CIO/経営
Special PR
記事一覧
-
花王と日清食品は、日清食品が研究を進めている最新のテクノロジーに基づいた「完全栄養食」の進化に向け、花王が提供する「仮想人体生成モデル」を活用した新たな取り組みを開始する。
2022-04-25 14:48
-
ライオンと日立、最適組成を提案する新システム--開発時間を最大4割削減
ライオンと日立製作所は、研究所で開発した新たなハミガキの組成を基に、工場で生産する際に生じる課題を事前に予測し、製造プロセス上最適な組成情報や物性情報を自動提案するシステムを開発した。
2022-04-25 14:48
-
働き方の可視化ツールは「前向きな利用」が肝--ガートナージャパン
ガートナージャパンは、日本のハイブリッドワークに関する展望を発表した。これによると2026年まで、人や組織への対応にフォーカスしない働き方への取り組みの8割以上が失敗するという。
2022-04-25 14:47
-
企業の持続可能性への取り組みに63%が不満--日本オラクルが意識調査
日本オラクルは4月22日、サステナビリティー(持続可能性)における意識とテクノロジー活用に関する世界調査「No Planet B」(第二の地球は存在しない)の結果を発表した。常務執行役員の善浪広行氏が日本の調査結果と同社の取り組みについて明らかにした。
2022-04-25 11:46
-
Box Japan、DX実現の「はじめの一歩」を支援--2023会計年度戦略
クラウドストレージサービスを手がけるBoxの日本法人であるBox Japanは4月21日、2023会計年度戦略説明会を開催した。顧客がデジタル変革(DX)実現の「はじめの一歩」をしっかり踏み出せるようにするという。
2022-04-22 13:33
-
レッドハット社長が説く「企業が推進するDXの新たなステージ」とは
今回は、レッドハット 代表取締役社長の岡玄樹氏と、BeeX 代表取締役社長の広木太氏の発言を紹介する。
2022-04-22 09:41
-
パナソニック、Vリーグのライブ配信を実証--クラウド型の映像制作サービスを活用
パナソニック コネクトは、2021年11月~2022年3月に開催された日本バレーボールリーグ機構(Vリーグ機構)が主催する「V.LEAGUE DIVISION1 MEN」の14試合で、同社の「KAIROS(ケイロス)クラウドサービス」を活用したライブ配信を実証した。
2022-04-22 08:15
-
仮想現実(VR)の中で仕事をする場合、現実世界では再現不可能な機能を使うことができる。週に数日はVR内だけで働いている人に、そのメリット、現在のVRの使用事例、普及に必要なものについて聞いた。
2022-04-22 07:30
-
神戸製鋼所、日本IBMおよびキンドリルとDXパートナーシップを締結
神戸製鋼所とコベルコシステム、日本IBM、キンドリルがデジタルトランスフォーメーション推進のパートナーシップを結んだ。
2022-04-21 14:32
-
富士通、ジョブ型人事制度を一般社員にも拡大--挑戦と成長を後押し
富士通は、一部を除く国内グループの一般社員約4万5000人を対象に、「ジョブ型人材マネジメント」に基づく人事制度を導入した。幹部社員には2020年4月に適用していたが、今回の導入により全ての職層が対象となる。
2022-04-21 13:50
-
ServiceNowの製造業向けソリューション--「Single Systems of Action」で司令塔の役割を果たす
デジタルワークフローソリューションを提供するServiceNowの日本支社ServiceNow Japanは4月20日、製造業界向けソリューションについて記者説明会を開催した。
2022-04-21 11:48
-
企業のDXを支援するサービスビジネスモデルとして、HPEが注力する「HPE GreenLake」。同社の日本法人によると、急伸長しており、このほど大幅な強化も発表した。大きな可能性とともに課題もありそうなサーバーメーカーの新たな取り組みにフォーカスしてみた。
2022-04-21 10:22
-
NTTデータと旭化成、スコープ3まで網羅するCFP管理基盤を開発
NTTデータと旭化成は、製品に関する温室効果ガス排出(CFP)を管理する基盤を共同開発した。管理対象のスコープ1~3を網羅できるという。
2022-04-21 09:09
-
日立ソリューションズ、「グローバルSCMシミュレーション」でCO2排出量を試算
日立ソリューションズは、仮想空間でサプライチェーンのデジタルツインを再現し、利益やコストなどをシミュレーションできるサービスにサプライチェーン全体の二酸化炭素排出量を試算できる機能を追加した。
2022-04-21 07:30
-
アバターが新たな雇用を創出する日--パソナ、JR西日本も活用
アバターが新たな雇用を創出する――。仮想空間などで自分の分身となるアバターのサービス事業やプロデュース事業を展開するAVITAが4月中旬、新たなナビゲーションサイトを立ち上げた。アバターの活用や効果をまとめた手引書を公開する狙いは利用者の拡大にある。
2022-04-21 07:00



