ソフトウェア
Special PR
記事一覧
-
Dropbox、ビジネスコミュニケーションアプリのClementineを買収
Dropboxが、職場向けにメッセージングや音声通話、会議などのサービスを提供する新興企業Clementineを買収した。同社の独自サービスは停止され、今後Dropboxのサービスに組み込まれる見込みだ。
2015-07-23 10:38
-
CoreOS、「Tectonic」を一般ベータに--「Kubernetes」実装を高速化
CoreOSは、グーグルの「Kubernetes」を備えた独自Linux「Tectonic」の一般ベータをリリースした。
2015-07-23 10:28
-
マイクロソフト、「Exchange Server 2016」のパブリックプレビュー版をリリース
マイクロソフトは米国時間7月22日、「Exchange Server 2016」の初のパブリックプレビューをリリースした。
2015-07-23 10:26
-
マイナンバーを保護できない「技術的安全管理措置」をどう補うべきか
攻撃と防御は常にイタチごっこだが、ここ近年は防御側の認識や対応が後手になる企業が多い。この温度差をなくしていくことが、企業側に求められる本当の意味でのマイナンバー対応なのかもしれない。
2015-07-23 07:00
-
「Windows 10」の新しいキーボードショートカット10選
「Windows 10」の「Snap Assist」や仮想デスクトップといった新機能は、キーボードショートカットを使うとさらに便利になる。Windows 10を効率的に操作するための10のキーボードショートカットを紹介する。
2015-07-23 06:45
-
PaaS基盤ソフト「OpenShift Enterprise」新版--Dockerコンテナなどを統合
PaaS基盤ソフトウェアの新版「OpenShift Enterprise 3」の国内販売が開始。Docker形式のLinuxコンテナ、コンテナを管理するためのツール「Kubernetes」などを統合し、コンテナアプリケーションのための開発基盤から本番環境の基盤までを完全にサポートするという。
2015-07-22 18:30
-
「Windows 10 Home」、システム更新はユーザーへの通知なしに自動で実行
「Windows 10 Home」では、システム更新が通知なしに自動でインストールされることになる。ユーザーが自分で決められるのは、システム再起動のタイミングだけだ。
2015-07-21 11:34
-
法人展開は今冬、「Windows 10」のIT管理者向け強化点
7月29日以降「Windows 10」がリリースされる。ここでは、今秋以降に登場する法人向けWindows 10について、アップデート提供モデル、エディション構成、IT管理者向けの機能強化ポイントをまとめた。
2015-07-21 11:18
-
マイクロソフト、「Visual Studio 2015」のダウンロード提供を開始
マイクロソフトは米国時間7月20日、「Visual Studio 2015」の製品版を正式にリリースし、ダウンロード提供を開始したと発表した。
2015-07-21 11:14
-
「Windows 10」のサポート期間は2025年まで--マイクロソフトが明らかに
「Windows 10」のグローバルローンチが10日を切り、マイクロソフトの法務と事業幹部はコード以外の最終作業を進めているようだ。
2015-07-21 10:39
-
マイクロソフトは米国時間7月20日、同社が現在サポートしているすべての「Windows」バージョンに深刻な影響を及ぼす脆弱性に対処する緊急パッチを臨時リリースした。
2015-07-21 10:20
-
MSの音声アシスタント「Cortana」、日本でも「Windows Insider Program」向けに提供へ
マイクロソフトは今月、「Windows 10」のリリースを控えているが、バーチャル音声アシスタント「Cortana」が今夏、日本を含む複数の国でも「Windows Insider Program」参加者向けに提供される。
2015-07-21 09:22
-
EMCジャパン、GRCソフト「RSA Archer」新版--日英仏独など9言語に対応
EMCジャパンは、ガバナンスやリスク管理、コンプライアンス(GRC)などの活動を支援するソフトウェア「RSA Archer GRC」新版の提供を開始した。日本語や英語を含む計9言語に対応している。
2015-07-17 15:47
-
iPhone版とiPad版の「OneNote」が1つに--進むマイクロソフト製アプリのユニバーサル化
マイクロソフトは、これまで「iPhone」と「iPad」で分かれていた「OneNote」アプリを、1つのユニバーサルアプリに統合した。
2015-07-17 10:15
-
Canonical、Ubuntuのライセンス条項を修正--フリーソフトウェア財団など支援
Canonicalはフリーソフトウェア財団(FSF)とSoftware Freedom Conservancy(SFC)の支援を受け、米国時間7月15日にオープンソースのライセンス条項を一部修正した。Canonicalは、フリーソフトウェアを配布する団体などから、Linux関連のライセンスに関して対応を批判されてきた。
2015-07-16 13:07







