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記事一覧
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日本HP、Red Hat Enterprise Linux向けサポートサービス強化
日本HPは、Linuxディストリビューション「Red Hat Enterprise Linux」を対象にしたサポートサービスを強化していく。ミッションクリティカルな領域でのサポートを強化する。
2014-02-26 13:54
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サーバ仮想化拡大、ストレージソフトの需要を押し上げる--IDC調査
IDC Japanによると、2013年のストレージソフト市場の売上見込みは7513200万円という。サーバ仮想化が普及していることでストレージソフトに対する需要が増えているためと分析している。
2014-02-26 11:37
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東京駅内のネットワークで「OpenFlow」を活用--仮想化して集約
東京駅でプロトコル「OpenFlow」を活用した「駅構内共通ネットワーク」が完成する。これまで個別に構築していたネットワークを仮想化して集約する。
2014-02-25 14:57
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NEC、通信事業者向けトラフィック制御サービスを強化--体感速度を2倍に
NECは、ネットワーク上のトラフィックを制御する通信事業者向けのサービス「Traffic Management Solution(TMS)」を強化し、体感品質の向上やトラフィックの可視化でリソースを最適化する。
2014-02-25 14:35
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フラッシュストレージ導入企業が増加、提供形態が多様化--IDC調査
IDC Japanによると、企業向けストレージ分野でフラッシュを導入する企業が増えているという。提供形態が多様化したことで選択肢が広がっているためとみている。
2014-02-24 17:45
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ラリタン、KVM-over-IP新製品--フルHD、30fpsのストリーミングにも対応
ラリタン・ジャパンはKVM-over-IP「Dominion KX III」シリーズ全11モデルの発売を開始した。高性能CPUと強化された圧縮アルゴリズムの処理エンジンで1920×1080のフルHDに対応する。
2014-02-24 17:38
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ネットアップ、スケールアウト型ストレージに新製品--IOPSは最大260万
ネットアップは、新しいスケールアウト型ストレージ「NetApp FAS8000」シリーズを販売している。SANとNASに単一のシステムで対応し、従来製品と比較して性能を最大2倍、フラッシュメモリの搭載可能容量を最大3倍に強化しているという。
2014-02-24 16:13
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NEC、高信頼基盤向けx86サーバ「NX7700x」--フェイルオーバーが最大10分の1に
NECは、高信頼基盤向けx86サーバ「NX7700x」シリーズを販売している。CPUのコアやメモリを監視し、軽い障害を多発したコアやメモリを自動的に除外するといった保守を自律的にできるという。
2014-02-24 13:54
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IBM、クラウド経由で開発者向けに「Power Systems」を無償で提供
IBMはアプリケーション開発者向けPaaS「IBM Power Development Platform」を発表。UNIXサーバ「IBM Power Systems」を無償で利用できる。
2014-02-17 19:19
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サムスン、RISCプロセッサ「POWER」開発コミュニティに参加
RISCプロセッサ「POWER」をベースにした開発コミュニティ「OpenPOWER Foundation」にSamsung Electronicsが参加した。
2014-02-17 17:14
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信州大、ナノカーボンなどの研究でスパコン導入--「京」とも連携可能
信州大学は、造水・水循環システムの開発で富士通のスーパーコンピュータを導入する。“ナノカーボン”のシミュレーションなどに活用する。
2014-02-14 07:30
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CTC、ネットワークOS「Cumulus Linux」提供--ベアメタルスイッチで動作
CTCは、ネットワークスイッチ向けのLinuxディストリビューション「Cumulus Linux」の提供を開始した。汎用のベアメタルのスイッチで動作する。サーバエンジニアのスキルセットで扱える点が特徴という。
2014-02-13 17:43
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IBM、SDN環境の統合管理ソリューションで新たにOpenFlowとKVM環境に対応
日本IBMは2月5日、「IBM Software Defined Network for Virtual Environments」(以下、IBM SDN VE)の新製品「IBM SDN VE OpenFlow Edition」および「IBM SDN VE KVM Edition」を発表した。
2014-02-06 13:55
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三菱総研DCS、メインフレームのバックアップ基盤を仮想テープライブラリで刷新
三菱総研DCSは、同社が提供するサービスの中核拠点となっている「千葉情報センター」で運用するメインフレーム基盤のバッチ処理データの保管先として、新たに仮想テープ装置(システムから仮想的なテープドライブとして利用するためのディスクストレージ装置)を導入、バックアップ基盤を刷新した。
2014-02-05 17:56
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IIJは、M2M専用のデータ通信サービス「IIJモバイルM2Mアクセスサービス」などを2月17日から提供する。MVNOとして提供している法人向けデータ通信サービスをM2M用途に特化した仕様に変更した。
2014-02-05 17:23




