ITインフラ
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記事一覧
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本連載では、筆者が「気になるIT」を取り上げ、その概要とともに気になるポイントを挙げてみたい。今回は、「ローカル5G」を取り上げる。
2020-01-09 07:00
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「SD-WAN」のメリットをサービスプロバイダーが活用すべき理由
既存のネットワークが抱える課題の多くを解決できるものとして注目される「SD-WAN」。そのメリットはどんなものであり、どのように利用していけばいいのかを考える。
2020-01-08 07:15
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Wi-Fi Alliance、新規格「Wi-Fi 6E」を発表--6GHz帯を追加
業界団体Wi-Fi Allianceは、最新世代の無線LAN規格を「Wi-Fi 6」としてブランド変更したばかりだが、今度は6GHz帯を利用できる製品の識別に役立つ新たな規格「Wi-Fi 6E」を発表した。
2020-01-06 11:35
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2020年は第5世代移動体通信システム(5G)の商用サービスが本格的に始まる。企業や行政機関などがエリアを限定して5Gによる無線通信サービスを提供する“ローカル5G”も注目を集めている。IT企業各社の動きをまとめた。
2019-12-31 07:00
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2020年は量子コンピューターの企業利用が広がる?--2019年の動きを振り返る
2019年は国内外を問わず主力ITベンダーが量子コンピューターに積極投資する姿勢を見せた。今の段階では先行投資の域を出ないところもあるが、次世代コンピューティングに関する研究開発において市場の動きが活発になっている。
2019-12-30 07:00
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2019年の「エッジ」を振り返る--IoTや5Gを背景に関心高まる
2019年はエッジコンピューティングに関する話題に関心が集まった。多種多様かつ膨大なデータの発生源に近い領域で電算処理を行うという概念で、IoT(モノのインターネット)や5G(第5世代移動体通信)を背景に2020年代の拡大が見込まれている。
2019-12-27 07:00
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住友商事とIIJらが「ローカル5G」事業会社を設立--ケーブルテレビ向けに
住友商事とIIJ、ケーブルテレビ事業者が「ローカル5G」の活用を目的に「株式会社グレープ・ワン」を設立した。
2019-12-24 11:56
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クラウドも含めたネットワークを可視化できる「Internet Insights」の可能性
インターネットを企業のバックボーン、クラウドを自社データセンターとして監視するサービス「Internet Insights」は、ISPやCDN、DNSに加えてAWSなどのパブリッククラウドなどの障害情報を可視化できるという。
2019-12-24 06:45
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JR貨物、ITインフラ刷新でBox採用--意思決定の迅速化や輸送品質の向上を目指す
Box Japanは、日本貨物鉄道(JR貨物)が同社コンテンツ管理基盤を採用したと発表した。安全性を考慮したITインフラ環境に、画像や映像などのコンテンツを格納し、社内外から活用できるようにする。
2019-12-23 11:38
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インターネット障害を“集合知”で検出する新サービス--サウザンドアイズ
サウザンドアイズ・ジャパンは12月20日、新たなネットワーク監視サービス「Internet Insights」の国内提供を開始した。「インターネットを自社ネットワークのように、クラウドを自社データセンターのように監視」できる点を特徴とする。
2019-12-23 10:19
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オンプレミスとクラウドを併用する企業は多いが、クラウドへの全面的な移行は容易ではないだろう。それを決意した企業はどのように進めているのだろうか。
2019-12-23 06:00
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NEC、アニーリングマシンの共創サービスを提供--2023年の量子マシン実用化を目指す
NECは12月20日、スーパーコンピューターを活用したアニーリングマシンによる共創サービスの提供を2020年度第1四半期(4~6月)に開始すると発表。量子コンピューティング領域に本格参入し、2023年をめどに量子アニーリングマシンの実用化を目指すとした。
2019-12-20 15:23
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米IBMと東京大学は、IBMの量子コンピューター「IBM Q System One」を日本で運用し、その活用における広範な取り組みを推進する。
2019-12-20 11:02



