セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
本連載では、セキュリティ体制構築に向けた課題洗い出し・整理の要となる「インシデント対応演習」に焦点を当て、設計手法や関係部門の巻き込み方などを解説し、組織対応力を高める実践的なポイントを提示します。第3回は、実際のシナリオ作成に関するポイントや、参加者選定にあたっての考え方について解説します。
2026-06-01 07:00
-
第2回 なぜ攻撃対象に? エージェンティックAIで広がる攻撃対象領域
複数のAIエージェントで業務を自律的に実行するエージェンティックAIシステムは、適切な対処を欠けば新たなセキュリティリスクになる。エージェンティックAIのリスクと対策を提示する。
2026-06-01 07:00
-
Hornetsecurity、M365向けバックアップ製品を提供--1通のメールから柔軟に復元可能
ドイツに本社を置くクラウドセキュリティ企業のHornetsecurityは5月28日、「Microsoft 365(M365)」向けバックアップソリューション「365 Total Backup」の提供を開始した。
2026-05-29 15:40
-
フォーティネット、市場ニーズに適応したセキュリティをサプライチェーン全体へ提供
フォーティネットジャパンは、2026年度の事業戦略について説明を行った。社長執行役員の与沢和紀氏は、ランサムウェアなどで大きな被害を出しているサプライチェーン攻撃を踏まえ、「サプライチェーン全体への提供が非常に重要だ」と指摘する。
2026-05-29 10:33
-
Perplexity、「Bumblebee」をリリース--ソフトウェアサプライチェーンの安全対策
Perplexityが公開した新たなセキュリティツールは、ソフトウェアのサプライチェーンリスクに対処する。
2026-05-29 09:50
-
マクニカ、ASMを生かした新たなリスク管理サービス「ANTERAS」を提供
マクニカは、自社開発のASMツールである「Macnica ASM」をベースとした予防型サイバーセキュリティサービス「ANTERAS(アンテラス)」を提供すると発表した。なお、Macnica ASMはANTERASを構成する機能の1つと位置付けられ、「ANTERAS ASM」と改称されて引き続き提供される。
2026-05-29 07:20
-
モバイルデバイスへのフィッシングが深刻な脅威に--企業がとるべき対策とは
フィッシングの手口がメールからモバイルデバイスへと移行しつつある。ベライゾンの調査結果を紹介するとともに、この新たな脅威への対策を考える。
2026-05-29 07:00
-
Visaの調査によれば、AIを利用した詐欺は「消費者被害の最も急速に拡大している原因」となっている。本稿では注意すべき点を紹介する。
2026-05-29 07:00
-
セキュリティの土台を見直すための次世代プラットフォーム--ZDNETセキュリティセミナー開催
ZDNET Japanは、6月4日にセキュリティセミナー「いま見直す、ランサムウェア対策の基本」をオンラインで開催します。
2026-05-28 10:30
-
ランサムウェア被害件数、前年の5倍弱--クラウド侵害の大半、認証情報に起因
「2026年 フォーティネット グローバル脅威レポート」によると、AIによって偵察、武器化、攻撃実行が加速する中、クリティカルアウトブレイクにおける脆弱性を悪用するまでの時間が24〜48時間にまで短縮している。
2026-05-28 09:00
-
ランサムウェア対策を手掛ける米ハルシオンが、日本での事業を本格始動させると発表した。製造業を中心にサービスを提供していく。
2026-05-26 17:17
-
OpenAIの新しい画像透かし、AI生成の偽物を見分けやすく--その仕組みとは
従来のメタデータは削除されてしまう可能性があったが、OpenAIの新しい手法ではピクセル自体にシグナルを埋め込み、生成画像の来歴情報を確認しやすくする。
2026-05-26 17:07
-
ますます高速化、深刻化するクラウドへの攻撃--ビジネスを守る4つの方法
グーグルの最新脅威報告書によれば、サードパーティー製ツールが攻撃者の主な標的になり、企業が防御策を講じる時間的な余裕がわずかでしかない。
2026-05-26 06:00
-
ランサム被害を防ぐ「事前防御」への原点回帰--ZDNETセキュリティセミナー開催
ZDNET Japanは、6月4日にセキュリティセミナー「いま見直す、ランサムウェア対策の基本」をオンラインで開催します。
2026-05-25 10:30
-
事業を止めないための「経営投資」--プライベートSOCが主導するインシデント対応の転換戦略
インシデント対応を専門とするSIRTやSOCの運用、デジタルフォレンジックの現場で長年研さんを積んできた、エムオーテックス プロフェッショナルサービス本部のエキスパート 西井晃氏に、プライベートSOCが求められる背景とその構築における課題、そして経営層が果たすべき役割について聞いた。
2026-05-25 07:30






