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記事一覧
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ビッグデータ、実ビジネスでの活用段階に移行--アーリーアダプターから事例
IDC Japanはビッグデータを取り巻く状況について、売り手側中心のバズワード的な盛り上がり方から、実ビジネスで活用される段階に移行しつつあるという見方を示している。
2014-05-16 07:30
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エアバス、新たなRFIDラベルで航空機部品の個体管理とトレーサビリティを実現
エアバスは、同社が製造する全ての航空機の製造段階から、主要な航空機部品一つ一つにRFIDラベルを貼り付けて、部品の個体管理と正確なトレーサビリティを実現する「エアバス RFID Integrated Labe」プロジェクトを開始する
2014-05-15 07:30
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ポリコム、映像会議関連で5製品--基盤ソフトをサブスクリプションで提供
ポリコムジャパンは「RealPresence One」などビジュアルコラボレーション5製品の販売を開始した。
2014-05-14 10:17
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需要予測など業務部門が使えるデータ分析ソフト--富士通のノウハウを活用
富士通は、データ分析ソフトウェア「FUJITSU Business Application Operational Data Management & Analytics」を6月から提供する。社内データと外部データを組み合わせてリアルタイムに分析する機能を、業務部門の担当者でも簡単な操作で直接利用できるようにするという。
2014-05-13 18:59
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デジタルアーツとNRIセキュア、大容量ファイル送信サービス--100MBまで対応
デジタルアーツとNRIセキュアは、大容量のファイルを簡単、安全にメールで送信できるというサービスを提供する。デジタルアーツの「m-FILTER」とNRIセキュアの「クリプト便」の連携機能を共同で開発した。
2014-05-13 17:55
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MS、「Microsoft Azure RemoteApp」パブリックプレビュー版をリリース
マイクロソフトは、「サービスとしてのデスクトップ」(DaaS)である「Microsoft Azure RemoteApp」(開発コード名「Mohoro」)のパブリックプレビュー版をリリースした。
2014-05-13 11:32
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マイクロソフトはヒューストンで開催されているTechEdで、同社関係者らが「ASP.NET vNext」と呼ぶ「ASP.NET」の次期バージョンなどを披露した。
2014-05-13 09:57
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触れる可視化-- データビジュアライゼーションとは何か(前編)
データをいかにわかりやすく伝えるか、可視化するかはデータサイエンティストや、データ分析担当者はもちろん、レポートや企画書などを通じ、データを紹介する必要のあるビジネスマンやシステム担当者にも通じるテーマです。そこでデータビジュアライゼーションという考え方を紹介します。今回は後編です。
2014-05-12 07:30
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「iPad」向け新アプリ「Adobe Voice」、商用利用は可能
アドビは、「iPad」向け新アプリ「Adobe Voice」について、商用利用に問題はないとの見解を示した。
2014-05-09 13:19
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アドビ、「iPad」向けビデオ作成アプリ「Adobe Voice」をリリース
アドビは、新しい「iPad」向けアプリ「Adobe Voice」を発表した。これを利用することで、誰でも簡単にビデオストーリーの作成や共有ができるという。
2014-05-09 10:41
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分析が業務プロセスに組み込まれる--「Analytics 3.0」時代に求められること
ビッグデータを中心に据えたシンポジウム「Big Data Conference 2014 Spring」が開催された。その中でトーマス・ダベンポート氏は「Analytics 3.0」が必要と提言した。
2014-05-09 07:30
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京葉銀、勘定系システムをオープン系で刷新--アプリケーションを部品化
京葉銀行は勘定系システムをオープン系で刷新する。アーキテクチャも刷新するとともに、アプリケーションをコンポーネント化する。
2014-05-08 07:30
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「OneNote for iPhone」と「OneNote for Mac」に複数の新機能
マイクロソフトは米国時間5月1日、「OneNote for iPhone」と「OneNote for Mac」の注目すべきアップデートをリリースした。
2014-05-02 12:03
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インフォアジャパンは4月28日、日本での事業戦略説明会を開催した。同社は2013年7月に尾羽沢功氏が代表取締役社長に就任し、3年でライセンス売り上げを2倍にすることを目標に掲げている。
2014-05-02 07:30
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コマツ、グローバルSCMの業務課題に対しインメモリBIを採用
小松製作所(以下、コマツ)は世界各地の拠点に点在する部品在庫の最適化を目指し、現場の担当者が大量のデータから個々の業務課題を解析、発見して業務上のアクションに繋げるべく、新たにインメモリBI(Business Intelligence)プラットフォームを情報分析プラットフォームに活用している。
2014-05-01 07:30







