CIO/経営
Special PR
記事一覧
-
人間は、PCやスマートフォンなどのデバイスを手で操作するのが一般的だが、触覚、視覚、聴覚、味覚、嗅覚といった人間の五感をテクノロジで刺激・拡張するという動きが進みつつある。五感を刺激・拡張するテクノロジの現状と今後の可能性について解説する。
2015-06-12 07:00
-
営業利益率7%超え狙う日立、情報・通信システムはIoTなどサービス事業を拡大
日立製作所の情報・通信システム社は2015年度に売上高で2兆1000億円、海外売上高比率で36%、営業利益で1400億円を目指す。
2015-06-11 13:47
-
-
日本でも浸透が進むセールスフォース・ドットコム。米Salesforce.comも日本市場を特別視しており、日本独自の展開も多いという。今回は、最高経営責任者(CEO)に就任し2年目を迎える小出伸一氏に、同社の取り組みや特徴、戦略など聞いた。
2015-06-11 06:30
-
メアリー・ミーカー氏の最新「インターネットトレンド」--5つのポイント
ベンチャーキャピタル企業クライナー・パーキンス・コーフィールド・アンド・バイヤーズのパートナーであるM・ミーカー氏は5月、インターネットの現状に関する年次レポート「Internet Trends」を発表した。同レポートから5つの要点を抜粋して紹介する。
2015-06-11 06:15
-
SDSやSDNの導入本格化でSDI市場、2019年は3倍に--オープンスタンダード化進む
SDSやSDNなどで構成されるSDI市場は2014年に前年比35.4%増の596億9000万円。2019年には2014年の3.1倍となる1843億円に達すると予測している。IDC Japanが発表した。
2015-06-10 14:06
-
ヴイエムウェアが「ハイブリッドクラウド」の普及拡大に注力している。なぜ、ハイブリッドなのか。同社が先頃開いた記者会見での説明をもとに迫ってみたい。
2015-06-10 12:29
-
-
人工知能「AI」活用の可能性--Watsonが持つ3つの切り口
最も活用が進んでいるのが医療分野である。特にがん治療で、米国の6つの医療機関とタイの1つの医療機関がWatsonを利用している。
2015-06-10 06:30
-
今回は、攻めの協業について紐解く。攻めの協業とは、情シス部門と業務部門が「売り上げ」と「利益」両方の拡大に向けて、より密接に協業することである。
2015-06-10 06:00
-
CAMSSやIoTに積極投資--イベント「XCITE」に見る日本IBMの現在
日本IBMはプライベートイベント「IBM XCITE Spring 2015」を開催した。イベントの基調講演から同社が今何に取り組んでいるかが見ることができる。
2015-06-09 14:40
-
-
アップル、プログラミング言語「Swift」をオープンソースに
アップルは年次カンファレンス「Worldwide Developers Conference(WWDC)」で、2014年に発表したプログラミング言語「Swift」をオープンソースにすることを明らかにした。
2015-06-09 10:27
-
日本からブラジル向けの国際通話料金は1分間145円。うち70円をKDDIからBrastelに支払うと、KDDIの取り分は75円となる。40円でブラジル側のエンドユーザーにつなぐ通信事業者がいればKDDIの取り分は100円になる。
2015-06-09 07:30
-




