事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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JR貨物ら、IoT活用した「手ブレーキ検知システム」を共同開発
日本貨物鉄道(JR貨物)とJR東日本コンサルタンツはKDDIの協力のもと、貨物列車の安全性を向上するため、IoTを活用した「手ブレーキ検知システム」を共同開発した。JR貨物では、同システムを約7200両ある全てのコンテナー車へ、2020年度下期から順次導入する。
2020-06-17 08:51
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横浜銀行ら、融資業務のデジタル化にRPA活用--申込書類を自動で振り分け
UiPathは6月16日、横浜銀行と横浜市信用保証協会が取り組む保証付き融資業務のデジタル化を支援すると発表した。
2020-06-16 14:32
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昭和四日市石油、IoTで製油所の安全確保--作業支援と安全確保を両立
昭和四日市石油は、日鉄ソリューションズ(NSSOL)の現場作業モニタリングソリューション「安全見守りくん」を採用した。2018年11月に導入プロジェクトが開始されており。2020年6月までに4部門での導入が完了予定だ。
2020-06-16 09:28
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追手門学院大、「Dropbox Business」を全学採用--約9500人の教職員、生徒間で活用
追手門学院大学は、クラウド型ファイル共有サービス「Dropbox Business」を全学で採用した。資料を自由に参照・共有できる環境を整備する。
2020-06-16 09:16
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みずほFG、学習管理システムを導入--従業員5万8000人のキャリア設計を支援
みずほフィナンシャルグループは、グループ従業員5万8000人のキャリアデザイン支援に、コーナーストーンオンデマンドジャパンの学習管理システム(LMS)を導入した。同システムは5月29日から稼働しており、日立製作所と日立システムズがシステム構築を担当した。
2020-06-12 13:32
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請求書の管理をクラウド化して業務効率化--愛知県春日井市が実証実験
愛知県春日井市の教育委員会・会計課では、コンカーの請求書管理SaaS「Concur Invoice」とインフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入し、業務プロセスの効率化と紙書類の電子化について有効性を検証する。
2020-06-12 13:24
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資産運用プラットフォーム事業を展開する大和財託は、RPAテクノロジーズが提供するRPAツール「BizRobo! mini」を導入。退去者が発生した部屋のリーシング(入居者募集)業務に適用させ、およそ月間70時間の効率化に成功したという。
2020-06-05 16:05
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スターライト工業、基幹業務システムを「Dynamics 365」で刷新
スターライト工業は、自動車部品の設計・開発・製造を担う広島工場に、日本マイクロソフトのクラウド型ERP(統合基幹業務システム)「Microsoft Dynamics 365」と日立ソリューションズの「グローバル製造業向け原価管理テンプレート for Microsoft Dynamics 365」を導入した。
2020-06-05 15:32
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兵庫県加古川市、特別定額給付金のオンライン申請に「kintone」を活用
兵庫県加古川市は、特別定額給付金をオンラインで申請するためのシステム基盤に「kintone」を採用した。事務手続きを大幅に省力化すると同時に、申請者の負担を軽減することが可能になるという。
2020-06-04 11:55
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ユナイテッドアローズ、カスタマーサービスデスクにクラウド型コンタクトセンターシステムを採用
ユナイテッドアローズは、2020年1月にカスタマーサービスデスクを刷新し、クラウド型コンタクトセンターシステムを導入した。4月には店舗とサービスデスクの情報を連携する仕組みを追加実装した。
2020-05-29 18:14
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伊勢市、富士通のRPAツールを活用--職員自らがシナリオを作成・運用
三重県伊勢市は、富士通のRPAツール「FUJITSU Software Axelute for IC21」を活用し、業務効率化の有効性を確認した。
2020-05-29 11:40
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オープンハウス、「UiPath」を導入--物件情報の収集業務など自動化
オープンハウスは、手作業で行っていた物件情報の収集・登録・配信のプロセスをRPAで自動化した。
2020-05-29 11:35
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広島県、新型コロナ対策アプリを「ServiceNow」で構築
広島県は、新型コロナウイルス(COVID-19)感染症対策の一環として職員の健康観察状況を記録管理するアプリのベータ版を構築した。
2020-05-28 10:23
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Propre Japan、ビッグデータ基盤をオラクルの自律型データベースで刷新
日本オラクルは、Propre Japanが自律型データベース「Oracle Autonomous Transaction Processing」を導入し、不動産関連のビッグデータプラットフォームを刷新したと発表した。2019年10月から構築・データの移行を行い、11月に稼働を開始している。
2020-05-26 17:22


