ITインフラ
Special PR
記事一覧
-
MS、「OneDrive for Business」で競合ストレージからの乗り換えキャンペーン
マイクロソフトは、競合するクラウドストレージサービスを利用している企業向けに、「OneDrive for Business」の新たなキャンペーンを開始した。
2018-02-07 11:11
-
インテル元プレジデントらが新企業Ampere立ち上げ--Armベースのサーバチップなど
インテルのプレジデントを務めた経歴を持つR・ジェームズ氏が率いるAmpereは、ハイパースケールのクラウドアプリケーションや次世代のデータセンターなどの市場を狙う。
2018-02-06 11:30
-
「2018年には欧州でGDPR(一般データ保護規則)の運用が始まる。日本には個人情報保護法もある。ユーザー企業は、ストレージに保管しているファイルの中に、個人情報を含んだファイルがどれだけあるのかを把握しなければならない」―。
2018-02-06 07:30
-
シスコ、「インテントベースのネットワーク」強化--アナリティクスツールなど
シスコが「インテントベースのネットワーク」のポートフォリオを拡充する新サービスを発表した。
2018-02-05 12:06
-
所沢市役所、インターネット分離で全職員が利用するVDIを導入
所沢市役所は、インターネット分離によるセキュリティ強化を目的に1000台規模の仮想デスクトップ環境を導入した。
2018-02-05 09:54
-
Linux Foundation、オープンソースのネットワーク関連プロジェクトを統括する「LFN」開始
オープンソースはネットワーキングプロジェクトの未来を切り開いてきたがプロジェクトの数が多すぎるという問題があった。「LF Networking Fund」は、コミュニティーをまとめ、プロジェクト間でのコラボレーションを推進していく。
2018-01-29 12:33
-
富士通は、車載ネットワーク(CAN)に対するサイバー攻撃を検知する技術を2018年度に実用化する計画であると明らかにした。富士通研究所が開発を進めている。
2018-01-29 11:27
-
-
シスコ、ハイパーコンバージドシステム「HyperFlex」強化--マルチクラウド機能など
シスコは、ハイパーコンバージドインフラ製品「HyperFlex」を強化し、さらなるマルチクラウド機能や、コンテナ技術のサポートが追加されたと発表した。
2018-01-26 12:40
-
富士通、従業員8万人が手のひら静脈で認証--PCログイン時や入退室ゲートに活用
富士通は、手のひら静脈認証を使った社内全体でのセキュリティ強化と業務効率化を推進していく。2018年から取り組みを順次拡大していき、仮想デスクトップのログイン認証や入退場ゲートの本人確認に活用する。
2018-01-25 17:12
-
日立製作所、グループ内の国内1000拠点にSD-WANを導入
日立製作所は、グループ内の国内1000拠点に対してSD-WANサービスを順次導入する。ネットワークをソフトウェアで制御するSDN(Software Defined Networking)技術をWANに適用することで、ネットワークの柔軟性や堅牢性を高めていく。
2018-01-25 11:41
-
日本ヒューレット・パッカードが「HPE ProLiant DL385 Gen10サーバー」を発表した。仮想マシン(VM)当たりのコストを従来製品よりも最大50%以上低減できるという。
2018-01-25 09:59
-
「Windows Server」の新テストビルド、「S2D」機能など強化
「Windows Server」の新テストビルド(Build 17074)では、記憶域スペースダイレクト(Storage Spaces Direct:S2D)やフェイルオーバークラスタリングなどの機能が強化されている。
2018-01-17 13:55
-
CES 2018で語られた5G--ビジネスリーダーが知っておくべき3つのこと
CES 2018で開催された、5Gが業界や社会に与える影響についてのパネルディスカッションでの議論から、ビジネスリーダーが知っておくべき3つのポイントをまとめる。
2018-01-17 07:00
-




