事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
Special PR
記事一覧
-
横浜美術館、NTTテクノクロス、NTT東日本神奈川事業部、アクアビットスパイラルズは、横浜美術館で開催中の「横浜美術館コレクション展」において、画像認識AIサービス「かざして案内 for Biz」の実証実験を行っている。
2019-08-09 18:30
-
ブラザー工業は、経費精算・管理の業務プロセス変革の基盤として「Concur Expense」を採用した。8月5日、コンカーが発表した。Concur Expenseを導入することで、経費精算・管理業務工数の約4割削減を想定している。
2019-08-09 16:39
-
佐川急便、配送伝票をAI技術で読み取り--月約8400時間を削減
佐川急便は、7月から人工知能(AI)技術によって配送伝票の入力業務を自動化させている。配送伝票情報の読み取りから既存システムへのデータ連携までをAIで代替し、月換算で約8400時間相当の作業を取り除いた。
2019-08-05 16:10
-
SMBC日興証券、AI活用した投資情報サービス--株価の値動きを予測して投資支援
SMBC日興証券は、人工知能(AI)を生かした新たな投資情報サービスの提供を開始した。アビームコンサルティングが開発を支援した。株価や市況のデータをもとに株価の値動きをAIが予測し、顧客の投資運用を支援する。
2019-08-05 12:50
-
越谷市、IoT活用したメロンの水耕栽培を実験--栽培環境や収穫量などを解析
越谷市は、IoT(モノのインターネット)を活用したメロンの水耕栽培に取り組む。富士通と共同で研究を進めており、期間は2020年3月31日まで。同市内の農業技術センターを実験の場にする。
2019-08-05 12:12
-
NECら、上智大学協力のもと遠隔での体験学習を実施--学生の感情も可視化
NEC、MXモバイリング、クレセントは、上智大学の協力のもと5Gに向けたプロジェクト設立。2019年6月に遠隔教育の体験学習を実施し、NECの感情分析ソリューション、表情分析ソリューションを利用した。
2019-08-02 17:13
-
デジタル技術で能楽体験を高度化--能楽協会と富士通が公演で実証
能楽協会と日本能楽会は7月31日、ESSENCE能の「バリアフリー対応」公演を国立能楽堂で開催。この公演では、富士通のユーザーインターフェース「Ontenna」、QDレーザのヘッドマウント型ディスプレイ「RETISSA Display」が貸し出された。
2019-08-01 20:00
-
日星電気、経営基幹システムに「SAP S/4HANA」採用--将来のDX実現も見据え
日星電気は、次期経営基幹システムに「SAP S/4HANA」を採用した。アビームコンサルティングとSAPジャパンが7月25日に発表した。
2019-07-31 12:23
-
富士通アイ・ネットワークシステムズ、BIツールで組立ラインをリアルタイム可視化
富士通アイ・ネットワークシステムズは、ウイングアーク1stが提供するビジネスインテリジェンス(BI)ツール「MotionBoard」を採用した。外部から調達している約6000種の電子部品や機構部品について、着荷・荷捌き・検査・入庫の一連の作業を可視化した。
2019-07-31 12:17
-
朝日新聞社は、クラウドの活用拡大に向けたSD-WAN環境を構築し、3月から全面稼働している。構築を支援したネットワンシステムズが7月24日に発表した。
2019-07-31 07:10
-
韓国で奨学金付き日本就職プログラムが開講--ITエンジニアの不足解消へ
フォースバレーは、 将来日本で働く人々の育成に向けて韓国の永進(ヨンジン)専門大学校に日本就職プログラム「Connect Jobクラス」を開講する。企業は専門性と高い日本語力を兼ね備えた学生の早期囲い込みが可能になる。
2019-07-30 18:00
-
日本オラクル、ISOU PROJECTのEVバス実証実験に参加
日本オラクルは7月23日、北海道檜山郡厚沢部町で実施される電気(EV)バスの配車・乗車体験や、ICカードを使った地域通貨の付与を行う実証実験に参加すると発表した。
2019-07-30 13:57
-
静岡銀行、マーケデータの管理基盤にArmのプラットフォームを採用
静岡銀行は、マーケティングデータの管理基盤に「Arm Treasure Data eCDP」を採用した。同行では、顧客提案の高度化と業務の効率化を推進するための施策として、データ活用によるデジタルマーケティングの強化を進めている。
2019-07-30 13:53
-
産総研、児童虐待対応支援システムに「さくらのクラウド」を採用
産業技術総合研究所(産総研)は、児童相談所の虐待相談対応を支援する業務システムを開発し、そのインフラ環境にさくらインターネットのクラウドサービス「さくらのクラウド」を採用した。
2019-07-25 15:59
-
「できない理由探し」はもうできない--「AWS Amplify」によるアプリ基盤の開発事例
AWSジャパンは、ウェブ/モバイルアプリ開発に関する説明会を開催。学習塾を運営するtyottoと料理動画を配信するCookpadTVの開発事例が紹介された。tyottoが「AWS Amplify」、CookpadTVが「AWS AppSync」を利用している。
2019-07-25 15:32
企画広告 PR
-

AIエージェント導入の壁を越える
人が担う「責任」と「教育」の再定義
DataRobotが示す本番運用への道筋 -

AI時代の新たな脅威
シャドーAIと情報漏えいを防ぐ
ブラウザ保護の最新機能5選 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

AIネイティブ世代の実力
新卒3年目が開発した脅威分析ツール
分析時間を半減したベリサーブの挑戦 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略

