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記事一覧
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リモートワーク時代の「プレゼンティズム」が無意味な仕事を生む
リモートワークの導入によって、知識労働者の働き方は柔軟性を増した。ところが、オフィス勤務時代の古い慣習が、誰も望んでいない未来の働き方を生み出してしまう可能性がある。
2022-08-04 06:30
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ベネッセスタイルケア、保育園62拠点にITシステム導入--現場のスタッフがけん引
ベネッセスタイルケアは4月、同社が運営する保育園62拠点において保育業務を支援するコドモンのITシステム「CoDMON」を一斉導入した。
2022-08-02 18:40
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栗田工業、経理業務変革プラットフォーム導入で経理業務を可視化・効率化
栗田工業は、経理業務のプラットフォームとして「BlackLine」を導入し、2021年9月期から決算業務を同システムで対応して決算開示にかかる日数を短縮した。
2022-08-02 18:39
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NECと東北大学、マイナンバーカードを活用した教育デジタルIDを実証
NECと東北大学は5月、教育デジタルIDの実現に向けて、マイナンバーカードを活用した実証実験を実施した。
2022-08-02 18:39
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AI未経験者の2割が「AIを活用できる人材になりたい」--AI inside調査
AI insideは、人工知能(AI)・デジタル人材への関心・意向の把握を目的にした調査の結果を公表した。これによると、AIを活用できる人材になりたいと回答したのは23.6%だったという。
2022-08-02 17:16
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Z世代・ミレニアル世代を引きつけるのは「不安に向き合う施策」--デロイト調査
デロイト トーマツ グループは、Z世代とミレニアル世代を対象とした年次調査の最新版「Z・ミレニアル世代年次調査2022」の結果を発表した。これらの世代は現在の生活や先行き不透明な将来に不安を抱いている傾向にあり、企業はそうした不安を軽減する施策を拡充する必要があるとの見解が示された。
2022-08-02 12:06
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アクセンチュア、ESG経営を支援するAIソリューションの提供開始を発表
アクセンチュアは、人工知能(AI)を用いてESG(環境・社会・企業統治)経営を支援するソリューション「AI Powered Enterprise Value Cockpit」の提供開始について発表会を開催した。
2022-08-02 12:02
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アマゾンのCO2排出量、2021年に18%増加--コロナ禍の事業急拡大で
アマゾンが公開したサステナビリティー関連の年次報告書によると、同社の二酸化炭素(CO2)排出量は2021年に18%増加したという。
2022-08-02 10:30
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会社を退職するというのは大きな出来事であり、考えるべきことは多くある。この記事では、その中でも最初に考慮しておくべき3つのポイントについて紹介する。
2022-08-02 06:30
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大塚商会、2022年度上期は減収減益--提案力向上の取り組みなども
大塚商会の2022年度上期(2022年1~6月)連結業績は、売上高が前年同期比4.6%減の4453億円、営業利益が7.4%減の307億円だった。
2022-08-02 06:00
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通信建設からSIerを経てDX企業に変わる--NECネッツエスアイの牛島社長
NECネッツエスアイは、新たに始動した中期経営計画「Shift up 2024」で大胆なビジネスモデルの変革を推進する。牛島祐之社長に具体的な考えなどを聞いた。
2022-08-02 06:00
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Google Cloudとシンガポール金融庁、気候フィンテックで提携--サービス開発を支援
シンガポールは、Google Cloudと共同で立ち上げた新しいイニシアチブを通して、気候フィンテック製品およびサービスの開発を推進することを目指している。
2022-08-01 07:30
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日立、2022年度第1四半期決算は増収減益--デジタル好調も半導体などに課題
日立製作所の2022年度第1四半期連結業績は増収増益だった。デジタル分野が好調な一方、半導体不足や中国のロックダウンの影響などが出ているとした。
2022-08-01 06:00
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富士通、2022年度第1四半期決算は増収減益--中計達成に暗雲も見通し明るく
富士通にとって現中期経営計画の最終度第1四半期決算は増収減益だった。マイナス要因が重なるも、計画達成に意欲を見せた。
2022-08-01 06:00
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NEC、2022年度第1四半期決算は増収減益--今後の復調を見込む
NECの2022年度第1四半期の連結業績は、4月にスタートした新事業体制において最初の通信簿となった。
2022-08-01 06:00




