事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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トラスコ中山が進めるS/4HANA移行--失敗を許容する社風とデザイン思考で新サービス開発
トラスコ中山は、ERPの刷新を機に新しいビジネスモデルへ挑戦する。在庫を顧客の現場に置く“置き薬”的な「MROストッカー」だ。新しいアイデアを発想・実現するための背景には、同社のユニークな企業文化とデザインシンキングがある。
2019-09-06 07:00
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弘前大学、フィッシングメール対策を強化--月5000件以上の不正メールを隔離
弘前大学はフィッシングメール対策の強化を目的に、トレンドマイクロのクラウドアプリケーション向けセキュリティサービス「Trend Micro Cloud App Security」を導入した。
2019-09-04 10:23
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明治安田生命、営業職員約3万人のタブレット端末を刷新--営業のコンサル力を強化
明治安田生命保険は、全国の営業職員約3万人にタブレット端末「マイスタープラス」を配備し、9月に運用を開始した。富士通が8月29日に発表した。
2019-09-03 17:40
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ココカラファイン、「SAP S/4HANA Retail」採用--経営視点での計数管理を強化
ココカラファインは、小売業向けの統合基幹後業務システム(ERP)「SAP S/4HANA Retail」の採用を決めた。2018年5月に導入プロジェクトを開始している。
2019-09-03 17:29
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ゴルフダイジェスト、ゴルフ場予約サイトにレコメンドサービス--CVRを約15%増
ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)は、同社が展開するゴルフ場の予約サイトに、ヱヂリウムのレコメンドサービス「ヱヂレコ」を導入した。ヱヂリウムが8月27日に発表した。
2019-08-30 15:06
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東工大、スパコン「TSUBAME3.0」にNVIDIA仮想GPUを活用
東京工業大学は、スーパーコンピューター 「TSUBAME3.0」にNVIDIAの仮想GPUを利用した仮想デスクトップ基盤(VDI)環境を導入した。NVIDIAが8月22日に発表した。
2019-08-28 14:10
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そごう・西武、One to Oneマーケティングを高度化するマーケティング基盤を構築
そごう・西武は、One to Oneマーケティング(顧客一人ひとりの嗜好に合わせたマーケティング)を高度化するための基盤作りを進めている。
2019-08-23 10:01
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日立ハイテク、営業・サービス・品質保証の各部門をSalesforceで連携
日立ハイテクノロジーズは、デジタルトランスフォーメーションプロジェクトの一環として、営業・サービス・品質保証の各部門をつなぐ取り組みに「Salesforce Service Cloud」を活用する。
2019-08-23 09:55
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テーラーメイドゴルフ、「Domo」の活用を米国から日本事業全体に拡大
TaylorMade Golfは、米国で活用していたドーモの「Domoプラットフォーム」を、日本での事業全体にも拡大した。
2019-08-22 10:33
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第一実業、グローバル経営管理基盤に「SAP S/4HANA」を採用
第一実業は、グローバル経営管理基盤として「SAP S/4HANA」を採用した。また、ドキュメント管理・ワークフロー管理ソフトウェア「SAP Extended Enterprise Content Management by OpenText for SAP S/4HANA」、インフラ基盤「SAP HANA Enterprise Cloud」も導入する。
2019-08-22 10:23
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横浜美術館、NTTテクノクロス、NTT東日本神奈川事業部、アクアビットスパイラルズは、横浜美術館で開催中の「横浜美術館コレクション展」において、画像認識AIサービス「かざして案内 for Biz」の実証実験を行っている。
2019-08-09 18:30
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ブラザー工業は、経費精算・管理の業務プロセス変革の基盤として「Concur Expense」を採用した。8月5日、コンカーが発表した。Concur Expenseを導入することで、経費精算・管理業務工数の約4割削減を想定している。
2019-08-09 16:39
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佐川急便、配送伝票をAI技術で読み取り--月約8400時間を削減
佐川急便は、7月から人工知能(AI)技術によって配送伝票の入力業務を自動化させている。配送伝票情報の読み取りから既存システムへのデータ連携までをAIで代替し、月換算で約8400時間相当の作業を取り除いた。
2019-08-05 16:10
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SMBC日興証券、AI活用した投資情報サービス--株価の値動きを予測して投資支援
SMBC日興証券は、人工知能(AI)を生かした新たな投資情報サービスの提供を開始した。アビームコンサルティングが開発を支援した。株価や市況のデータをもとに株価の値動きをAIが予測し、顧客の投資運用を支援する。
2019-08-05 12:50
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越谷市、IoT活用したメロンの水耕栽培を実験--栽培環境や収穫量などを解析
越谷市は、IoT(モノのインターネット)を活用したメロンの水耕栽培に取り組む。富士通と共同で研究を進めており、期間は2020年3月31日まで。同市内の農業技術センターを実験の場にする。
2019-08-05 12:12
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ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
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NTTデータグループの基盤刷新

