CRM
関連記事
-
マイクロソフト、「Salesforce for Teams」のパイロット版公開
マイクロソフトが、「Salesforce for Teams」アプリのパイロット版をリリースしたと発表した。
2020-10-26 12:07
-
ECを超えた“コマースEverywhere”へ--SAPが「SAP CDP」を発表
SAPは、フロントオフィスにフォーカスしたイベント「SAP CX Live 2020」を開催し、顧客データプラットフォーム「SAP Customer Data Platform」の発表した。
2020-10-16 06:00
-
新生銀行、ウイングアーク1stの「MotionBoard」導入-- CRM基盤のデータ活用に向けて
新生銀行はCRM基盤のデータ活用を目的に、ウイングアーク1stのBIダッシュボード「MotionBoard Cloud for Salesforce」を導入した。導入決定から約3カ月で実装し、2019年9月に利用を開始している。
2020-10-13 10:59
-
Tableauが「Einstein Analytics」と統合、セールスフォースのエコシステムで果たす役割
セールスフォースとTableauは、2021年以降の統合ロードマップの概要を発表した。「Einstein Analytics」は「Tableau CRM」となる。
2020-10-12 06:30
-
システムエグゼ、基幹システムで「Oracle Cloud」と「Microsoft Azure」を相互接続
システムインテグレーターのシステムエグゼは、基幹システムをマルチクラウド環境に全面移行した。
2020-09-11 14:07
-
-
明治安田生命、「Salesforce」でコールセンターと営業部門の情報連携
明治安田生命保険(明治安田生命)は、コールセンターと営業部門の情報連携を目的に、セールスフォース・ドットコムの「Financial Services Cloud」(FSC)と「Field Service Lightning」(FSL)を採用した。
2020-07-17 15:28
-
横浜銀行、AI活用して営業応対の記録をチェック--担当者の入力負荷を軽減
横浜銀行は、FRONTEO、NTTデータフォース、インテックと共同で、CRM(顧客関係管理)システムに人工知能(AI)を活用した「営業応接記録チェック」機能を開発した
2020-06-26 17:11
-
セールスフォース、コラボレーションの強化促す「Salesforce Anywhere」発表
セールスフォースによると、「Anywhere」は「Quip」アプリで得た知見を取り入れ、Salesforceでのコラボレーションを再発明するものとなっている。
2020-06-26 10:42
-
アシスト、「Progress Corticon 6.1」提供--データソースアクセスを強化
アシストは6月11日、ビジネスルール管理システム(BRMS)の最新版「Progress Corticon 6.1」の提供を開始した。
2020-06-16 08:43
キーワードアクセスランキング
-
Linuxとは、1991年にフィンランドのLinus Torvalds氏が開発した、UNIX互換のOSである。Linuxとはカーネル...(続きを読む)
-
CPU(Central Processing Unit)はコンピュータを構成する要素の一つで、入力装置や記憶装置からデータを受け取り、さまざ...(続きを読む)
-
米国ネバダ州ラスベガスで開催されるAmazon Web Servicesの年次イベント。2012年に第1回が開催された。クラウドコンピューテ...(続きを読む)
-
「人工知能」が何なのかについての明確な定義は存在しない。人工知能学会のウェブサイトでも、人工知能の定義そのものが「議論の余地がある」とされて...(続きを読む)
-
Microsoftが提供するクラウドサービスの名称である。PaaSおよび
ホワイトペーパー
新着
-
仮想化
クラウドとオンプレミスを両立する「ハイブリッドAI」実装の勘所をつかむ
-
運用管理
AI×ハイブリッドクラウド活用の「最適解」とは?ビジネス成果につながるインフラ実装と事例
-
ビジネスアプリケーション
エージェントAIで実現する「自律的なビジネス運用」、自動化から自律型組織への変革の道筋
-
ビジネスアプリケーション
「生成 AI 活用」国内企業・自治体の事例集―― ユースケースから見る実践方法
-
経営
AI効果を最大化するPCとは? MicrosoftとIntelが語る次世代PC活用の最前線
ランキング
NEWSLETTERS
エンタープライズコンピューティングの最前線を配信
ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET
Japanをご覧ください。

