カーボンニュートラル(脱炭素)
Special PR
記事一覧
-
みずほFG、富士通Japanのサステナビリティー経営情報サービスを導入
みずほフィナンシャルグループは、サステナビリティー経営の強化に向けて、富士通Japanのサステナビリティー経営情報サービス「FUJITSU Sustainability Solution Eco Track」を導入した。
2023-01-26 16:42
-
廃棄物だった「焼酎かす」を電力へ--霧島酒造が進める循環型社会
宮崎県都城市に本社を置く霧島酒造は、持続可能な焼酎づくりに向けたアクションプラン「霧島環境アクション 2030」を発表した。同社はリサイクルを行うプラントを紹介するとともに、アクションプランの内容を説明した。
2023-01-23 09:43
-
B-EN-G、生産管理「mcframe」にCO2排出量計算やSaaS版を導入
ビジネスエンジニアリング(B-EN-G)は、生産管理ソフト「mcframe」でSaaS版や二酸化炭素排出量計算機能を新たに展開する
2023-01-20 15:53
-
帝人と富士通、独自転車メーカーとリサイクルを環境価値化したビジネスモデル構築
帝人と富士通は、自転車のフレームに用いられるリサイクル炭素繊維の「資源循環における環境価値化実証プロジェクト」を開始した。リサイクルを環境価値化したビジネスモデルを実践することで、炭素繊維などの素材のリサイクル市場を発展させ、サーキュラーエコノミーの実現に貢献するとしている。
2023-01-19 14:11
-
UBEとNTTデータ、製品別温室効果ガス排出量データの提供を開始
UBE(旧称宇部興産)とNTTデータは、製品別の温室効果ガス排出量を算定するシステムを共同開発し、UBEが顧客へのデータ提供を順次開始する。
2023-01-16 13:55
-
ウフルと相鉄グループら、廃棄スマホを用いた「電力可視化」の実証事業
ウフルは、相鉄ホールディングスと相鉄ビジネスサービス、EnergyColoringと協業し、廃棄スマートフォンを活用した電力可視化の実証事業に取り組む。
2022-12-28 06:45
-
パナソニックHD、インドで電動車両向けのIT運用支援システムの実証事業に着手
パナソニックHDは、インドのETO Motors Private Limited(ETO Motors)と共に、出発地から最寄り駅までの区間や最寄り駅から目的地までの区間向けの電動車両(Eモビリティー)に対するIT運用支援システムの実証事業に着手した。
2022-12-26 16:36
-
日立ら、設備ごとに再エネ利用100%を認定する委員会設立--業界の整備目指す
環境関連のコンサルティング事業などを行うアート&エコロジーと日立製作所は、企業の製造ラインや設備、サービス単位における再生可能エネルギーの利用拡大に向けて、「一般社団法人パワード・バイ・アールイー認定委員会」を設立した。
2022-12-13 17:04
-
パーセフォニ、温室効果ガス排出などの情報開示を支援する日本向け新機能
パーセフォニは、日本企業向けに国内法令に関連する定期報告書を作成するためのデータ管理を補助する新機能を提供する。
2022-11-09 14:23
-
-
TIS、データセンターにおける使用電力を100%再生可能エネルギーに
TISは2023年4月よりTISインテックグループの主要4データセンターにおいて、全使用電力に再生可能エネルギー由来の電力を使用していくと発表した。
2022-11-04 16:25
-
川崎市と富士通、スマホアプリを活用し、脱炭素社会実現に向けた行動変容を促す実証を開始
川崎市と富士通は、脱炭素社会の実現に向けて、スマホアプリを活用し、市民や事業者の環境配慮型のライフスタイルへの行動変容を促す実証実験を開始する。実証期間は2022年10月31日から2023年3月31日まで。川崎市居住者および在勤者が対象。
2022-11-02 06:10
-
TSネットワークと日立製作所、物流の脱炭素化で協創--電気トラックの試験走行など開始
TSネットワーク(TSN)と日立製作所は、物流の脱炭素化に向けた協業を開始した。日本たばこ産業グループ(JTグループ)の物流を担うTSNは、配送トラックおよび物流拠点で利用するエネルギーの脱炭素化を進めている。
2022-10-03 10:14
-
「GXを自分事と捉える」--ADK、温室効果ガス排出量を算出・分析する基盤導入
ADKホールディングスは、温室効果ガスの排出量を算出・分析するプラットフォーム「Persefoni(パーセフォニ)」を導入したと発表した。
2022-09-29 15:34
-
アクセンチュア、東芝と共同で企業の「グリーントランスフォーメーション」を加速
アクセンチュアと東芝は、温室効果ガス(GHG)排出量が多い業界、エネルギー管理のさらなる効率化が求められる企業に対して、カーボンニュートラルの実現に向けた戦略策定から実行段階に関して一貫して提案、支援する「GXコンサルティングサービス」を開始する。
2022-09-28 16:57
企画広告 PR
-

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制
