セキュリティ
新着
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米Aflac、6月のサイバー攻撃で2265万人の顧客データ流出か--「Scattered Spider」が関与の可能性
2025-12-31 07:00
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セキュリティ対策の遅れに「製品選定の難しさ」--SB C&S、国内のセキュリティ課題を解説
2025-12-30 07:00
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NEC、2025年のサイバー脅威の振り返りと2026年予測レポートを公開
2025-12-26 12:03
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情シス担当者の6割強が休暇中のセキュリティに不安--SmartHR、「年末年始のセキュリティ調査」
2025-12-26 09:35
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auじぶん銀行、不正送金対策に「AIゼロフラウド」を導入--取引の安全性を高める
2025-12-26 09:07
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セキュリティ投資の盲点「防御ツール無効化」の脅威--国内被害に見るEDR/EPP不全の教訓
2025-12-26 09:00
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記事一覧
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事業継続を左右する「デジタルレジリエンス」、ヴィームが説く有事への備え
ランサムウェアの脅威が巧妙化し、オンプレミスからハイパースケーラーへの移行が加速する中、企業はどのようにデータのレジリエンスを確保すべきか。Veeam Softwareのグローバル幹部陣が、アジア太平洋地域および日本地域の戦略と最新プラットフォーム「Veeam Data Platform v13」を語った。
2025-12-26 07:00
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「Ubuntu」の新しいオプトイン型テレメトリー、ユーザーにもメリット
Canonicalは、「Ubuntu」のテレメトリーシステム「Ubuntu Report」を新システム「Ubuntu Insights」に置き換えようとしている。
2025-12-25 09:50
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セールスフォースのデータ流出に関与の犯罪集団、活動を加速--パロアルト警告
2025年11月に発生したSalesforceの顧客企業のデータ流出事案に関与したとみられているサイバー犯罪グループが新しいRaaSである「ShinySp1d3r」を開発し、猛烈な勢いで活動を再開しているという。
2025-12-25 08:00
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OpenAIが挑む「ChatGPT Atlas」の安全対策--加速する開発競争と解決困難なセキュリティ課題
OpenAIは、AIブラウザー「ChatGPT Atlas」の脆弱性テストを自動化する取り組みを公表した。プロンプトインジェクション等のリスク低減を急ぐが、同社はこうした本質的脆弱性の完全な解決は困難との見解も示している。
2025-12-24 07:15
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約7割が「セキュリティ人員の削減が企業のリスクを高めている」と認識--ISC2調査
ISC2は、2025年版「サイバーセキュリティ人材調査」の結果を解説した。同社 APACマネージングディレクターのクレイトン・ジョーンズ氏は、人員や予算の削減がリスクを高めている一方で、AIの急速な普及がスキル要件を再構築し、新たなキャリア機会を創出していると説明する。
2025-12-24 07:00
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AIの問題行動検知に「思考の連鎖」の監視が有効な可能性--OpenAI発表
OpenAIは新しい研究論文で、AIの「思考の連鎖」(CoT)を監視することでモデルの挙動を正確に予測できる可能性について論じている。
2025-12-23 09:48
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Rubrik、2026年のサイバーセキュリティを予測--AIスプロールやNHIが脅威に
Rubrik Japanは、2026年のサイバーセキュリティ動向予測を発表した。AIによる攻撃の高速化や対象拡大を受け、データの完全性確保や「AIスプロール」への対策、統合的な復旧体制の構築を提言した。
2025-12-23 09:46
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ダークトレース、メールセキュリティ製品を機能強化--クロスドメイン攻撃に対応
ダークトレース・ジャパンは、電子メールセキュリティ製品「Darktrace EMAIL」の機能強化に関する報道機関向け説明会を開催した。同社の調査によると、セキュア電子メールゲートウェイを導入していても、電子メール脅威の約17%が検知を免れているという。
2025-12-22 16:34
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AI時代のサイバー攻撃加速に警鐘--グーグル・クラウドが説く防御の再構築
Google Cloudは、「Cybersecurity Forecast 2026」レポートに基づいた2026年のサイバーセキュリティ予測に関する報道機関向けの説明会を開催した。同レポートでは2026年を「攻撃者と防御者による技術の急速な進化と改良で定義されることになる」としており、AIの攻防両面での活用などがトピックとなる。
2025-12-22 07:00
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