事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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ゴルフダイジェスト、ゴルフ場予約サイトにレコメンドサービス--CVRを約15%増
ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)は、同社が展開するゴルフ場の予約サイトに、ヱヂリウムのレコメンドサービス「ヱヂレコ」を導入した。ヱヂリウムが8月27日に発表した。
2019-08-30 15:06
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東工大、スパコン「TSUBAME3.0」にNVIDIA仮想GPUを活用
東京工業大学は、スーパーコンピューター 「TSUBAME3.0」にNVIDIAの仮想GPUを利用した仮想デスクトップ基盤(VDI)環境を導入した。NVIDIAが8月22日に発表した。
2019-08-28 14:10
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そごう・西武、One to Oneマーケティングを高度化するマーケティング基盤を構築
そごう・西武は、One to Oneマーケティング(顧客一人ひとりの嗜好に合わせたマーケティング)を高度化するための基盤作りを進めている。
2019-08-23 10:01
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日立ハイテク、営業・サービス・品質保証の各部門をSalesforceで連携
日立ハイテクノロジーズは、デジタルトランスフォーメーションプロジェクトの一環として、営業・サービス・品質保証の各部門をつなぐ取り組みに「Salesforce Service Cloud」を活用する。
2019-08-23 09:55
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テーラーメイドゴルフ、「Domo」の活用を米国から日本事業全体に拡大
TaylorMade Golfは、米国で活用していたドーモの「Domoプラットフォーム」を、日本での事業全体にも拡大した。
2019-08-22 10:33
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第一実業、グローバル経営管理基盤に「SAP S/4HANA」を採用
第一実業は、グローバル経営管理基盤として「SAP S/4HANA」を採用した。また、ドキュメント管理・ワークフロー管理ソフトウェア「SAP Extended Enterprise Content Management by OpenText for SAP S/4HANA」、インフラ基盤「SAP HANA Enterprise Cloud」も導入する。
2019-08-22 10:23
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横浜美術館、NTTテクノクロス、NTT東日本神奈川事業部、アクアビットスパイラルズは、横浜美術館で開催中の「横浜美術館コレクション展」において、画像認識AIサービス「かざして案内 for Biz」の実証実験を行っている。
2019-08-09 18:30
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ブラザー工業は、経費精算・管理の業務プロセス変革の基盤として「Concur Expense」を採用した。8月5日、コンカーが発表した。Concur Expenseを導入することで、経費精算・管理業務工数の約4割削減を想定している。
2019-08-09 16:39
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佐川急便、配送伝票をAI技術で読み取り--月約8400時間を削減
佐川急便は、7月から人工知能(AI)技術によって配送伝票の入力業務を自動化させている。配送伝票情報の読み取りから既存システムへのデータ連携までをAIで代替し、月換算で約8400時間相当の作業を取り除いた。
2019-08-05 16:10
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SMBC日興証券、AI活用した投資情報サービス--株価の値動きを予測して投資支援
SMBC日興証券は、人工知能(AI)を生かした新たな投資情報サービスの提供を開始した。アビームコンサルティングが開発を支援した。株価や市況のデータをもとに株価の値動きをAIが予測し、顧客の投資運用を支援する。
2019-08-05 12:50
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越谷市、IoT活用したメロンの水耕栽培を実験--栽培環境や収穫量などを解析
越谷市は、IoT(モノのインターネット)を活用したメロンの水耕栽培に取り組む。富士通と共同で研究を進めており、期間は2020年3月31日まで。同市内の農業技術センターを実験の場にする。
2019-08-05 12:12
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NECら、上智大学協力のもと遠隔での体験学習を実施--学生の感情も可視化
NEC、MXモバイリング、クレセントは、上智大学の協力のもと5Gに向けたプロジェクト設立。2019年6月に遠隔教育の体験学習を実施し、NECの感情分析ソリューション、表情分析ソリューションを利用した。
2019-08-02 17:13
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デジタル技術で能楽体験を高度化--能楽協会と富士通が公演で実証
能楽協会と日本能楽会は7月31日、ESSENCE能の「バリアフリー対応」公演を国立能楽堂で開催。この公演では、富士通のユーザーインターフェース「Ontenna」、QDレーザのヘッドマウント型ディスプレイ「RETISSA Display」が貸し出された。
2019-08-01 20:00
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日星電気、経営基幹システムに「SAP S/4HANA」採用--将来のDX実現も見据え
日星電気は、次期経営基幹システムに「SAP S/4HANA」を採用した。アビームコンサルティングとSAPジャパンが7月25日に発表した。
2019-07-31 12:23
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富士通アイ・ネットワークシステムズ、BIツールで組立ラインをリアルタイム可視化
富士通アイ・ネットワークシステムズは、ウイングアーク1stが提供するビジネスインテリジェンス(BI)ツール「MotionBoard」を採用した。外部から調達している約6000種の電子部品や機構部品について、着荷・荷捌き・検査・入庫の一連の作業を可視化した。
2019-07-31 12:17




