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記事一覧
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「最大の強みはエッジと開発者への注力」--日本の拡大戦略を掲げるFastlyのCEO
CDN大手ファストリのCEOを務めるトッド・ナイチンゲール氏は、競合との差別化ポイントにエッジと開発者を挙げる。日本での事業拡大など同氏に展望を尋ねた。
2024-07-25 06:00
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クアルトリクス、今後5年間で日本に1億ドル超投資--ローカライズなど推進
クアリトリクスは、同社カンファレンス「Qualtrics Conference」と共に記者説明会を開催し、日本市場への投資やAIを活用した体験管理(XM)の最新機能を解説した。同社は、今後5年間で日本に1億ドル(約156億円)以上を投資すると発表した。
2024-07-24 18:06
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OpenAI、安全対策の最新情報を公開--従業員の内部告発を受け
OpenAIは、「X」(旧Twitter)への投稿で、生成AIの安全性に関する最近の主要な取り組みや進行中のプロジェクトの最新情報を公表した。
2024-07-24 09:32
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東京メトロとアビーム、鉄道車両の状態基準保全実現に向け共同研究
東京メトロとアビームコンサルティングは、鉄道車両のメンテナンスを時間基準から状態基準(CBM)へと移行させるため、データ分析手法に関する共同研究を開始した。
2024-07-23 10:51
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「サイロ化」解消がキーワードに、その課題とソリューションの行方
「サイロ化」の解消が企業ITにおけるキーワードになっている。具体的には、サイロ化によって、データの一貫性の欠如、重複作業の発生、部門間の情報断絶、全体最適が難しくなる、システムの非互換性、サイバーセキュリティの脆弱性、意思決定の遅れ、リスク管理が困難になるといった課題が懸念されている。
2024-07-23 07:00
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NEC、EIPA会員間のデジタルインボイス相互接続テストに参加--22社との送受信に成功
NECは、デジタルインボイス推進協議会が実施した会員間の相互接続テストに参加し、デジタルインボイスサービス「KMD Connect」を用いて会員22社とのデジタルインボイスの送受信に成功した。
2024-07-22 14:57
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アバナード、山形県酒田市と連携--DX人材育成による産業振興目指す
アバナードは、山形県酒田市と連携し、地域におけるDX人材育成と産業振興を目的とした協定を締結した。この連携により、地域に根ざしたDX人材育成を促進し、地域の活性化に貢献する。
2024-07-22 14:56
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創業から100店舗超え--無人店舗の仕掛け人・TTG阿久津社長に聞く、ニーズと夜明け
無人決済店舗システムを展開するTOUCH TO GOは、2020年の「TOUCH TO GO 高輪ゲートウェイ駅店」開店を皮切りにシステムの提供を進め、導入店舗数は100店舗を突破した。代表取締役社長 阿久津智紀氏に、広がる導入先や無人店舗の普及に必要な視点を聞いた。
2024-07-22 07:00
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DNPと東京消防庁、エレベーター内サイネージで防災・救急情報を発信
大日本印刷は東京消防庁と連携し、マンションやオフィスビルに設置されたエレベーター内デジタルサイネージ「ELE PISION」で、生活者向けの防災・救急情報の配信を開始した。
2024-07-19 15:08
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デバイスメーカーからITソリューションプロバイダーへの移行図る--レノボ
レノボ・ジャパン、レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ、モトローラ・モビリティ・ジャパンは合同で、2024年度事業戦略説明会を開催した。
2024-07-19 13:40
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「今は成長か停滞かの重要な分岐点」と話す日本IBM社長の思いとは
今回は、日本IBM 代表取締役社長の山口明夫氏と、AWSジャパン 執行役員 パブリックセクター技術統括本部長の瀧澤与一氏の「明言」を紹介する。
2024-07-19 10:45
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OpenAI、低コストの小型モデル「GPT-4o mini」の提供を開始
OpenAIが「GPT-4o」の小型版モデル「GPT-4o mini」を発表した。「GPT-4」より高精度ながら使用コストを大幅に削減し、AIモデルを広範に使用するアプリの開発を加速させられるという。
2024-07-19 10:33
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仕事でAIを導入するには--AI活用による生産性向上をデスクワーカーの81%が実感
Slackの調査で、81%のデスクワーカーがAIによって生産性が向上したと回答した。ワークライフバランスなどの従業員エンゲージメントの向上も明らかになっているが、課題もあるという。
2024-07-19 07:25
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日本TCS、ITサービストップ20入りを狙う「3X3」戦略を発表
日本タタ・コンサルタンシー・サービシズは、2026年度に国内売上高10億ドル、ITサービス企業のトップ20社入りを目指すと表明し、AIやIoTなどを中心とする戦略を説明した。
2024-07-19 06:00
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みんなのコード、日本女子大学附属中学校の技術科カリキュラムを開発--キンドリルが助成
みんなのコードは、キンドリルの助成を受け、日本女子大学附属中学校の技術科カリキュラム開発・実施を行う。情報活用能力を高めることを目的とし、7月中旬から開発を開始し、2025年3月末まで実施する。
2024-07-18 15:12
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