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記事一覧
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「Microsoft Teams」、無料版のユーザーもビデオ会議の作成が可能に?
「Microsoft 365」のオンラインコラボレーションプラットフォーム「Microsoft Teams」の無料版でビデオ会議を作成できるようになったようだ。
2020-06-08 13:05
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プログラミング言語「Rust」、バージョン1.0のリリースから5年を経た今
プログラミング言語「Rust」が5月、バージョン1.0のリリースから5年を迎え、チームがそのマイルストーンを振り返った。
2020-06-08 06:30
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DNP、自宅学習支援サービスを無償提供--自社の学習基盤を活用
大日本印刷は東京都の自治体に対し、東京都教育委員会推奨の教材「東京ベーシック・ドリル」を用いた自宅学習支援サービスを無償提供している。期間は、利用開始日から8月31日まで。
2020-06-05 18:33
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資産運用プラットフォーム事業を展開する大和財託は、RPAテクノロジーズが提供するRPAツール「BizRobo! mini」を導入。退去者が発生した部屋のリーシング(入居者募集)業務に適用させ、およそ月間70時間の効率化に成功したという。
2020-06-05 16:05
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ユーアイパス、助成金申請書の準備を自動化するワークフロー開発--一定期間無償で提供
UiPathは、厚生労働省が発表した「新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金」と新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例「雇用調整助成金」に関して、企業における申請業務の負担を軽減するため申請書準備作業を自動化するワークフローを新たに日本で開発した。開発されたワークフローとソフトウェアロボットは2020年末まで無償で提供される予定だ。
2020-06-05 15:36
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スターライト工業、基幹業務システムを「Dynamics 365」で刷新
スターライト工業は、自動車部品の設計・開発・製造を担う広島工場に、日本マイクロソフトのクラウド型ERP(統合基幹業務システム)「Microsoft Dynamics 365」と日立ソリューションズの「グローバル製造業向け原価管理テンプレート for Microsoft Dynamics 365」を導入した。
2020-06-05 15:32
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テレワーク定着の鍵は「データ連携」--Boomi JapanがiPaaSを訴求
DELL Technologies傘下のBoomi Japanは6月4日、同社のiPaaSについて説明会を開催した。コロナ禍でテレワーク導入が急速に進んだが、それを通じたデジタル変革には、システムのデータを計画的に連携することが鍵になると主張する。
2020-06-05 15:25
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「Windows 10」プレビュー版で「ストレージセンサー」の挙動変更--ログインロジックも改善
マイクロソフトが「Windows 10」の最新プレビューをファーストリングに公開した。「設定」にあるディスククリーンアップ機能の「Storage Sense」(ストレージセンサー)の振る舞いを変更している。
2020-06-05 10:22
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スポーツ業界を救え!--ラトビアで開催されたハッカソンのユニークさ
新型コロナウィルスの影響で世界中のスポーツ関連イベントが中止、延期を余儀なくされている。ラトビアでも同様だが、48時間でビジネスアイデアを創り出すハッカソンがオンラインで開催された。
2020-06-05 08:00
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新型コロナウイルス感染症に伴う在宅勤務期間の長期化でさまざまな課題が出ている。Dropbox Japanでテクニカルアーキテクトを務める岡崎氏が、短期的な課題とその解決策を解説する。
2020-06-05 07:15
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45年運用のメインフレーム基幹業務をクラウドERPに刷新、原価計算の精度向上
スターライト工業は、1974年からメインフレームで運用する基幹業務システムをクラウド型ERPなどで刷新。システム上の理論在庫、製品別原価計算の精度を向上させ、経営判断へ活用できる体制を整えたという。
2020-06-05 06:45
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働き方を変える独立予算、日本と欧米に大きな開き--ワークフロー自動化遅れる
IDCの調べによると、働き方を変えるための独立した予算があるかどうかを日米欧で比較すると、日本は欧米から大きく遅れているという。
2020-06-05 06:30
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IT投資の可視化で「FinOps」の定着狙う--アプティオの成塚氏
多くの経営者にとってIT施策による企業の成長は優先課題となっているにもかかわらず、ITコストの可視化が不十分な状態にある。IT投資の分析、計画、最適化を一元管理するSaaSを展開するApptioの日本法人で代表取締役社長を務める成塚歩氏にその現状を聞いた。
2020-06-05 06:30
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Wordの文章校正機能を強化--「Microsoft 365」更新動向【2005版】
Wordには、文法確認やスペルチェックを実行する「エディター」という機能が加わった。既存の文章校正機能を利用し、日本語であれば「誤りのチェック」「表記の揺れ」「表現の推敲」を確認できる。
2020-06-05 06:15




