事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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ラグビーW杯2019、OCRやRPA活用でボランティアの本人確認を効率化
NECは7月11日、9月に開催される「ラグビーワールドカップ2019日本大会」において、同社のボランティア本人確認支援システムが採用されたと発表した。
2019-07-18 10:44
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タチエス、人材管理SaaSを導入--1万3000人超のグループ社員を適正配置
独立系自動車シートメーカーのタチエスは、オラクルのクラウド型人材管理システム「Oracle Human Capital Management (HCM) Cloud」を採用し、8月に本格利用を始める。
2019-07-18 07:40
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国内の主要6空港、税関検査場に電子申告ゲート設置--2020年3月以降に運用開始
NECは7月10日、新千歳空港・成田国際空港・羽田空港・中部国際空港・関西国際空港・福岡空港の国内6空港の税関検査場で利用される税関検査場電子申告ゲートを受注したと発表した。
2019-07-17 17:50
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NECネクサ、営業情報の可視化で現場活動を直感的に把握--BIツールを組み合わせ
NECネクサソリューションズは、ウイングアーク1stのビジネスインテリジェンス(BI)ツール「Dr.Sum」とBIダッシュボード「MotionBoard」を組み合わせ、営業の活動情報を可視化することで予算達成のための施策を着実に実行していく体制を築いている。
2019-07-16 17:41
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デンソー、製造現場のナレッジ活用を促進--自然言語理解ソフトを利用
デンソーは、Luminoso Technologiesと共同で自然言語理解ソフトウェアを用いたグローバルでの業務生産性向上の取り組みを開始する。AI(人工知能)技術を活用して再利用可能なさまざまなナレッジを蓄積し、事業や国境を越えて共有・活用することにより業務の生産性向上を図る。
2019-07-16 17:32
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ANA、SaaS型の調達管理システム導入--間接財の調達コストを5%削減
全日本空輸(ANA)は、日本オラクルが提供するSaaS型の調達管理システム「Oracle Procurement Cloud」を導入した。海外88拠点で利用を広げ、間接財の調達コストのうち約5%を削減する。
2019-07-16 17:17
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ITエンジニアを目指す地方在住者向けサービスが開始--地域格差の是正に向けて
インターノウスは7月16日、未経験からITエンジニアとして働くことを希望する地方在住者向けのサービスを開始した。技術の習得と就職の支援、就職活動中の住居を無料で提供する。
2019-07-16 17:14
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三井不動産、基幹系システムをフルクラウド化--年間約5万8000時間の削減見込み
三井不動産は7月11日、決裁・会計業務を⽀える基幹系システムのフルクラウド化を完了したと発表した。2016年9⽉にプロジェクトを始め、2019年4⽉に新システムを導入した。
2019-07-11 15:55
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大日精化工業、「SAP S/4HANA」導入--グループ統一の業務標準モデルを構築
大日精化工業は、基幹システムを「SAP S/4HANA」で刷新した。グローバルでグループ統一の業務標準モデルを構築し、経営管理の向上と損益管理の精緻化、顧客別や製品別に売上高や営業利益のリアルタイムな把握が可能になった。
2019-07-11 12:45
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NECらは、事前登録した患者の情報を医療機関に提供するシステム「デジタルリビングウィル」の実証を行っていると発表した。
2019-07-10 17:01
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遠賀信用金庫、統合型コラボツールを導入--情報の埋没防止と事務処理の迅速化を狙う
遠賀信用金庫は、統合型コラボレーションツール「POWER EGG」を導入し、4月から利用を始めている。開発元のディサークルが7月4日に発表した。
2019-07-10 07:44
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ネスレ、需要計画の精度向上にSAS Analyticsを活用
食品メーカー大手のNestléは、一般消費財の需要を世界規模でより正確に判断するため、主要なビジネスプロセスにデータ分析基盤「SAS Analytics」を組み込んだ。
2019-07-08 13:03
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アットホーム、加盟店向けの電子署名に「Adobe Sign」を活用
不動産情報サービスのアットホームは、加盟店向け電子署名サービス「スマート契約」の基盤技術に「Adobe Sign」を活用している。
2019-07-08 12:54
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伊予銀行は、法人向けの融資審査業務に人工知能(AI)を適用するための検証を始めた。法人向け融資審査業務の効率化と品質向上を図る。
2019-07-08 12:41
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慶應大学、研究費・経費の管理業務で実証実験--年間5~6万件の請求書・領収書を電子化
慶應義塾大学は、研究費と経費の管理業務を効率化する実証実験を進めている。請求書処理に「Concur Invoice」、立替経費精算に「Concur Expense」が用いられる。
2019-07-01 11:07
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