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記事一覧
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グローバルでビジネスを成長させるにはスピードが重要--日立講演
日立製作所は7月11日、ミドルウェアやクラウドプラットフォームを紹介する「Hitachi Platform Solutions World 2013」を開催した。顧客ニーズで増えているという、「グローバルなビジネス展開」をクラウドで解決する方法をアピールした。
2013-07-16 15:58
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電通とカタリナ マーケティング ジャパンは購買データなどを使ったサービス分野で協業し、これまでよりも高精度なプロモーション活動や効果測定サービスを提供する。
2013-07-12 19:33
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旭硝子、拠点間会計システムを統一--Excelでの情報収集をシステム化
旭硝子グループは拠点間の会計基盤を統一した。連結会計処理業務の省力化、業務プロセスを標準化し、グローバル戦略を加速させる。
2013-07-10 19:08
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テクノロジのイノベーションは、企業独自の技術開発によってリードされていると考えている人もいるかもしれない。しかし、考えてみて欲しい。
2013-07-10 07:30
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千趣会がデータ分析環境を刷新へ--ウェブでの行動履歴も分析対象に
通信販売大手の千趣会はデータ分析基盤を刷新し、非構造化データにも対応できる分析環境を新たに構築することを決定した。
2013-07-09 19:54
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M2Mサービス、事業者の関連収益は10~20%成長--応用分野拡大へ
IDC Japanの国内のM2Mサービス市場のビジネス動向分析によると、M2M関連収益は10~20%程度成長していることが明らかになっている。
2013-07-09 13:14
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マイクロソフト、「Power BI for Office 365」を発表
マイクロソフトは、米国時間7月7日から開催されている同社の年次カンファレンス「Worldwide Partner Conference(WPC)」において、「Power BI for Office 365」を発表した。
2013-07-09 12:29
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水戸市は、財務会計システムを2013年4月からクラウドで構築し、システムにかかる運用コストや人的リソースを削減する。人口20万人以上の特例市が内部情報をあつかう基幹領域のシステムをクラウドで構築する事例は全国初だという。
2013-07-09 12:15
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経営層も営業社員も出先でERPデータを確認したい--ノークリサーチ調査
ノークリサーチは7月5日に発表した「中堅・中小企業におけるスマートデバイスからのERP活用関する調査」によると、 「経営層や部課長職が外出先からスマートデバイスにより経営情報や申請文書を確認」、「営業社員が外出先でデータを参照する」といった場面での利用ニーズが多いという結果が出た。
2013-07-08 20:55
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デザインシンキングでビジネスに新風を--大企業でも導入がはじまった
デザインシンキングは1980年代に用語として登場し、人間中心、ユーザー視点、実用的、コラボレーションなどのキーワードを持つ問題解決アプローチである。SAPはこれを顧客に拡大することで、自らが提案する新技術が自社に与える価値を理解できるようになると考えている。
2013-07-08 07:30
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ノークリサーチが中堅・中小企業におけるビジネスインテリジェンス(BI)活用に関して実態を調査したところ、ERP導入済みの企業にBIを導入するべきであることや、一般社員が気軽に使えるBIの導入が求められていることが分かった。
2013-07-05 15:32
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三井住友海上あいおい生命、契約者情報管理システムをクラウド化へ
三井住友海上あいおい生命保険は、生命保険の契約者情報管理システムのクラウド基盤構築でUNIXサーバ「SPARC T5」を採用する。
2013-07-04 16:02
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三菱自、生産計画立案システム刷新--4時間の計算が15分に、部品在庫も半減
三菱自動車は自動車生産で部品を管理し、生産計画を立案するシステムのデータベースに「SQL Server 2008 R2」を採用、2012年7月から稼働させている。旧システムでは4時間以上かかっていたが、新システムでは約15分で処理が完了する。
2013-07-04 13:56
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ファイル共有サービス、2017年度まで25%成長--ペーパーレス化でニーズ高まる
ITRの予測によると、2012年度の日本国内のオンラインファイル共有サービス市場は前年度比34.6%増の35億円という。
2013-07-04 13:55







