CIO/経営
Special PR
記事一覧
-
週休3日制をテストする組織が増加--新しい働き方の可能性と課題
従業員が柔軟な勤務形態を求める中で、週4日勤務が注目されている。この制度を導入済みまたはテスト中の組織の担当者に、それぞれの取り組みについて聞いた。
2022-05-13 07:30
-
超高速開発やクラウドなど事業構造変革が加速--JBCC HDの2022年度決算
JBCCホールディングスの2021年度連結業績は減収増益で、東上征司社長は「事業構造変革が加速し、超高速開発、クラウド、セキュリティが大きな伸びを見せた」とした。
2022-05-13 06:00
-
アクティオと大成建設、山岳トンネル工事の設備を監視する新システム
総合建設機械レンタルのアクティオは大成建設と共同で、山岳トンネル工事において、トンネルの坑内外に設置されたカメラや各種測定機器の取得データや仮設備、施工機械の稼動状況をモニタリングするプラットフォーム「T-iMonitor Tunnel」を開発した。
2022-05-12 17:10
-
豊田通商、「SAP SuccessFactors」を採用--グローバルでの実績評価
豊田通商は、SAPジャパンのタレントマネジメントソリューション「SAP SuccessFactors」を採用した。システムの構築は、EYストラテジー・アンド・コンサルティングが担当する。
2022-05-12 17:09
-
NTT東、調布市に「NTTe-City Labo」開設--自社グループの技術を体感
NTT東日本は、東京都調布市に「NTTe-City Labo」を開設した。同施設では、NTT東日本グループが取り組んでいるスマート農業、eスポーツ、デジタルアートなど、さまざまな分野の最新技術やソリューションを実証・体感できる。
2022-05-12 16:19
-
NECら、協調搬送ロボットの導入で実証実験--入出荷作業の生産性向上を検証
SGシステム、佐川グローバルロジスティクス、NECの3社は、SGホールディングスグループの大規模物流センター「Xフロンティア」内での協調搬送ロボットの導入に向けて実証実験を実施する。
2022-05-12 11:53
-
支援それとも伴走?--DXを進める企業とITベンダーの関係はどうあるべきか
DXを推進する企業と、そうした企業を顧客とするITベンダーの関係はどうあるべきなのか。大事なポイントは何なのか。これまでの取材を踏まえて考えてみたい。
2022-05-12 10:41
-
ソフトウェアエンジニアは毎日何に時間を費やしている?--減らしたい作業は
ソフトウェア開発者やコーダーが実際にコードを書くことに費やしている時間は想像以上に短いかもしれない。
2022-05-12 07:15
-
テラスカイ、新潟県上越市を活性化--障がい者雇用で農業事業もスタート
テラスカイは、新潟県上越市に開設した「上越サテライトオフィス」による地域活性化の取り組みと、障がいのある人々を雇用して行う農業事業について説明会を開催した。
2022-05-11 17:52
-
IBM、4000量子ビット超のシステムを2025年に--量子コンピューティングのロードマップ
IBMは、2025年までに4000量子ビット超の量子システムを実現することを目指すというロードマップを明らかにした。実現されれば、量子コンピューティングは実験段階から進むだろうとCEOは述べている。
2022-05-11 17:37
-
DXの要である自動化--ビジネス部門も率先して取り組めるようになるには
オートメーションなどのデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進において、重要なのはIT知識がないユーザーでも自動化に取り組めるツールが必要ということになる。
2022-05-11 07:40
-
次世代オフィス環境の整備--新しい働き方に向けたHootSuiteの取り組み
ソーシャルメディア管理ツールを手がけるHootSuiteは、新しい働き方に対応するため、オフィス環境を見直している。デスク付きフィットネスバイクやラウンジエリアなどを設置し、試行錯誤を重ねているという。
2022-05-11 07:30
-
優秀なテック人材を採用、維持するために--今何を見直すべきか
優秀な人材をつなぎ止めておくには、開発者が単なるコーダーではなく、イノベーターとして扱われ、ビジネスに積極的に参加できる環境が必要だ。
2022-05-11 06:30
-
「NoOps」のビジョンはどれほど現実的に?--今あらためて考える
サーバーレスコンピューティングや、さまざまな「Ops」の試みが普及してきている。果たして、IT運用を99%自動化することを目指すNoOpsは現実的になったのだろうか。
2022-05-10 06:30
-
デルのIT部門が開発に割く時間を55%アップ--トップが秘訣を明かす
Dellの年次カンファレンス「Dell Technologies World 2022」では、同社のIT部門がソフトウェア開発に割く時間を55%増加させた取り組みの裏側が明かされた。
2022-05-10 06:15



