セキュリティ
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記事一覧
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データセキュリティを経営課題へ--ネットスコープに聞く、経営意識の転換
2025年1月にNetskope Japanのバイスプレジデント兼カントリーマネージャーに就任した権田裕一氏。就任から1年という節目を迎え、2025年の振り返りと日本市場における同社の立ち位置、そして企業のセキュリティ意識の変化について聞いた。
2026-01-28 07:00
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Rapid7、2026年の事業戦略を発表--パートナー連携と統合基盤で日本市場に注力
ラピッドセブン・ジャパンは新たな事業戦略を発表した。代表執行役社長の松田敏幸氏らがグローバル戦略や同社が掲げる重点戦略や最新のサイバーセキュリティ予測について説明した。
2026-01-27 14:57
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「Windows」、2度目の緊急パッチ公開後にも新たな不具合
マイクロソフトは、2026年に入って2回目となる緊急パッチで「Outlook」がクラウドストレージ経由でファイルを開いたり保存したりできなくなるという不具合を修正した。しかし、その後も新たな不具合が見つかっている。
2026-01-27 10:00
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AIが加速させる自律型攻撃とCISOに求められる経営責任の進化
2026年のサイバー脅威は、AI搭載マルウェアやエージェント型AIの悪用により、自律的かつ巧妙に進化する。攻撃対象がAPIやアイデンティティ層へ拡大するなか、最高情報セキュリティ責任者(CISO)には経営リスクを担う高度な説明責任が求められる。
2026-01-27 06:30
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NEC、顔認証技術搭載のPCセキュリティサービス新版を提供--「Entra ID」と連携強化
NECは、PCセキュリティサービスの新版「NeoFace Monitor クラウド版 R1.6」の提供を開始した。「Microsoft Entra ID」との連携が強化された。
2026-01-26 16:30
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CTCSP、米Cyberhaven製「DLP」提供--データの移動をリアルタイムに可視化
CTCエスピー(CTCSP)は、米Cyberhavenと国内初となる販売代理店契約を締結、次世代型データ漏洩防止(DLP)製品の提供を開始した。データの移動をリアルタイムに可視化、制御して、内部不正や誤操作、持ち出しを高精度に検知、防止するという。
2026-01-26 10:00
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1月の「Windows」月例更新でさらなる不具合--「Outlook」のフリーズなど
1月の「Windows」月例更新プログラムでは、すでに修正パッチがリリースされた「リモートデスクトップ」機能と「セキュア起動」機能を巡る不具合のほかにも、いくつかのバグが未対応のままだ。
2026-01-26 09:48
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明治安田生命、サイバーセキュリティ人材を育成--常に最先端のレベルで維持
明治安田生命保険は、サイバーセキュリティ人材育成プログラム「デロイト トーマツ サイバーアカデミー」を活用し、マネジメント領域やテクニカル領域での最新の知識やスキルを習得できる環境を構築する。
2026-01-23 11:00
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2026年に押さえておくべき日本におけるセキュリティの重要論点--ガートナーが発表
ガートナージャパンは1月22日、2026年に押さえておくべき日本におけるセキュリティの重要論点を発表した。
2026-01-23 10:52
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KnowBe4、「日本のヒューマンリスクの現状」を公開--偶発的なミスでも約半数が懲戒処分の対象に
サイバーセキュリティプラットフォームベンダーのKnowBe4 JAPANは、サイバーセキュリティに関する調査レポート『日本のヒューマンリスクの現状:AI時代における「人」を守る新しいパラダイム』を公開した。
2026-01-22 11:30
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パロアルト、脅威インテリジェンスチーム「Unit 42」の体制を国内向けに強化
パロアルトネットワークスは、インテリジェンス主導のインシデント対応可能な組織であり、サイバーセキュリティの専門家によるエリートリーダーシップチームとして活動する「Unit 42」のサービスを日本国内で本格展開することを発表し、その概要について説明を行った。
2026-01-22 07:30
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生成AIの急速な普及により、アプリケーションとAPIを狙う攻撃が世界的に増加している。本稿では「API攻撃が増えているといっても、それは海外の話ではないか?」そんな疑問に答えるために、ヘルスチェックから見えてきた日本国内のリアルな状況に焦点を当てる。
2026-01-22 07:00
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MS、1月の「Windows」月例更新の不具合で緊急パッチを公開
マイクロソフトは、2026年最初の月例更新で生じた新たな不具合を修正するため、定例外の更新プログラムをリリースした。
2026-01-21 09:45
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NTTデータ、AIの活用を支援する新サービス提供--AI特有のリスクから保護
NTTデータは、企業におけるAIの安全な活用を支援する「Responsible & Secure AI」サービスを1月から本格展開している。同サービスを含めた同社のセキュリティへの取り組みと、サイバーセキュリティの最新動向が説明された。
2026-01-21 09:15
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AIのプライバシーに懸念?--「Signal」生みの親がE2EE対応のAIチャット「Confer」を公開
「Signal」の開発者であるMoxie Marlinspike氏は、E2EE対応のAIチャット「Confer」を公開した。パスキーやTEE技術により、運営側も会話を閲覧・学習できない秘匿性を実現し、AI時代のプライバシー保護に新たな基準を示す。
2026-01-21 06:30
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