CIO/経営
Special PR
記事一覧
-
阪神調剤グループ、ゼブラの指輪型スキャナーなど採用--ピッキング作業を効率化
I&Hは同社が展開する調剤薬局約200店で、処方薬の迅速かつ正確な提供をサポートするツールとして、ゼブラ・テクノロジーズ・コーポレーションなどのソリューションを採用した。
2022-04-15 11:00
-
シンガポールと豪州、フィンテックブリッジ協定を締結--協力関係をさらに強化へ
シンガポールとオーストラリアは、フィンテック分野での協力をさらに推進し、お互いの国のエコシステムをサポートすることを目指している。
2022-04-15 10:39
-
メインフレームを作り続けるIBM、クラウドシフトを進める富士通、それぞれの思惑とは
今回は、日本IBM 専務執行役員テクノロジー事業本部長の三浦美穂氏と、富士通 執行役員SEVP CTOのVivek Mahajan氏の発言を紹介する。
2022-04-15 10:04
-
ITリーダーの成功を左右する?--軽視されがちな「人の話を聞くスキル」
物事を改善するためには、まず「自分は何でも知っている」という思い込みを破らなければならない。そのためには、人の話を聞く必要がある。
2022-04-15 06:30
-
個人の属性情報を複数サービスで連携利用--慶大SFC研究所と富士通が実証
慶應義塾大学SFC研究所と富士通は、個人がデジタルで管理する自身の属性情報を組織やサービスを超えて活用する社会に向け、異なるアイデンティティー基盤を相互接続して利用する実証実験を実施し、有効性を確認した。
2022-04-14 15:07
-
日本のCIOが2022年に注力すべき3つの重要課題--ガートナーがデジタルビジネス推進で提言
ガートナージャパンは4月14日、日本企業の最高情報責任者(CIO)が2022年にデジタルビジネスの推進で注力すべきアクションを発表した。「CIOとIT部門の役割」「人材と組織」「ITコスト管理」の3つを重要課題と位置付ける。
2022-04-14 12:48
-
グーグル、米国のオフィスとデータセンターに1兆円超を追加投資へ
グーグルは全米各地のオフィスとデータセンターに対し、年内に95億ドル(約1兆1900億円)を投資する計画を明らかにした。
2022-04-14 12:17
-
Google Cloudのユーザーでは、この1年でマルチクラウド利用を始めたり検討したりするケースが急増したと、日本法人首脳が記者会見で強調した。マルチクラウド化の動きを歓迎するようにも聞こえたが、その思惑はどこにあるのか。
2022-04-14 10:58
-
インテル、2040年までに温室効果ガス「ネットゼロ」を目指す
半導体大手のインテルは、温室効果ガスの排出を削減し、2040年までに「ネットゼロ」を達成するとの目標を明らかにした。そのための省エネルギー施策に3億ドルを投じるという。
2022-04-14 10:48
-
まだ見ぬ領域への第一歩--順天堂大学と日本IBM、病院をメタバース空間に再現へ
順天堂大学と日本IBMは、「メディカル・メタバース共同研究講座」を設置した。順天堂医院をメタバース空間に再現した「順天堂バーチャルホスピタル」を設立し、入院患者が自身の家族と交流したり、治療を疑似体験したりすることを目指している。
2022-04-14 09:58
-
計画と実績の読み解きが変化への対応力になる--Anaplanの中田社長
不確実性が高まる中でAnaplanジャパンの中田淳社長は、ビジネス計画と実績のギャップ読み解き行動するサイクルを早く回すことが、変化への対応において重要だと話す。
2022-04-14 06:00
-
Perforce、"DevOpsのパイオニア"Puppetを買収へ
Perforce Softwareがインフラ自動化ソフトウェアプラットフォームのPuppetを買収すると発表した。
2022-04-13 14:25
-
ソフトウェア開発で続くセキュリティ軽視--業界に求められる迅速な変化
「Log4j」の脆弱性は、ソフトウェア開発でセキュリティが軽視されている状況を改めて浮き彫りにした。専門家は、セキュリティに真剣に取り組んでプロセスの一部にする必要がある、と指摘する。
2022-04-13 07:30
-
DXの「ビジョン」と「戦略」を策定--DXジャーニーの目指すべき行き先を示す
デジタルトランスフォーメーション(DX)の始動段階で課題認識の次に行うべきことが「ビジョン」と「戦略」の策定です。全社一丸となってDXジャーニーを歩んでいくためには、明確なビジョンと戦略が必要となります。どのように策定すればいいのでしょうか。
2022-04-13 07:00
-
市民開発者の役割が拡大--そのメリット、企業アプリケーションのあり方とは
「ユーザーの生み出したイノベーションを取り入れ、一元管理できるようにする必要がある。IT組織にとってこれがどれだけ大変か想像できるが、その方法、それをスケールさせる手段を真剣に考えなければならない」
2022-04-13 06:30


