ITインフラ
Special PR
記事一覧
-
日本ヒューレット・パッカードは、ProLiantサーバー第10世代の進化版モデル2製品を発表した。5つのワークロードに対応する。
2020-01-16 15:10
-
KDDIら、選手の滑走データを表示する映像を配信--ドローンやスマホを活用
白馬村観光局、KDDI、京セラ、Red Dot DroneはFWTジャパンの協力のもと、「Freeride World Tour Hakuba Japan 2020」 において、滑走する選手の映像と、速度・高度・位置などのデータを組み合わせて大型モニターにリアルタイムで表示する。
2020-01-16 14:21
-
シュナイダーエレクトリックは、工場や店舗などに設置可能な「EcoStruxure マイクロデータセンター」の国内提供を開始する。
2020-01-15 17:25
-
沖縄科学技術大学院大学、「FlashBlade」採用--共有ストレージのボトルネック解消
沖縄科学技術大学院大学は、ファイル/オブジェクトストレージ「FlashBlade」を採用し、イーサネット上の分散環境でも高速にアクセスできるストレージシステムを構築した。
2020-01-15 13:56
-
日本MS、「Windows 7」をサポート終了--最新環境への早期移行を喚起
日本マイクロソフトは1月14日、同日付で「Windows 7」の延長サポートを終了させることを注意喚起した。サポート終了後は、法人向けの「Windows 7 Extend Security Update」など一部のケースを除いて、サービスの提供が終了となる。
2020-01-14 14:34
-
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)を選択する際の企業の理由が変わってきた。業務システムの中心として考える企業が多くなってきている。
2020-01-14 07:00
-
引越奉行はあなた--データセンターの中身を“断捨離”するポイント
データセンターを移転しないといけない。あまり経験したことがない仕事なだけに、どこからどう手を付ければいいのか――。この特集では、データセンター移転に考えるべきポイントを解説する。今回は第5回。
2020-01-14 06:45
-
本連載では、筆者が「気になるIT」を取り上げ、その概要とともに気になるポイントを挙げてみたい。今回は、「ローカル5G」を取り上げる。
2020-01-09 07:00
-
「SD-WAN」のメリットをサービスプロバイダーが活用すべき理由
既存のネットワークが抱える課題の多くを解決できるものとして注目される「SD-WAN」。そのメリットはどんなものであり、どのように利用していけばいいのかを考える。
2020-01-08 07:15
-
-
Wi-Fi Alliance、新規格「Wi-Fi 6E」を発表--6GHz帯を追加
業界団体Wi-Fi Allianceは、最新世代の無線LAN規格を「Wi-Fi 6」としてブランド変更したばかりだが、今度は6GHz帯を利用できる製品の識別に役立つ新たな規格「Wi-Fi 6E」を発表した。
2020-01-06 11:35
-
2020年は第5世代移動体通信システム(5G)の商用サービスが本格的に始まる。企業や行政機関などがエリアを限定して5Gによる無線通信サービスを提供する“ローカル5G”も注目を集めている。IT企業各社の動きをまとめた。
2019-12-31 07:00
-
2020年は量子コンピューターの企業利用が広がる?--2019年の動きを振り返る
2019年は国内外を問わず主力ITベンダーが量子コンピューターに積極投資する姿勢を見せた。今の段階では先行投資の域を出ないところもあるが、次世代コンピューティングに関する研究開発において市場の動きが活発になっている。
2019-12-30 07:00
-
2019年の「エッジ」を振り返る--IoTや5Gを背景に関心高まる
2019年はエッジコンピューティングに関する話題に関心が集まった。多種多様かつ膨大なデータの発生源に近い領域で電算処理を行うという概念で、IoT(モノのインターネット)や5G(第5世代移動体通信)を背景に2020年代の拡大が見込まれている。
2019-12-27 07:00
-
住友商事とIIJらが「ローカル5G」事業会社を設立--ケーブルテレビ向けに
住友商事とIIJ、ケーブルテレビ事業者が「ローカル5G」の活用を目的に「株式会社グレープ・ワン」を設立した。
2019-12-24 11:56




