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記事一覧
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IBM、Linux専用サーバ「PowerLinux」新製品--OSSのエコシステム強化へ
日本IBMは、RISCプロセッサ「Power7+」を最大32コア搭載可能なLinux専用サーバ「PowerLinux 7R4」の発売を開始した。信頼性、可用性、高速処理性能を持ちながら、アプリケーションが増加しているOSSのビッグデータ解析などへの活用を狙う。
2013-08-01 08:00
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サーバ14台を「垂直統合型」1台に集約--クラウドサービス提供のデジジャパン
日本オラクルとアシストは、オラクルのデータベースとハードウェアを一体化したエンジニアドシステム、いわゆる垂直統合型機の最新版「Oracle Database Appliance X3-2」が、デジジャパンに採用されたと発表した。
2013-07-30 14:41
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金融でメインフレームの需要増加--製造でx86サーバへの移行進む
IDC Japanの2012年の産業別のサーバ出荷動向調査によると、金融でメインフレームの大型案件があったことから、出荷額は前年比で18%増という。
2013-07-26 12:28
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日本IBM、新ミッドレンジメインフレーム「zBC12」--20以上の新規案件進む
日本IBMは、メインフレームの新製品として「IBM zEnterprise BC12」を発表した。2012年から提供しているハイエンド「IBM zEnterprise EC12」の技術を継承したミッドレンジモデルだ。
2013-07-24 15:41
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スマートフォンやタブレットといったポストPCデバイスが脚光を浴びつつある現在、LinuxというオープンソースOSは今後、どのように居場所を確保していくのかについて考察する。
2013-07-19 07:30
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IDCが調査した国内データセンター投資動向調査では、データセンター事業者の18.5%、一般企業の7.3%がデータセンターの新設を予定しているなど、市場の堅調ぶりがうかがえる結果が出た。
2013-07-03 15:31
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日立、垂直統合型マシン「UCP」の中規模システム向けモデルを発売
日立製作所は6月27日、統合プラットフォーム「Hitachi Unified Compute Platform」(UCP)において、中小規模システムのサーバ仮想化やクラウド環境の構築向けに「Hitachi Unified Compute Platform かんたん仮想化モデル」の販売を、6月27日に開始した。
2013-07-01 17:52
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IDC Japanによると、2017年の国内インテグレーテッドシステム市場は、2012年の246億2000万円の5倍以上となる1387億1900万円になるという。
2013-06-26 13:37
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世の中には、多くのLinuxディストリビューションが出回っている。何百種類ものLinuxの中で、大企業で使用するサーバやデスクトップにもっとも適したものはどれだろうか?
2013-06-13 07:30
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「若かったから」始めたトーバルズ氏--「Linuxがどこに行くのか分からない」
5月29~31日にLinuxとオープンソース開発者の国際会議「LinuxCon Japan 2013」が開催された。ここでは、リーナス・トーバルズ氏とダーク・ホーンデル氏による対談の模様をレポートする。
2013-06-07 08:00
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データセンターでは、ちょっとした過ちが大問題に発展することがある。そのような過ちを避けられるよう、ありがちなものを10個挙げて解説する。
2013-06-07 07:30
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東京でもデータセンターの平均PUE、1.18を実現--日立の外気冷却システム活用
東京大学の生産技術研究所に導入された、日立製作所の「モジュール型データセンタ」の「外気導入冷却システム」の電力使用効率(PUE)が平均で1.18となった。
2013-06-04 17:49
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Linuxは、大企業のデスクトップからサーバに至るまでのさまざまなマシンで一般的になってきている。この状況に至った背景を解説する。
2013-05-24 07:30
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ブロケード、オンデマンドデータセンター構想発表--OpenStackへの対応も強化
ブロケードは「オンデマンドデータセンター」構想を発表した。物理と仮想の両ネットワークを組み合わせ、ネットワークの簡素化と自動化、ネットワークの利用効率と性能を向上させることを目指す。
2013-05-23 13:05
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