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記事一覧
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「Gmail」が刷新、コラボレーションのハブに--Slackやマイクロソフトに対抗
グーグルが「Gmail」の大幅刷新を発表した。電子メールサービスの範囲を超えて、プロジェクトを計画したり同僚とチャットしたりするためのハブへと拡大することを目指す。
2020-07-16 10:33
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日清、出荷案内の仕分けとファクス送信を自動化--コロナ禍でも1カ月で開発
2019年10月からRPA「UiPath」を活用する日清食品は、5月に得意先への出荷案内業務を自動化。在宅勤務スタッフの業務を効率化している。
2020-07-16 07:15
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セールスフォース、事業の安全な再始動を支援--「Work.com」ツール群を国内提供
セールスフォース・ドットコムは、企業の安全な事業の再始動を支援するソリューション群「Work.com」の提供を開始した。第1弾として、情報管理ツールや健康管理ツール、シフト管理ツールを提供する。
2020-07-16 07:00
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クラスターを防げ--CTCが公共、商業施設向けにソーシャルディスタンス評価サービスを提供
本連載では、筆者が「気になるIT」を取り上げ、その概要とともに気になるポイントを挙げてみたい。今回は、CTCの「ソーシャルディスタンスのシミュレーションサービス」を取り上げる。
2020-07-16 07:00
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セールスフォース、コロナ禍から事業を再始動させるクラウドサービス群を提供
セールスフォース・ドットコムは、事業を再始動するためのクラウドサービス群「Work.com」の提供を開始した。「“ウィズコロナ”下でビジネスの再始動に焦点を当て、従業員の安心と安全を守る」という。
2020-07-16 06:45
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「10年に一度のブレイクスルーを実現したBI技術を広めたい」--マイクロストラテジーの新たな挑戦
社名と同様のBIソフトウェアを提供するマイクロストラテジー・ジャパンのプレジデントに、2020年3月に森島俊行氏が就任した。同氏に、最新製品「MicroStrategy 2020」の内容と事業戦略を聞いた。
2020-07-16 06:00
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住江織物、グループ経営の国際化対応を強化--連結管理ツールをクラウドで構築
住江織物は、クラウド型経営管理ツール「Oracle Cloud Enterprise Performance Management(EPM)」を採用した。海外を含む多拠点の業績情報を可視化し、経営判断を迅速化する狙いがあり、月次連結管理を実現する仕組みを構築・稼働した、アットストリームコンサルティングがシステムの構築を支援した。
2020-07-15 16:36
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ダイキン工業と日立製作所は、日立グループが有する供給網管理(SCM)の最適化技術を活用し、ダイキンの化学事業において需要変動に即応する生産・販売計画の立案・実行支援ソリューションを実用化した。ダイキンでは、フッ素化学製品に関するグローバルの製造拠点(5カ所)と販売拠点(9カ所)で数百品目を対象に、6月から本格運用を開始している。
2020-07-15 16:22
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ヨネックス、「SmartDB」を全社導入--業務部門が自らアプリ作成
大手スポーツメーカーのヨネックスは、ドリーム・アーツのウェブデータベース&ワークフローシステム「SmartDB」の本格利用を開始した。紙を中心とした業務プロセスを電子化するため、2019年2月に一部導入し、6月から全社での利用を始めている。
2020-07-15 15:00
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コロナ禍でコールセンターも在宅に移行、問い合わせ増加にAI活用--ジェネシス
コールセンター事業を手がけるジェネシスが、コロナ禍での事例、パートナーとの連携など、新コンセプトに向けた現状を説明した。
2020-07-15 07:15
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DXに必要な人材とは--ハードとソフト、どちらのスキルが重要か
IDC Japanが、DXを支える“デジタル人材”を調査。AIやビッグデータ、クラウドといった技術的な“ハードスキル”と、関係部門や社外とのコミュニケーション、業務変革やビジネス創造を企画する“ソフトスキル”に分類している。
2020-07-15 07:00
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ラックは「テレワークのセキュリティ あんしん無料相談窓口」を開設。テレワークを導入済み、または導入を検討している企業や団体、地方自治体を対象にセキュリティの知識がなくても安心して無料で相談できるという。
2020-07-15 06:45
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TIS、認知症症状の発症予測研究に参画--センサーネットワーク通信を開発へ
TISは、AIとIoTで認知症高齢者問題の改善を目指す研究に参画する。同研究は、電気通信大学が東京都の「大学研究者による事業提案制度」に提案し、採択されたもの。
2020-07-14 15:04
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家電やセンサーで「フレイル」の予兆を検知へ--日立GLSと東大IOGが連携
日立グローバルライフソリューションズは、東京大学高齢社会総合研究機構と産学連携。まずは、要介護に至る手前の状態「フレイル(虚弱)」の予兆を検知する技術開発に着手した。
2020-07-14 15:04





