セキュリティ
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記事一覧
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エフセキュア、BtoBとBtoCに事業を分社化--BtoB事業の社名は「ウィズセキュア」に
エフセキュアは3月17日、法人市場(BtoB)向け新ブランドとして「WithSecure」を発表した。従来の「F-Secure」を個人市場(BtoC)向けブランドと位置づけ、さらに両部門を分社化するとした。日本法人は同日付でウィズセキュアに社名が変更されており、今後改めてエフセキュアが新会社として設立される予定。
2022-03-18 13:51
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不正アクセスのECサイト多数に外部丸投げなどの実態--個人情報保護委が調査
個人情報保護委員会の調査によれば、不正アクセスにより情報漏えいが発生したECサイト事業者の多くが外部委託先に業務を丸投げしているなどの実態が分かった。
2022-03-18 12:36
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ランサムウェア4種がインシデントの約7割--Intel 471レポート
どのランサムウェアもサイバーセキュリティの問題を引き起こすが、一部は特に影響力が大きいようだ。
2022-03-18 12:36
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ロシア関与の「Cyclops Blink」ボットネットがASUS製ルーターを標的に
ロシアが関与するとみられる「Cyclops Blink」ボットネットがASUS製ルーターなどを標的に攻撃を仕掛けているという。
2022-03-18 11:36
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セキュリティの老舗イメージを変えたい--チェック・ポイントが新体制で始動
セキュリティベンダーのチェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズが新体制を発足させた。社長に就任した青葉雅和氏は、セキュリティ対策の“老舗”といったイメージを変えたいとする。
2022-03-18 06:00
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オンプレミスとクラウドにセキュアなリモートアクセス--HENNGEが新サービス提供
企業向けのSoftware as a Service(SaaS)を提供するHENNGEは3月15日、オンプレミスとクラウドのハイブリッド環境でのシームレスなアクセス管理を可能にするサービス「HENNGE Connect」を4月4日から提供すると発表した。
2022-03-17 13:31
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ロシア国家関与のサイバーアクター、多要素認証と「Windows」の脆弱性悪用--FBIとCISAが警告
ロシア政府の支援を受けたハッカーが、多要素認証(MFA)を迂回(うかい)した上で、「Windows 10」に潜むプリンタースプーラーの脆弱性を悪用するという巧妙な手口で、ネットワークや価値の高いドメインアカウントを侵害しているとしてFBIとCISAが警告した。
2022-03-17 13:16
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クラウドフレア、日本でのビジネスを本格化--新社長・佐藤氏が事業戦略など明らかに
クラウドフレア・ジャパンは3月15日、日本法人の新代表就任に伴う記者会見を開催。2022年1月19日付で日本法人の執行役員社長に就任した佐藤知成氏が、日本での事業戦略などを明らかにした。
2022-03-16 11:28
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サイバーセキュリティ担当者のバーンアウトは差し迫った課題に--組織全体に影響する恐れも
企業のサイバーセキュリティ担当者は疲弊しており、そのことが企業全体に大きな悪影響を及ぼす可能性がある。
2022-03-16 06:30
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漏えいしたパスワードをそのまま複数のサイトで使い続けているユーザーが多くいることがセキュリティ企業の調査で明らかになった。
2022-03-14 08:30
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パブリッククラウド移行進めるイスラエル国防省、いかにデータを保護するか
セキュリティ意識の高い国の政府が、システムをオンプレミスのデータセンターから、クラウド上でのコンフィデンシャルコンピューティングに移行しようとしている。
2022-03-14 06:30
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パスワード管理「1Password」レビュー--さまざまなプラットフォームで効果的に機能
現在では、さまざまなパスワード管理アプリやサービスが提供されているが、「1Password」は最も有名なものの1つである。1Passwordを使った感想をお届けする。
2022-03-12 08:30
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サイバー攻撃者が新たな収益源とみなす製造業--IBM X-Forceレポート
日本IBMは3月8日、2021年のサイバー脅威状況に関する調査レポート「X-Force脅威インテリジェンス・インデックス2022」の概要について記者説明会を開催した。
2022-03-11 07:40
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今回からは、セキュリティを高めるために導入したはずが、実際には「ざんねん」としか言いようのない状況について解説していく。
2022-03-11 06:00
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バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略


