セキュリティ
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記事一覧
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ウェブとメールのセキュリティ連係で“無菌室”化--デジタルアーツ
デジタルアーツは、主力製品i-FILTERとm-FILTERの機能連係を進め、新たに「無菌室」化というソリューションコンセプトを打ち出す。
2019-02-18 11:23
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QNAP製のNASを標的にするマルウェア攻撃が報告された。QNAPは最新版の駆除ツールを利用するよう呼び掛けている。
2019-02-15 17:37
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NTT Com、ID管理サービスに生体認証を追加--スマホから顔や指紋で本人を確認
NTT ComのID管理サービス「ID Federation」に生体情報で認証できるメニューが追加された。個々のスマホにインストールするアプリで生体情報を照合する。生体情報はサーバに保管されずに端末にだけ記録される。
2019-02-15 07:00
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解説「ゼロトラスト」シフト--“境界”セキュリティの誕生と限界までの道のり
ITセキュリティで注目され始めた「ゼロトラスト」はどのようなものか。今回は「ゼロトラスト」の出現に至る「境界型」セキュリティの歴史をひもとく。
2019-02-15 06:00
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総務省のIoT機器調査は「監視社会」の始まりか--議論が起きた理由
政府がサイバー攻撃対策として脆弱なIoT機器の調査に乗り出す。しかし、これを「監視」行為と見なす声も挙がっている。果たしてこの施策は是非はどうか。まずは現状を分析してみたい。
2019-02-15 05:30
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シスコ、「Network Assurance Engine」の脆弱性を修正--アップデートを呼びかけ
シスコは、データセンターネットワーク管理ツール「Network Assurance Engine」(NAE)に影響を与える重大な問題を解決するアップデートをインストールするよう、顧客に呼びかけている。
2019-02-14 13:10
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「macOS Mojave」の脆弱性で「Safari」のブラウズ履歴が閲覧可能に?--開発者が報告
「macOS Mojave」の開発者向けAPIに新たなバグが見つかったと報告されている。攻撃者がMojaveにインストールされた悪意あるアプリで、通常保護されているフォルダにアクセスし、「Safari」のブラウジング履歴のデータを引き出せる恐れがあるという。
2019-02-14 12:55
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カスペルスキー新社長が事業戦略を発表--「3年で売上高を2.5倍に」
1月にカスペルスキー社長に就任した藤岡健氏が事業戦略を発表し、3年で日本法人の売上高を2.5倍にする目標を明らかにした。
2019-02-14 10:08
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アラスカ航空が構築した「横展開」する脅威へのセキュリティ対策
米アラスカエアラインは、クラウド志向のITインフラ移行に伴い、マイクロセグメンテーション方式のセキュリティ対策を構築した。IT担当ディレクターは「水平移動する脅威対策が必要だった」と話す。
2019-02-14 06:00
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「Adobe Reader」の脆弱性を研究者が指摘--アドビはセキュリティアップデート公開
「Adobe Reader」に影響する脆弱性が報告された。攻撃されるとハッシュ化されたパスワード値が盗まれる恐れがあるという。アドビは12日、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを公開し、多数の脆弱性を修正している。
2019-02-13 13:15
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MSが2月の月例セキュリティパッチを公開--IEのゼロデイ脆弱性のパッチも
マイクロソフトは2月の月例セキュリティパッチを公開し、さまざまな製品の77件の脆弱性を修正した。この中には、すでに悪用されているInternet Explorerのゼロデイ脆弱性も含まれている。
2019-02-13 11:40
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グーグルは、「Android」と「Chrome」などの脆弱性発見の報告に対し、2018年に総額340万ドル(約3億7500万円)の報奨金を支払った。
2019-02-13 10:04
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サイバーセキュリティインシデントからの復旧--企業が事前に備えておくべきこと
企業にとってサイバーセキュリティ対策を講じることは大切だが、攻撃から自らを守れるとは必ずしも限らない。そこで、いかに復旧するかを考えておくことも必要だ。ここでは、復旧に向けて事前に備えておくべきことを紹介する。
2019-02-13 07:30
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フライドチキンのKFC、CASBでクラウド可視化--シャドーITを把握
日本KFCホールディングスは、CASB基盤「CloudSOC」を導入。クラウドサービスの審査や監視、制御に活用。既に導入済みのゲートウェイサービスと自動連携、ログを活用できる点も選択理由の一つに挙げている。
2019-02-13 07:00
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サイバーセキュリティの世界における"敵対的AI"にどう備えるか--CylanceのCEOが語る
マルウェアを検知する人工知能(AI)システムの構築に携わる専門家であり、セキュリティ企業Cylanceの最高経営責任者(CEO)であるスチュアート・マクルーア氏に、今後台頭してくるであろう"敵対的AI"システムについて、そしてAIを搭載したセキュリティシステムを構築するうえで必要となるポイントについて語ってもらった。
2019-02-13 06:30






