セキュリティ
Special PR
記事一覧
-
グーグルは脆弱性を報告したセキュリティ研究者への報奨金制度で、2017年に274人の報告者へ290万ドルを贈呈した。
2018-02-09 12:19
-
「Chrome 68」から全HTTPサイトに警告表示へ--7月リリース
グーグルは7月にリリース予定の「Chrome 68」から、HTTPS暗号化を導入していないすべてのウェブサイトに「Not secure(保護されていません)」と表示することを明らかにした。
2018-02-09 10:45
-
「iOS 9」のソースコードが流出--アップルはセキュリティへの影響を否定
アップルは、「iOS」の重要なコンポーネントである「iBoot」が流出したことを認めたが、セキュリティへの影響はないとの見解を明らかにした。
2018-02-09 10:30
-
既存の入退場ゲートやドアに設置可能--NEC、顔認証専用端末を発売
NECは2月7日、入退場用のゲートやドアに設置する顔認証端末「NeoFace Access Control」を販売開始すると発表した。希望小売価格は税別で120万円。既存の設備を置き換えずに顔認証を使って解錠する仕組みを導入できる。
2018-02-09 07:10
-
セキュリティ意識の低いユーザーや企業を狙うマルスパム攻撃--日本も多数被害
パロアルトネットワークスが、マルウェア「Hancitor」を拡散し続ける攻撃を報告した。日本は配信に悪用されているサーバ数が米国に次いで多い。
2018-02-09 06:00
-
グーグル、Chrome実験版で旧シマンテック発行の証明書を無効化
Chromeブラウザの実験版「Canary 66」では、Symantecが2016年6月1日より前に発行した証明書が無効化されている。
2018-02-08 16:43
-
ユーザー認証に関する意識、年齢や利用サービスで差--IBM調査
IBM Securityの調査によると、オンラインのセキュリティは、安全さと便利さのトレードオフであり続けているものの、その妥協点はユーザーの年齢や居住地、データの価値によって異なっているという。
2018-02-08 12:51
-
「Windows」版「Google Chrome」をフリーズさせる新手の詐欺が登場
偽のサポートホットラインの電話番号が書かれた偽のセキュリティアラートで、ブラウザをフリーズさせる技術サポート詐欺が発見された。「Windows」版「Google Chrome」の最新バージョンを標的にする。
2018-02-08 10:43
-
全国銀行協会の偽サイトが確認された。URLの末尾は正規サイトが「or.jp」だが、偽サイトは「.com」となっている。
2018-02-07 18:18
-
ジャパンネット銀行、契約書の承認フローにブロックチェーンを利用する実証実験を開始
ジャパンネット銀行は、電子化された契約書の承認フローの有効性がブロックチェーンで担保可能かを検証する実証実験を、2月6日より開始する。ブロックチェーン基盤を提供する富士通が発表した。
2018-02-07 12:22
-
「ADB.Miner」マルウェア、「Android」機器に拡散--仮想通貨をマイニング
中国のセキュリティ研究者が、仮想通貨をマイニング(採掘)するマルウェアの亜種「ADB.Miner」が急速に拡散し始めたと報告した。
2018-02-07 12:14
-
シスコ、ASAの脆弱性に再びパッチ--新たな攻撃手法が見つかる
シスコシステムズはセキュリティ製品「Adaptive Security Appliance」(ASA)に存在する重大なバグに対する、新たなセキュリティアップデートを公開した。
2018-02-07 10:11
-
-
Grammarlyの「Chrome」拡張機能に脆弱性、個人文書にアクセスされる恐れ--アップデート公開
Grammarlyは、個人的な文書やデータなど、ユーザーアカウントへのアクセスを可能にしていた、同社の「Chrome」向け拡張機能のセキュリティ脆弱性を修正した。
2018-02-06 12:38
-
国内が発信元のDDoS攻撃に対抗--アーバーネットワークスが東京に対策の新拠点
アーバーネットワークスは、複数の手法を組み合わせるなどDDoS攻撃が高度化する状況を踏まえて国内に対策拠点を開設する。
2018-02-06 10:21






