事例
どんな企業がどのようにITを活用しているのか。導入前の課題から製品、効果なども交えて紹介する。
Special PR
記事一覧
-
EMCジャパンと伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は5月30日、鹿児島県の薩摩川内市が実現を目指す「地方自治体プライベートクラウド」に向け、「EMC Symmetrix」と「EMC Celerra」を導入し、これらの製品を中核としたITシステムを構築したと発表した。
2011-05-30 18:22
-
第二地銀の大光銀行は、次期基幹系システムとして日立製作所の共同アウトソーシングサービス「NEXTBASE」の採用を決定した。2013年度下期からの稼働を予定している。
2011-05-26 13:22
-
保土谷化学工業は、「SAP Environment, Health, and Safety Management」を基盤にした「化学物質総合管理システム」を導入し、本格稼働を開始した。
2011-05-23 17:54
-
NTTぷららのひかりTV、Oracle Coherenceを採用--バッチ処理時間を90%短縮
NTTぷららは、ひかりTVのシステムに「Oracle Coherence」を採用した。導入プロジェクトは新日鉄ソリューションズが担当した。
2011-05-23 15:21
-
アイネット、仮想化サービス基盤にブロケードの「VDX」を導入
ITサービスプロバイダーのアイネットは、提供する仮想化オールインワンサービス「VAiOS」のネットワーク基盤に10ギガビットイーサネット(GbE)スイッチ「Brocade VDX 6720」を採用している。
2011-05-20 19:42
-
-
NTT研究所、社内システムでPostgreSQLベースのRDBMS採用
NTT研究所の社内システムの一部にOSSをベースにしたリレーショナルデータベース管理システム「Postgres Plus Advanced Server」が5月から稼働している。従来UNIXで稼働していたシステムのハードウェアの老朽化やサポート期限切れに伴い、Linuxへの移行にあわせてデータベースもPPASに移行している。
2011-05-19 20:45
-
京都信用金庫と日立製作所は5月19日、両社が共同で開発した新営業店システムを86の京都信用金庫の全営業店舗で稼働開始したと発表した。
2011-05-19 16:54
-
鳥取県、クラウド基盤として「Vblock」稼働--県外からの利用も想定
鳥取県は、県の業務や同県下の市町村や企業向けに提供するクラウド基盤として「Vblock 0」を2010年9月から稼働させている。
2011-05-16 17:43
-
銀行6行と日本IBMが共同で運営する「Chance(地銀システム共同化)プロジェクト」が、分散システム基盤効率化の新たな取り組みとして、クラウドサービス「Chanceクラウド」を開始する。
2011-05-11 20:51
-
ネットワンシステムズは、デスクトップ仮想化ソリューション「Citrix XenDesktop」を採用し、社内クライアントの仮想デスクトップ化を行った。
2011-05-10 19:55
-
シスコシステムズは5月9日、東京国際空港ターミナル(TIAT)が、羽田空港の新国際線旅客ターミナルの基幹業務を支えるデータ通信ネットワークのインフラ設備として、シスコのIP統合ネットワークを採用したと発表した。
2011-05-09 18:08
-
ソフトバンクホークス、Microsoft Dynamics CRMを導入
福岡ソフトバンクホークスマーケティングは、スポンサー企業に対する営業活動の蓄積と情報の社内共有によるソリューション提案への転換を目的に、統合型CRMソリューション「Microsoft Dynamics CRM」を導入したと発表した。
2011-05-09 18:06
-
大和総研とシトリックス・システムズ・ジャパンは5月9日、大和総研が中国におけるオフショア開発において、シトリックスのクライアント仮想化ソリューションを導入したと発表した。
2011-05-09 17:01
-
「電力15%削減が経営に与える影響」を即答できますか--工場管理と基幹システムの連携が必要な理由
生産拠点である工場での消費電力を削減することは、その拠点の生産能力に直接影響を与える。ひいては、それに伴う経営へのインパクトも無視できない。ここで問題になるのは、その予測の精度を高めるために、何が必要かという点だ。
2011-05-02 19:37
企画広告 PR
-

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

AI時代の新たな脅威
シャドーAIと情報漏えいを防ぐ
ブラウザ保護の最新機能5選 -

AIエージェント導入の壁を越える
人が担う「責任」と「教育」の再定義
DataRobotが示す本番運用への道筋 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

AIネイティブ世代の実力
新卒3年目が開発した脅威分析ツール
分析時間を半減したベリサーブの挑戦

