事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
Special PR
記事一覧
-
二チエネは、ウイングアーク1stのクラウド型帳票システム「SVF Cloud for Salesforce」を導入し、大量に発生する見積書のファクス送信業務を大幅に効率化した。
2019-09-26 12:28
-
三越伊勢丹、顧客起点の購買体験を創出へ--オンラインとオフラインの顧客情報を統合
三越伊勢丹ホールディングスは、顧客起点の購買体験を創出すべく、「おもてなし × デジタル」による新時代の百貨店モデルを推進。その一環として、Salesforceのクラウドサービスを用いて顧客との接点強化を目指している。
2019-09-26 10:59
-
クボタは、グループ全体でデジタル変革プロジェクトに取り組んでいる。全国に展開する販売拠点の業務効率化や担い手農家(法人農家)へのサポート対応力を強化しており、その一環としてSalesforceのクラウドサービスを採用した。
2019-09-26 10:34
-
近鉄百貨店、人事基盤をクラウドで構築--データを生かして人材育成
近鉄百貨店は、クラウド型人事システム「SAP SuccessFactors」の導入を決めた。8月から導入プロジェクトが始まっている。
2019-09-26 10:15
-
和歌山県は9月9日、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)と秘密計算を用いた「データサイエンス分野における連携に関する協定」を締結した。
2019-09-12 14:31
-
富山県南砺市、RPAソフトウェアを本格導入--年約400時間の労働時間を削減へ
富山県南砺市は、RPAソフトウェア「UiPath」を本格導入した。UiPathが9月10日に発表した。導入および活用支援はインテックが行った。
2019-09-12 13:27
-
みずほ銀行、Blue Lab、富士通の3社、AIを活用したパーソナライズドバンキングサービスの検証開始
みずほ銀行、Blue Lab、富士通の3社は9月10日、人工知能(AI)を活用したパーソナライズドバンキングサービスのビジネスモデル検証を開始すると発表した。
2019-09-12 13:11
-
配車アプリ「JapanTaxi」を支える分析基盤--マルチクラウドで直面したデータ連携課題
タクシー業界に変革を巻き起こすJapanTaxi。同社のサービスを支えるデータ分析基盤は、マルチクラウド環境で課題に直面していた。
2019-09-11 07:00
-
沖データ、製造現場の最適化に量子コンピューター--作業員の移動距離を28%短縮
沖電気は9月5日、プリンター事業会社である沖データのLED統括工場の製造ラインにおける半導体製造装置の最適配置にD-Waveの提供する量子コンピューターを適用したと発表した。その結果、作業員の移動距離を平均28%短縮する結果を得ることに成功した。
2019-09-10 17:32
-
市川総合病院、RPAツールを医療従事者向けロボットとして運用開始
東京歯科大学市川総合病院(市川総合病院)は、RPAテクノロジーズのRPAツール「BizRobo!」を医療従事者向けロボットとして運用開始した。
2019-09-10 15:25
-
Hmcomm、AIによる異音検知技術を活用した「豚の音声検知システム」の共同研究を開始
音声認識に特化した人工知能(AI)技術を開発するHmcommは9月4日、三菱ケミカルホールディングス(MCHC)と宮崎大学とともに、AIによる異音検知技術を活用した「豚の音声検知システム」の共同研究を開始すると発表した。
2019-09-10 12:16
-
凸版印刷と東京理科大が共同研究--熱中症リスク表示サービスの開発目指す
凸版印刷は9月6日、東京理科大と共同でZETAを活用して熱中症リスクを表示する共同研究を開始すると発表した。共同研究の開始に先立ち、両者は2019年7~9月末までの間、東京理科大キャンパス内とその周辺で、実証実験を実施している。
2019-09-06 15:40
-
安中市、AI-OCRとRPAを活用した実証実験--市民サービスの向上目指す
群馬県安中市とNTT東日本は9月3日、安中市の業務においてAI-OCRとRPAを活用した実証実験を実施すると発表した。
2019-09-06 14:37
-
東京ガスiネット、顧客向けのチャットボットサービス提供基盤を構築
東京ガスiネットは、東京ガスの顧客向けに提供するチャットボットサービスの開発運用基盤に「Oracle Cloud」を採用。2019年3月に稼働を開始した。
2019-09-06 13:58
-
寝かせ玄米の「結わえる」、多店舗ビジネスを支援するクラウドサービスを導入
「寝かせ玄米」を販売する結わえるは、本部と店舗の間のコミュニケーション基盤に、ドリーム・アーツの「Shopらん」を導入した。2019年7月から全店舗で利用を始めている。
2019-09-06 13:50
企画広告 PR
-

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

企業を動かすデータの“神経系”
AI時代の変化に即応するERP基盤
疎結合とイベント駆動の設計思想 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

AI基盤の成否を分ける
冷却、通信、運用管理の検証
ASUSのフルスタック支援

