カーボンニュートラル(脱炭素)
Special PR
記事一覧
-
「GXを自分事と捉える」--ADK、温室効果ガス排出量を算出・分析する基盤導入
ADKホールディングスは、温室効果ガスの排出量を算出・分析するプラットフォーム「Persefoni(パーセフォニ)」を導入したと発表した。
2022-09-29 15:34
-
アクセンチュア、東芝と共同で企業の「グリーントランスフォーメーション」を加速
アクセンチュアと東芝は、温室効果ガス(GHG)排出量が多い業界、エネルギー管理のさらなる効率化が求められる企業に対して、カーボンニュートラルの実現に向けた戦略策定から実行段階に関して一貫して提案、支援する「GXコンサルティングサービス」を開始する。
2022-09-28 16:57
-
日立製作所、ESGデータの収集・可視化・分析を効率化する新サービス
日立製作所はサステナブル経営の推進に向けて、ESGデータの収集・可視化・分析を効率化する新サービス「ESGマネジメントサポートサービス」を発売した。
2022-09-07 12:57
-
CTC、カーボンニュートラルに関連するサービスメニューを体系化
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、カーボンニュートラルに関連するサービスをメニュー化し、体系化した。同社のシミュレーション技術に基づき、GXに貢献していくという。
2022-09-02 11:00
-
パナソニック、低炭素に関する特許を無償開放--日本企業では初
パナソニックホールディングスは、「LCPP」(低炭素特許の無償開放に関する枠組み)に日本企業で初めて参画し、人工光合成技術に関する特許を無償開放した。
2022-08-23 13:08
-
ラウンドアップ:IT業界で脱炭素の取り組みが拡大--各社動向を振り返り
大手ITベンダーをはじめ、さまざまな企業が脱炭素社会に向けた取り組みを加速させている。温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする「カーボンニュートラル」を経営目標に掲げるなど、デジタル技術を活用した持続可能な社会の構築を目指している。ZDNet Japanで取り上げた話題の中から、特に注目の記事を振り返る。
2022-08-16 07:00
-
三井住友銀行、日本IBMらと温室効果ガス排出量の可視化サービスを提供
三井住友銀行と日本IBM、米Persefoni AIは、共同で企業向けに温室効果ガス排出量の可視化サービスを提供する方針を発表した。
2022-08-10 14:45
-
Google Cloudとシンガポール金融庁、気候フィンテックで提携--サービス開発を支援
シンガポールは、Google Cloudと共同で立ち上げた新しいイニシアチブを通して、気候フィンテック製品およびサービスの開発を推進することを目指している。
2022-08-01 07:30
-
HPE、脱炭素目標を10年前倒し--2040年までにCO2排出量を90%削減へ
日本ヒューレット・パッカード(HPE)は、HPEのESG(環境・社会・ガバナンス)に対するアプローチ、プログラム、進行状況をまとめた年次報告書「2021年版 Living Progress Report」を発表した。
2022-07-29 07:00
-
「データセンターからデジタルコンプレックスへ」--IIJがカーボンニュートラルの取り組み語る
インターネットイニシアティブは、自社のカーボンニュートラルに関する取り組みについて説明会を開催した。
2022-07-28 17:30
-
NTTコミュニケーションズは、同社クラウド利用時における二酸化炭素の排出量の予測と把握をする無償サービスを提供する。
2022-07-21 15:53
-
CO2削減の余地は社内データの可視化にあり--脱炭素で通勤・出張にも変化
持続可能な社会づくりに大きく影響を与えるのが温室効果ガスです。しかし、温室効果ガスは目に見えませんから、個人や組織のレベルで排出量を容易に実感できるようなものではありません。そこでデータ分析が有効になります。各種データを分析することで温室効果ガス排出量を測定、追跡できて、組織の意思決定の改善につなげていくことができるのです。
2022-07-01 07:00
-
商社の山善は、二酸化炭素の算定アプリケーションをグループ内に導入するだけでなく、同社負担で販売店にも展開し、サプライチェーン全体で排出量を可視化する。
2022-06-30 14:50
-
ウイングアーク、サプライチェーンのCO2排出量を可視化する基盤サービス
ウイングアーク1stは5月31日、二酸化炭素(CO2)の排出量を可視化するプラットフォーム「EcoNiPass」の提供を開始すると発表した。
2022-05-31 13:13
-
MetaがAI活用、環境に優しいコンクリート製造目指す--データセンターなど想定
Metaは人工知能(AI)を活用し、CO2排出量の少ない新たなコンクリート製造を実現しようとしている。
2022-04-28 12:37
企画広告 PR
-

散在するデータが競争力の源泉へ
ERPに縛られない疎結合の連携設計で
新しいデータ基盤のつくり方を探る -

境界防御だけでは、もう足りない。
金融庁ガイドラインから見えてくる
金融機関に必要な「データ中心」防御とは -

攻撃者が狙うのは部品化したS/W
いま注目されるソフトウェア品質管理
その背景と、これからのセキュリティ戦略 -

脆弱性対応を後回しにしない
PSIRTを事業リスクとして経営につなぐ
組織・人材・プロセスの整え方 -

守るべきはネットワークか
VPNの延命では追いつかない現場に
ZTNAが持ち込む発想の転換 -

「課題」を「価値」に変える
肥大化するITの複雑性と高まる運用負荷
次代のITライフサイクル管理を強力に支援 -

キレイなデータが競争力になる
AI時代を先駆し成果を生む企業に共通するのは
構造化された顧客データ基盤の有無にあり -

BtoB受発注はDXの死角
効率化だけでなく売上拡大にもつながる
ecbeing流アプローチの全体像

