セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
ジャパンネット銀行、セキュリティに「Splunk」--とにかくデータを投入
ジャパンネット銀行はセキュリティの一環で「Splunk Enterprise」をSIEMとして活用。SOCやCSIRTに生かす一方で、顧客のアクセスログも取り込んで不正アクセスやなりすましログインを防ぐようになっている。
2019-11-01 07:15
-
ハッキングコンテスト「Pwn2Own」、次回のターゲットは産業機器に
2020年1月に開催が予定されている、世界最大規模の有名なハッキングコンテスト「Pwn2Own」では、産業機器向けソフトウェアが主なターゲットになるという。
2019-10-31 12:11
-
生体認証の情報を量子暗号や秘密分散で保管するシステム--NICTとNECが開発
情報通信研究機構とNECは、顔認証の情報を量子暗号や秘密分散など技術で安全に保管するシステムを開発した。ナショナルチームのデータサーバ管理技術に応用する。
2019-10-30 06:00
-
国内の危険なIoT機器を調べる総務省らのプロジェクトの最新結果では、脆弱だったりマルウェア感染したりしている台数が増加した。
2019-10-29 11:17
-
マイクロソフト、スポーツ機関へのサイバー攻撃を検知--2020年東京五輪を前に
マイクロソフトは米国時間10月28日、スポーツ機関や反ドーピング機関に対する「重大な」サイバー攻撃を追跡したと発表した
2019-10-29 10:21
-
トレンドマイクロの「ウイルスバスター コーポレートエディション」で脆弱性が報告され、これを狙うサイバー攻撃が発生している。
2019-10-28 13:38
-
オペレーショナルテクノロジーのサイバーセキュリティ強化目指すアライアンス「OTCSA」--MSやABBら
ABBやマイクロソフト、Fortinetをはじめとするテクノロジーベンダーが、オペレーショナルテクノロジー(OT)のための包括的なサイバーセキュリティガイドラインを提供する「Operational Technology Cyber Security Alliance」(OTCSA)を立ち上げた。
2019-10-28 10:51
-
-
凸版印刷、顔画像の非識別化でプライバシー保護--データ活用との両立目指す
凸版印刷は、顔認識技術で個人を特定できる要素に独自の加工を施すことで、個人のプライバシー保護を実現する顔画像の非識別化サービスを12月から提供する。
2019-10-24 07:30
-
Tufin、ネットワークセキュリティポリシー一元管理に新製品
トゥフィンジャパンオフィスは、クラウド環境でのセキュリティポリシーを運用する「Tufin Iris」と、コンテナ上でマイクロサービスのセキュリティを可視化する「Tufin Orca」の販売を開始した。
2019-10-24 07:15
-
IIJは、コンテンツのデザインから制作、システム構築・運用まで、ウェブサイトに必要な要素を総合的に提供する「IIJコンテンツマネージメントソリューション」の販売を開始した。
2019-10-24 06:30
-
マイクロソフト、「Secured-core」PC発表--ファームウェア攻撃から保護
マイクロソフトが「Windows」PCメーカーらと提携し、「Secured-core」イニシアチブを発表した。ファームウェアを標的とした脅威などを防ぐ狙いがある。
2019-10-23 11:46
-
-
英政府はArmと提携し、企業が使用するハードウェア向けのサイバーセキュリティソリューションを開発することを発表した。
2019-10-21 11:24
-
カブコム、DDoS攻撃契機にSIEMに「Splunk」活用--働き方の実際も可視化
カブドットコム証券は2017年にDDoS攻撃を経験。以降、SIEMに「Splunk」を活用している。現在では、従業員の働く姿を可視化するようになっている。
2019-10-21 07:15






