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記事一覧
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前2回で基本的な構文を紹介した。これらを踏まえて、本稿の最後となる今回は、より深いJavaFXの世界を堪能しよう。Javaにはないさまざまな構文や演算子を知って、更なる高みを目指そうではないか。
2007-08-06 12:33
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SRA、実行基盤と開発基盤からなるSOA基盤の新版「ASIMA 2.0」を公開
SRAは、SOA基盤「ASIMA」の新版となる2.0をオープンソースソフトウェア(OSS)として公開する。ASIMA 2.0は、SOAの実行基盤の「ASIMA SERVER」とSOAの開発基盤「ASIMA IDE」で構成されている。
2007-08-02 18:39
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Java EE 5サーバのGlassFish V2、ベンチマークで好成績納める
Java EE 5のリファレンスインプリメンテーション実装である「GlassFish(Sun Java Systems Application Server 9シリーズ)」のベンチマーク結果が、The Aquariumにおいて相次いで公表されている。
2007-08-01 19:28
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アジアの多様な文化をイノベーションに活用:OracleのR&Dネットワーク
OracleはAsia Pasific地域にR&Dネットワークを構築している。なぜアジアなのか、同社バイスプレジデントによればその文化の多様性をイノベーションにつなげたいからという。
2007-08-01 19:22
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Fusionの11gはまだだけど…… 買収によりミドルウェアを完璧に近づけたOracle
Oracle OpenWorld Asia Pacific 2007の3日目はミドルウェアがテーマとなる。ミドルウェアの次世代版、Fusion Middleware 11gについての情報はサンフランシスコのOpenWorld(もしくはそれ以降)まで待つ必要があるかもしれないが、前回のOpenWorldから行った買収に基づく成果がいくつか披露された。
2007-08-01 13:44
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前回は関数、メソッド、例外処理について紹介した。これらをベースにして、今回はクラスと配列を定義してみよう。
2007-08-01 10:01
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Oracle Database 11gの先にあるものは?--OOW APACでOracle社長とVPが語る
Oracle OpenWorld Asia Pacific 2007の本格的な開幕となる31日、Oracle社長のCharles Phillips氏が登壇し、「今年で30周年となるOracleは、Oracle Databaseとともに不断の成長を遂げてきた」と述べた。
2007-07-31 19:59
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Oracle OpenWorld APAC 2007開幕へ:Second Life用のBIソリューションも
30日、上海でOracle OpenWorld Asia Pacific 2007が開幕する。今回のOpenWorldは30日にいくつかの基調講演と展示会場のグランドオープン、31日の本格的な開幕に続いてデータベース、ミドルウェア、ビジネスアプリケーションとOracleの事業全般にわたってのセッションが2日の閉幕まで提供される。
2007-07-30 12:24
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アイログ、SOAでのサービス再利用を支援するBRMS最新版「ILOG JRules 6.5」を発表
アイログは、同社のビジネスルール管理システムの最新版である「ILOG JRules 6.5」を発表した。「トランスペアレント・デシジョン・サービス」と呼ぶコンセプトにのっとり、「ルールのブラックボックス化」を解消するアーキテクチャが導入されている。
2007-07-27 20:58
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日本IBMは、仮想化技術を活用して企業のストレージ環境を最適化するITサービス「ストレージ最適化および統合支援サービス」を発表した。
2007-07-26 17:32
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グレープシティ、Ajaxを強化した「SPREAD for .NET 3.0J Web Forms Ed.」
グレープシティは、ASP.NET向けの表計算コンポーネント「SPREAD for .NET 3.0J Web Forms Edition」を8月31日に発売する。価格はパッケージ版が16万8000円、ダウンロード版が15万1200円。
2007-07-26 11:52
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マイクロソフトが、Ruby言語で.Netアプリケーションを書けるようになる「IronRuby」の初期バージョンをリリースした。
2007-07-25 13:41
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日本コンピュウェア、.NET開発支援ツール最新版をまずは英語版で提供
日本コンピュウェアは、.NETアプリケーション開発支援ツールの最新版となる「DevPartner Studio Professional Edition 8.2」(英語版)の販売を開始した。税別価格は、初年度のサブスクリプション契約を含んで1ネームドユーザー36万8000円となっている。
2007-07-24 21:52
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インテル、マルチコア対応ソフト開発支援ツールをオープンソース化
インテルは、マルチコアチップに適したアプリケーションを記述するための開発ツール「Threading Building Blocks」を2006年8月にリリースしたが、利用を促進するため、これをオープンソース化する。
2007-07-24 19:16




