社内電話件数が約50%減少した。
2020-05-01 15:56
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総務省、AI顔認識を活用した体温測定システムを導入--来省者の体温異常を検知
総務省は、人工知能(AI)による顔認証技術を活用した高速体温測定システムを導入。中央合同庁舎第2号館、総務省第2庁舎に設置した。
2020-04-30 14:31
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TOYO TIRE、ゴム材料の特性予測や材料構造の最適化にSAS製品を採用
TOYO TIREは、ゴム材料の特性予測や材料構造の最適化を担うデータ分析基盤に、SAS Institute Japanのデータ探索および機械学習基盤ソフト「SAS Visual Data Mining and Machine Learning」、最適化モデリングソフト「SAS Optimization」を採用した。
2020-04-30 14:14
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ポリプラスチックス、「UiPath」を導入--年間3700時間程度の工数削減
エンジニアリングプラスチック専業メーカーのポリプラスチックスは、経理部門をはじめとするバックオフィス業務にRPAツール「UiPath」を導入し、業務生産性を向上させている。
2020-04-27 15:15
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公的年金の運用法人、SASのアナリティクス基盤を採用--インデックス情報を収集・分析
公的年金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は、ポスティングされたインデックス情報を効率的に蓄積し、財務情報やESG情報を含む非財務情報などと統合して、分析するための基盤にSAS Institute Japanのアナリティクスプラットフォームを採用した。
2020-04-24 13:28
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ヴィーム・ソフトウェアは、中央大学がバックアップソフト「Veeam」を採用し、クラウドデータマネジメント環境を構築したと発表した。
2020-04-23 18:48
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ヤマハ発動機、間接費管理基盤として経費精算・管理クラウドを導入
ヤマハ発動機は、自社の間接費管理基盤に経費精算・管理クラウド「Concur Expense」、出張管理クラウド「Concur Travel」を含む、SAP Concurソリューションを採用した。日本IBMがコンサルティングからシステム導入までを支援したという。
2020-04-23 18:46
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コニカミノルタ、「Backlog」でメールのやりとりを50%削減
コニカミノルタジャパンは、業務コミュニケーションツールとしてヌーラボのプロジェクト管理ツール「Backlog」を導入した。これにより、メールでのコミュニケーションを50%削減した。資料の作成時間を短縮するなど、大規模なサイト改修プロジェクトの業務効率化を実現している。
2020-04-22 10:07




