ITインフラ
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記事一覧
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ファイル共有製品・サービス、未導入企業の7割弱が導入を予定--ITR調査
アイ・ティ・アール(ITR)は5月24日、国内のオンラインファイル共有製品・サービスに関するユーザー調査の結果を発表した。これによると、同製品・サービスを導入済み企業は5割で、未導入企業の7割弱が今後の導入を予定していることが分かった。
2018-05-29 10:50
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北大、4PFLOPSのスパコンシステムを構築--2018年12月に稼働予定
北海道大学情報基盤センターは、最大4.0ペタフロップス(PFLOS)の理論演算性能を実現する学際大規模計算機システムを構築する。2018年12月の稼働開始を予定。
2018-05-29 10:41
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仮想化基盤のリフレッシュ好機で売り上げ3倍に--日本で急成長するVeeam
バックアップ、データ保護という成熟市場においてVeeam Sofwareは年30%で成長するベンダーだ。日本市場への正式参入は2年前、日本法人であるヴィーム・ソフトウェアの執行役員社長兼バイスプレジデント古館正清氏は、今年は3倍成長を狙うと語る。その戦略は何か? 古舘氏に聞いた。
2018-05-29 07:15
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クックパッド、動画撮影スタジオの無線LAN刷新--クラウド管理型システムを導入
クックパッドは、ユーザー投稿型動画スタジオ「cookpad studio」にシスコシステムズの無線LAN機器「Cisco Meraki」を導入した。
2018-05-28 11:28
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最新技術にも値頃感--サイロ化システムの解決を狙うピュア・ストレージの“老練さ”
ピュア・ストレージは、「NVMe-oF」への注力と同時に、新技術の価格戦略でも注目すべき施策を発表した。フラッシュストレージのベンチャーながら一種の老練さも感じられる同社の狙いは何か。
2018-05-28 10:31
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「Box Zones」、マルチゾーン機能を提供--GDPR対応を支援
Boxが「Box Zones」に対するマルチゾーンサポートの導入を発表した。GDPRなどのデータ保護に関する規制にも対応するものとなっている。
2018-05-25 13:26
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GDPRの施行が間近に迫る中、ICANNはDNSやWHOISのGDPR対応に向けて取り組みを進めている。果たしてどうなるのだろうか。
2018-05-24 18:16
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HPE、「Nimble Storage」の新モデル発表--価格性能比を3倍に向上
日本ヒューレット・パッカード(HPE)は5月22日、フラッシュストレージ「HPE Nimble Storage」の新モデルを発表した。新モデルは、オールフラッシュ構成(SSD)の「AFシリーズ」が5モデル、HDDとSSDを組み合わせたハイブリッド構成の「HFシリーズ」が5モデル。
2018-05-24 11:28
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固定電話のIP網移行で従来型EDIは使用不可--JISAが対策公開
2025年に予定されるNTT東西の固定電話網のIP網への移行で従来型のEDIが使用できなくなることから、情報サービス産業協会が影響や対策を取りまとめた。
2018-05-23 17:37
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日本生命、営業職員とサービス担当職員向けにタブレット端末6万台を導入
日本生命は、全国約5万人の営業職員および約1万人の顧客サービス担当職員向けの新タブレットとして、富士通のARROWS Tab V727/Sを導入した。
2018-05-23 11:47
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電通国際情報サービスのオープンイノベーションラボが、有機農産物の生産から最終消費までのサプライチェーン全体にわたるトレーサビリティをブロックチェーン技術で保証する実証実験を開始した。
2018-05-23 11:32
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ITインフラ構築に訪れる“失敗を許容する”発想転換の波--ガートナー
ガートナージャパンが開催した「Gartner IT Infrastructure,Operations Management & Data Center Summit」で複数の講演を務めたEnck氏は、システム開発における文化から人材面、GPUの台頭などさまざまな観点から、ITインフラの常識が変わりつつあることを説明した。
2018-05-22 07:30




