CIO/経営
Special PR
記事一覧
-
メガバンクの勘定系システムはクラウドへ移行するか--AWSジャパン金融事業トップに聞いてみた
アマゾン ウェブ サービス ジャパンが金融分野向けの事業戦略について記者説明会を開いた。この機会に、同分野で筆者が最も注目している「メガバンクの勘定系システムのクラウド化」について、同社の金融事業トップに実現性を聞いてみた。果たして、回答やいかに。
2024-03-07 10:10
-
AI導入で開発者が抱く懸念--GitLab日本担当カントリーマネージャーに聞く日本市場
DevSecOpsプラットフォームを提供するGitLabは2023年11月、日本担当カントリーマネージャーに小澤正治氏を任命すると発表した。同氏に日本でのビジネス展開などを尋ねた。
2024-03-07 07:25
-
最近の調査で、企業の従業員の多くが、一般に公開されている生成AIツールに機密情報を入力してしまっていることが明らかになった。生成AIが普及したことで、セキュリティーに関する状況にも変化が見られる。
2024-03-07 06:45
-
現場社員の「言っても変わらない」解消がEX/CX向上の鍵--クアルトリクス
クアルトリクスは、2024年度のビジネス戦略発表会を開催した。併せて、同社の研究調査機関「Qualtrics XM Institute」が実施した従業員/顧客体験に関するグローバル調査の結果から、国内の回答を抽出して傾向を解説した。
2024-03-06 13:14
-
日本でもクラウド型セキュリティの導入が山場--Netskopeに聞く現在地
ここ数年、日本でも多くの企業でクラウド型のセキュリティソリューションの導入が進んでいる。Netskope Japan代表の大黒甚一郎氏に、ユーザー動向や2024年の戦略を聞いた。
2024-03-06 08:26
-
変貌する「X」で走る広告測定ソリューション--ブランド価値を精緻に保護
デジタルメディアの測定とデータ分析に関するソリューションを展開する米DoubleVerifyは、「X」におけるインフィード広告のブランドセーフティー/スータビリティーを測定するソリューション「DV Brand Safety & Suitability solutions for X」を日本で提供開始した。X(Twitter Japan) 代表取締役の松山歩氏とDoubleVerify 代表取締役 日本法人代表の武田隆氏に話を聞いた。
2024-03-06 07:00
-
-
ノースウェスタン大学の研究者が発表した、たった26秒で設計されたロボットは、AIが短時間でさまざまな解決策を生み出せる可能性を示している。
2024-03-06 06:30
-
紙での契約締結が76%、契約書検索に1人当たり月10時間--Sansan、紙の契約書に関する調査
Sansanは3月5日、「紙の契約書に関する実態調査」の結果を発表した。
2024-03-05 14:32
-
「内部不正による情報漏えい」が3位に--IPAの10大脅威に変動
情報処理推進機構(IPA)は、2023年に社会的影響が大きかった情報セキュリティのトピックを公表する「情報セキュリティ10大脅威 2024」を公表した。IPAのランキングを受けて、内部不正への今後の対応を考える上で、参考になる記事を集めた。
2024-03-05 14:00
-
クラウドの本質を正しく理解し、新たな成長基盤としての価値を十分に享受できている企業はまだ少ない。今回は、ITシステムのモダナイゼーションにおけるクラウド活用の最適解について考えてみたい。
2024-03-04 06:00
-
アカマイ、東京オフィスを八重洲に移転--コーポレートカラーで空間彩る
アカマイ・テクノロジーズは3月1日付で、東京オフィスを移転したと発表した。新オフィスは「東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー」の27階に位置する。新オフィスには、同社の企業哲学や移転プロジェクトに参加したメンバーのこだわりが込められているという。
2024-03-01 13:52
-
UiPathとRobo Co-op、デジタルワーカー育成と就労支援の推進で協業
UiPathとRobo Co-opは、デジタルワーカーの育成および難民やシングルマザーなどの就労支援といった社会的課題の解決を進めるための協業を発表した。
2024-03-01 11:30
-
テクノロジーの“目利き”は健在か--CTCの米国事業トップに聞いてみた
今回は、ITOCHU Techno-Solutions America President&CEOの田中匡憲氏と、Akamai Technologies Cloud Computing Field CTOのジェイ・ジェンキンス氏の「明言」を紹介する。
2024-03-01 11:00
-
モンスターラボが大手ITベンダーに先んじて、生成AI活用のモダナイゼーションを始めた理由
モンスターラボは2023年12月、生成AIを活用したモダナイゼーションを実現するツール「Code Rebuild AI」を開発し、レガシーシステムの刷新サービスを開始すると発表した。富士通やNEC、NTTデータなど大手ITベンダーが同様のサービスを開発する中で、なぜモンスターラボが先んじられたのか。
2024-03-01 07:00







