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記事一覧
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内田洋行、横浜市の全小中学校など496校が利用する学習支援システムを構築
内田洋行は、横浜市立の全小中・義務教育・特別支援学校496校を対象に、学習支援システム「横浜St☆dy Navi(横浜スタディナビ)」を構築し、6月から運用している。同システムは、約26万人の児童生徒と約2万人の教職員が利用する。
2024-06-17 16:43
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脱炭素化は分散するバリューチェーンの接続が必要--AIを展開するアスペンテック
石油化学エンジニアリング向けソフトウェアを手掛けるアスペンテックは、脱炭素化で企業や業界の垣根を越えたバリューチェーンの接続が必要だとし、AIの活用を推進している。
2024-06-17 06:00
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GPT-4が検出する新たな脆弱性--サイバー攻撃への悪用を懸念する研究
米国の大学が大規模言語モデルの「GPT-4」を悪用する脆弱性攻撃の可能性を指摘した。これにまつわる記事を集めた。
2024-06-17 06:00
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CTC新社長が語る「DX事業を推進する伊藤忠グループでの役割」とは
今回は、伊藤忠テクノソリューションズ 代表取締役社長の新宮達史氏と、日本IBM 執行役員 IBMフェロー IBMコンサルティング事業本部 CTOの二上哲也氏の「明言」を紹介する。
2024-06-14 11:20
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オープンソース特許コンソーシアムのOIN、特許保護対象をさらに拡大
オープンソース特許コンソーシアムのOpen Invention Network(OIN)が、自らの保護範囲を拡大した。しかし人工知能(AI)については、意図的に対象から外したという。
2024-06-14 10:24
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宿泊施設運営のレアル、オペレーション効率化サービスを導入--業務状況を素早く把握
京都市内で小規模ホテルや一棟貸し京町家を中心に66棟の宿泊施設を運営するレアルは、Restartzの店舗オペレーション管理サービス「V-Manage」を導入した。
2024-06-14 07:00
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千葉県柏市、採用管理システム「sonar ATS」導入--採用業務を効率化
千葉県柏市は、クラウド型の採用管理システム「sonar ATS」を導入し、採用活動の効率化と担当者の業務時間削減を目指す。
2024-06-13 16:42
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日本ITインフラの課題解決に3つの重点事項--キンドリルジャパン、2025年度事業戦略
キンドリルジャパンは、2024年4月から始まった2025年度の事業戦略と注力領域を説明する発表会を開催した。ITモダナイゼーション、インドを活用したマネージドサービス、社会成長の生命線を掲げる自社の社会貢献の3分野に注力する。
2024-06-13 11:45
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業務の自動化が進むAI時代に人は創造的な仕事へシフトしていけるのか
AIによって業務の自動化が進めば、人手不足の問題が緩和される一方で、仕事を奪われる人も出てくる。ならば、人はもっと創造的な仕事へシフトしていけばよい――AIと人の関係を巡ってはこんな論調が主流になりつつある気がするが、本当に誰もが創造的な仕事へシフトしていけるのか。今回はこの点について、この分野に関連する最新の調査結果を機に考察したい。
2024-06-13 10:52
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データ基盤でDXの本丸へ--テプコシステムズのアジャイル変革体験記(前編)
東京電力は、2023年にデータ共有基盤「TEPCO Data Hub」を構築し、DXを本格化させる。それを支えるテプコシステムズに、アジャイル組織への変革を目指す道のりを聞いた。
2024-06-13 06:00
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「びっくりドンキー」展開のアレフ、月400枚の請求書をペーパーレス化
ハンバーグレストラン「びっくりドンキー」などを運営するアレフは、インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入し、月間400枚の請求書をペーパーレス化した。
2024-06-12 17:51
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CEOの7割近くがサステナビリティーを成長機会と認識--ガートナー調査
ガートナージャパンは、世界のCEOと上級経営幹部を対象にした調査結果を発表した。これによると、世界のCEOの69%が、サステナビリティーを主要なビジネス成長の鍵と捉えていることが分かったという。特にAPAC地域では、この割合が79%に達した。
2024-06-12 17:50
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新宮町の全小中学校、COMPASSの学習eポータル+AI型教材「キュビナ」を採用
福岡県新宮町の全町立小中学校8校は、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」を正式採用し、6月から利用している。提供元のCOMPASSが発表した。導入対象は小学3年生~中学3年生の約3400人。
2024-06-12 17:48




