事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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日清食品、「UiPath」で得意先への出荷案内を自動化--月間170時間削減見込み
日清食品は、RPA基盤「UiPath」を活用して得意先への出荷案内業務を自動化し、在宅勤務スタッフの業務を効率化した。
2020-07-16 15:06
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カルビー、ServiceNowのクラウド基盤でアプリ開発--ニューノーマルの働き方に対応
カルビーはServiceNowのクラウド基盤「Now Platform」を活用して、従業員の出社率状況を把握するためのアプリケーションを開発・運用開始した。同アプリケーションは、本社オフィスに勤務する従業員約450人が対象。
2020-07-16 15:04
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DNP、データ活用基盤に「Denodo Platform」導入--データ仮想化で企業のDX推進を支援
大日本印刷(DNP)は、自社のデータ活用基盤サービス「DNPマーケティングクラウド」にDenodo Technologiesのデータ仮想化基盤「Denodo Platform」を導入した。
2020-07-16 11:30
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中外製薬、データ活用基盤にAWS採用--デジタル活用で新たな医薬品の創出へ
アマゾン ウェブ サービス ジャパンと中外製薬は、製薬業界におけるDXの取り組みについて説明会を開催した。中外製薬は、自社のデータ活用基盤「Chugai Scientific Infrastructure」にAWSのクラウドサービスを採用している。
2020-07-16 11:00
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住江織物、グループ経営の国際化対応を強化--連結管理ツールをクラウドで構築
住江織物は、クラウド型経営管理ツール「Oracle Cloud Enterprise Performance Management(EPM)」を採用した。海外を含む多拠点の業績情報を可視化し、経営判断を迅速化する狙いがあり、月次連結管理を実現する仕組みを構築・稼働した、アットストリームコンサルティングがシステムの構築を支援した。
2020-07-15 16:36
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ヨネックス、「SmartDB」を全社導入--業務部門が自らアプリ作成
大手スポーツメーカーのヨネックスは、ドリーム・アーツのウェブデータベース&ワークフローシステム「SmartDB」の本格利用を開始した。紙を中心とした業務プロセスを電子化するため、2019年2月に一部導入し、6月から全社での利用を始めている。
2020-07-15 15:00
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KDDI、マツダにグローバル通信基盤を提供--コネクテッドサービスの海外展開を支援
KDDIは、マツダの車両へIoTパッケージ「IoT世界基盤」の「グローバル通信プラットフォーム」に対応した車載通信機を提供する。2020年秋以降、順次発売される車両へ搭載される。
2020-07-14 17:36
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野村総研、「Oracle Dedicated Region Cloud@Customer」で自社DC内に専用リージョンを構築
日本オラクルは7月9日、野村総合研究所(NRI)が世界で初めて「Oracle Dedicated Region Cloud@Customer」を採用したと発表した。
2020-07-13 07:20
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不在配送問題をAIで解消--佐川急便ら、スマートメーターのデータ活用
日本データサイエンス研究所(JDSC)と佐川急便、東京大学大学院は、人工知能(AI)と電力データを用いて不在配送問題を解消する共同研究を進めてきた。7月9日、新たに横須賀市とグリッドデータバンク・ラボ(GDBL)が参画することが発表された。今後は5者共同でこの問題に取り組む。
2020-07-10 10:00
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経済産業省、名刺管理「Sansan」を導入--職員4000人がサービス利用
経済産業省は、名刺管理サービス「Sansan」を正式導入した。約4000人の職員が名刺を電子化してオンラインで管理する。名刺の整理や人脈の確認に費やす時間を減らし、企業情報や接触履歴の確認もできるようになった。
2020-07-09 10:02
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伊藤忠商事、海外約50社に「SAP S/4HANA Cloud」--DX基盤の構築目指す
伊藤忠商事は、海外子会社の約50社に統合基幹業務システム(ERP)「SAP S/4HANA Cloud」を導入する。
2020-07-09 09:44
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アダストリア、AIチャットボットを導入--従業員からの質問対応に活用
アパレル企業のアダストリアは6月、ジェナのAIチャットボットサービス「hitTO(ヒット)」を導入した。同社では、店舗や本部スタッフから情報システム部などに寄せられる定型質問への対応にhitTOを活用している。
2020-07-08 07:00
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福岡地所グループのエフ・ジェイホテルズは、同社が運営する「ホテルフォルツァ博多駅筑紫口I」に、日本コンピュータビジョンのAI高速温度検知システム「SenseThunder」を導入した。
2020-07-07 14:05
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高知県のスーパー「サンプラザ」が「Shopらん」を全店導入--店舗の業務遂行を円滑に
高知県で50年以上にわたりスーパーマーケットやホームセンターを展開しているサンプラザは、多店舗運営を支援するコミュニケーションツール「Shopらん」を6月に全店舗で導入した。
2020-07-03 17:17
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第一生命保険は、1800を超える拠点の無線LAN環境を刷新した。約4800台の無線アクセスポイント(AP)を含め、ほぼ全ての拠点の無線環境をインテリジェントに可視化・統合管理できるようにした。
2020-07-03 16:56
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