運用管理
Special PR
記事一覧
-
第60回:ひとり情シスのパートナー探しは100社とのコンタクトから
中堅中小企業の少人数情シスやひとり情シスが円滑に社内のIT環境を運営する方法の一つは、外部のパートナーとの連携である。どうすれば最適なパートナーに巡り合えるのだろうか。
2022-11-01 07:00
-
社内のデジタル化やIT化を進める上で、社員のITリテラシーを高めることは重要だが、全く異なるアプローチを取る会社もある。今回はひとり情シスと「IT介護」について考える。
2022-10-27 07:00
-
セイコーエプソン、IT費用管理基盤にTBM製品を採用--IT費用の妥当性判断と合理化
セイコーエプソンは、IT費用の包括的管理と統制強化によるIT予算・中期計画の精度向上、IT費用の妥当性判断と合理化などを目的に、Technology Business Management(TBM)を実現するApptioのSaaSを採用した。
2022-10-25 13:52
-
ひとり情シスにとって厄介な悩みの一つは、社員の「ITリテラシー」である。「リテラシー」とは「読み書きする能力」を意味する。今回は社内のITリテラシーとひとり情シスとの関係を考える。
2022-10-25 07:00
-
中堅中小企業のIT担当の方々によると、半数以上が社内の経理/会計システムや、統合基幹業務システム(ERP)などの基幹システムには関与していないという。それらのシステムを稼働させているサーバーやクラウドなどのインフラ環境はもちろん、依頼するベンダー選定にも関与していないことが多いようだ。
2022-10-20 07:00
-
-
「パワハラ防止法」をきっかけにして働き方改革を進めることで、「忙しいひとり情シス」から「ゆとりある情シス」に進化する。それが情シス担当者の定着率を高め、デジタル化を促して企業競争力の向上につながるのかもしれない。
2022-10-13 07:00
-
昨今ではひとり情シス企業の6割以上で増員の計画があるなど、今までとは異なる傾向を示している。なるべく若い人材を採用したいという企業側の本音があり、1人目と2人目に年齢差が出てしまうことはよくある。
2022-10-11 07:00
-
日商エレとJTP、情報システム部門向け「IT運用業務自動化サービス」を提供開始
日商エレクトロニクス(日商エレ)とJTPは、情報システム部門向けの「IT運用業務自動化サービス」を提供開始した。両社は、2017年から業務提携をしており、2020年5月には資本業務提携契約を締結した。2023年に同サービスの適用を10社にすることを目標にしている。
2022-10-07 09:00
-
ある中小製造業の社長は「余裕があれば情シスも増員したいが、他に優先しなければならない人材が幾つもある」と話す。どうして情シスの人材採用は優先順位が低いのだろうか。
2022-10-06 07:00
-
第52回:兼任ひとり情シスは「取締役 総務部長」--一歩間違えれば諸刃の剣にも
極めて稀有な存在だが、兼任情シスの中には最高執行責任者(COO)のような立ち位置の方もいる。取締役 総務部長や取締役 管理部長などの肩書で、実質は社長に次ぐナンバー2だ。このようなCOOタイプの兼任情シスは諸刃の剣であり、一歩間違えれば大きなトラブルにつながる可能性もある。
2022-10-04 07:00
-
「収束の兆し」を見せる新型コロナウイルス感染症だが、現在でも地域によっては人流が抑制されている。ビジネス継続のためにテレワーク環境を構築するに当たり、どの会社でもIT担当者が奮闘したはずだ。このようにコロナ禍でひとり情シスが多忙を極めたのは日本だけではなく、米国でも同じことが起きたようだ。
2022-09-29 07:00
-
ひとり情シス協会が編集した「ひとり情シス列伝」の第十章は、日本を代表する山岳にある森の中の拠点で、幼いお子さんを育てながら穏やかに暮らしている弾吾郎さん。
2022-09-22 07:00
-
-
ひとり情シス協会が編集した「ひとり情シス列伝」の第八章は、ひとり情シスを経験しながらIT業界で転職を繰り返してステップアップを図る佐藤正幸さん。その豊富な経験と多角的な視点から、ひとり情シスへの10のアドバイスをいただいた。ここでは、その中の一つを紹介する。
2022-09-15 07:00




