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記事一覧
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日本IBM、重複削除機能で最大25倍のデータ量を格納できるバックアップストレージ新製品
日本IBMは、中堅中小企業や大手企業の部門単位でのデータバックアップに適したストレージ製品「IBM System Storage TS7610 ProtecTIER Deduplication Appliance Express」を発表した。
2010-08-05 11:09
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マイクロソフトがセールスフォース・ドットコムを特許侵害で訴えていた件で、両社が和解したことが明らかになった。セールスフォース側がマイクロソフトに未公表の額を支払った上で、互いに相手が保有する特許のライセンスを取得するという。
2010-08-05 10:09
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IDC Japanは8月4日、国内企業のストレージ利用実態調査の結果を発表した。、2009年のIT投資の大幅な抑制に伴い、ストレージインフラの見直しを本格的に進めている企業が増加するとともに、この見直しのためにアセスメントサービスの利用が拡大しているという。
2010-08-04 18:21
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「未来の数字」の信頼性を高めるためにできること--不確実性分析というアプローチ
「新事業への着手により3年後の収益は5%増加の見込み」と聞いたからといって、その会社の成長を信じることはできない。実際には、隠された多くの「条件」がついた予測だったりするからだ。不確実な「未来」を示す数字の信頼性はどうやって高めればいいのだろう?
2010-08-04 16:31
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UPDATE 米連邦取引委員会(FTC)は米国時間8月3日、インテルとの間で進めている独占禁止法訴訟の和解交渉について4日朝に発表することを明らかにした。2010-08-04 12:27
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NECとSAPジャパンがBI分野で協業--NECのERPパッケージにBusinessObjectsを標準搭載
NECとSAPジャパンは8月3日、ビジネスインテリジェンス(BI)領域において、協業契約を締結したと発表した。
2010-08-03 17:56
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ヒューレット・パッカード(HP)は米国時間8月2日、米虚偽請求取締法違反に関する問題で米司法省と和解に至ったと発表した。HPは政府契約を得るために違法なリベートを支払っていたとして調査を受けていた。
2010-08-03 12:53
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富士通、製造・流通業のアジア進出をサポートする営業組織を新設
富士通は、日本の製造・流通業のユーザー企業がアジアにビジネス進出・展開する際、業種ソリューションやインフラサービスを日本と同様に提供する営業組織「JOCアジアビジネス本部」を8月1日付で新設した。
2010-08-02 19:21
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シリコンバレーのベンチャーキャピタリストを対象に調べた信頼感指数が、1年あまり続いた上昇から下降に転じた。今後6〜18カ月の起業環境について、ベンチャーキャピタリストは以前ほど楽観していないようだ。
2010-07-30 13:39
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オラクル、コンテンツ管理製品新版--業務プロセスに組み込み業務効率向上を
日本オラクルは、企業向けコンテンツ管理(ECM)製品群の新版となる「Oracle Enterprise Content Management(ECM) Suite 11g」の提供を開始した。価格はプロセッサライセンスとなっており、1ライセンス1968万7500円となっている。
2010-07-29 20:03
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京阪百貨店、オラクルの仮想化プラットフォーム上に情報基盤を構築
日本オラクルは、京阪百貨店が仮想化プラットフォーム上への情報基盤を構築するため、オラクルの仮想化プラットフォーム、データベース製品、ビジネスインテリジェンス製品、運用管理ソフトウェア製品群を採用したと発表した。
2010-07-29 16:19
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