事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
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記事一覧
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JFEメカフロント福山、基幹業務システムを刷新--Excelの台帳管理から脱却
JFEメカフロント福山は、基幹業務システムを刷新することで、Excelでの台帳管理から脱却し、原価管理業務の適正化とリスク対応の強化を図っている。
2018-12-27 12:21
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双日、システム基盤をAzureへ全面移行--インフラの調達期間を半分に短縮
双日は12月20日、本社とグループ企業のITインフラ基盤をオンプレミス環境からパブリッククラウド「Microsoft Azure」へ全面移行し、2019年度中に本格運用を開始すると発表した。
2018-12-27 11:59
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北國銀行は12月19日、ニッセイ情報テクノロジー(NISSAY IT)の保険販売管理システム「保険販売管理パッケージ インプラスVer9」をパブリッククラウド「Microsoft Azure」で構築すると発表した。
2018-12-26 10:44
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日本ハム、「スマート養豚」を開始--豚の健康や発情兆候をAIで判定
日本ハムとインターファームは12月19日、人工知能(AI)とモノのインターネット(IoT)を活用し、養豚の健康や発情兆候を判定する「スマート養豚プロジェクト」を開始したと発表した。NTTデータとNTTデータSBCが技術支援を行う。
2018-12-26 10:29
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ポーライト、工場設備機器をIoT化--設備ごとの稼働状況や異常値を把握
粉末冶金製品を製造販売するポーライトは、製造業向け統合ソフト「SAP Manufacturing Integration and Intelligence(SAP MII)」を導入し、中国揚州工場で運用を始めた。
2018-12-21 12:22
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野村證券、営業店・本社の通話録音データをテキスト化--顧客への応対品質を向上
野村證券は、全国約160ヵ所の営業店や本社で利用する約2万6000台分の電話機の通話録音データを自動でテキスト変換するシステムを構築した。顧客への応対品質向上と通話モニタリングの効率化を支援する。
2018-12-21 12:09
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レコメンドモデルを2カ月で構築--コミックスマートが「DataRobot」を導入した理由
マンガコンテンツ事業を手掛けるコミックスマートは、マンガ作品の閲読率を上げるレコメンドモデルを2カ月で構築し、新規にアプリをダウンロードしたユーザーの来訪率を向上させた。
2018-12-20 07:00
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カシオ、ファイル暗号化システムを導入--個人情報の管理業務を効率化
カシオ計算機は、個人情報の受け渡しに関する情報漏えい対策を強化している。個人情報の管理作業を電子化し、業務の効率化と顧客対応の迅速化を可能にした。
2018-12-18 11:56
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南紀白浜、空港と周辺施設でIoT活用--顔認証や非現金決済を技術検証
南紀白浜エアポートは12月13日、空港および周辺施設において、IoT(モノのインターネット)技術を活用したサービス実証を開始すると発表した。実施期間は2019年1月14日から8月末までの予定。
2018-12-18 10:50
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SRGタカミヤ、基幹システムを刷新--デジタル化に取り組む情報基盤を確立
エスアールジータカミヤ(SRGタカミヤ)は、統合基幹業務システム(ERP)パッケージ「SAP S/4HANA」の採用を決定。11月から導入プロジェクトを開始している。SAPジャパンが12月12日に発表した。
2018-12-17 13:00
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ギネスワールドレコーズが取り組むクラウド移行のアプローチ--責任者に聞く
Guinness World Records(GWR)のITディレクターが、同組織のクラウド移行のアプローチについて語った。
2018-12-17 06:30
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アップル引越センター、RPA活用でデータ集計・入力作業を省力化
アップル引越センターは、RPAプラットフォーム「Automation Anywhere Enterprise」を導入した。従業員の連続勤務日数の確認、顧客からのアンケート集計・入力といった煩雑な業務を省力化する。
2018-12-14 10:58
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JFEスチール、製鉄所の安全行動にAI活用--立入禁止エリアへの進入検知
JFEスチールは12月11日、人工知能(AI)による画像認識を活用した製鉄所での「安全行動サポート技術」を開発したと発表した。
2018-12-14 10:45
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アフラック、がん保険の「即時支払いサービス」にオンライン生体認証を導入
アフラックは、12月17日からがん保険の一部の保障で開始する「即時支払いサービス」向けに「オンライン生体認証」を導入する。富士通のシステムを活用する。
2018-12-13 10:22
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福島県、繁殖農家の営農再開を支援する実証実験--和牛の個体情報を一元管理
福島県と富士通エフサスは、繁殖農家の営農再開を支援する実証実験を開始した。阿武隈地域の農場において、発情監視装置、分娩監視装置、個体監視装置などを導入し、各装置と繁殖和牛の個体情報の連携と、装置から収集したデータの蓄積・分析を行う「個体一元管理システム」を構築、同システムの有効性を実証する。
2018-12-12 13:31
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