CIO/経営
Special PR
記事一覧
-
システムズユニオン、グローバル企業向けシステム導入でソレキアと戦略的協業
システムズユニオンとソレキアは、グローバル企業向けのシステム導入案件で協業することを発表した。
2006-05-26 01:55
-
アディダス、売上と顧客動向の把握にビジネスオブジェクツを採用
Business Objectsは、Adidas Groupが顧客サービスを改善し、グローバルな業績を把握することを目的に、Business ObjectsのソフトウェアインフラをBI標準ツールとして採用したことを発表した。
2006-05-26 01:47
-
分散システムでのスムーズな連携にはデータ交換ツールによる基盤整備が必要
レガシーシステムを全廃してオープンシステム移行を決定した塩野義製薬では、データ交換基盤の導入を決断。ビーコンITのETLツールを採用し、従来の3分の1のコストでシステム連携を実現した。
2006-05-25 10:00
-
VTVジャパン、AETHRA製品専門販売会社「aeコミュニケーションズ株式会社」を設立
VTVジャパンは、イタリアのAETHRAと協力し、AETHRA製品専門販売会社である「aeコミュニケーションズ株式会社」を2006年5月23日に設立した。
2006-05-25 08:19
-
NECとマイクロソフトが協業強化--ネットワークやHPC分野でも
NECとMicrosoftは、従来のサーバ分野における協業を、次世代サーバやHPC領域、企業ネットワーク領域にまで拡大する。
2006-05-24 19:26
-
“守りから攻めのビジネスに転換する”--日本市場にコミットするアクチュエイト
アクチュエイト ジャパンは、日本市場における新しい事業戦略についてプレス向けに紹介する説明会を開催した。同社では2005年12月31日付けで吉川浩司氏が新しい代表取締役社長に就任している。
2006-05-24 17:46
-
情報サービス業界で「トップ集団」の規模を目指す--CTCとCRCソリューションズが合併を発表
伊藤忠テクノサイエンスとCRCソリューションズは、両社の合併について最終合意し、合併契約書を締結したと発表した。合併期日は2006年10月1日を予定しており、新会社の商号は「伊藤忠テクノソリューションズ株式会社」となる予定。
2006-05-24 15:58
-
「SOAとアジリティのキーを握るのはBPM」とIDSシェアーのシェアー博士
BPMベンダーであるIDS Scheerは5月18日から2日間、オランダの首都アムステルダムで年次カンファレンス「ProcessWorld Europe 2006」を開催した。
2006-05-23 22:29
-
ノベルのアジア太平洋地域、アライアンス担当副社長に平野正信氏を任命
Novellのアジア太平洋地域は、同地域におけるパートナやアライアンス活動を率いるために新設されたアジア太平洋地域アライアンス担当副社長の役職に、平野正信氏を任命したことを発表した。
2006-05-23 18:07
-
コンピュータ・アソシエイツ、2006年6月1日付けで「日本CA株式会社」に社名変更
コンピュータ・アソシエイツは、同社の社名を2006年6月1日付けで「日本CA株式会社」に変更することを発表した。
2006-05-23 01:25
-
住商情報システム、オープンソースDBに対応したウェブ人事管理システム
住商情報システムは、ウェブ勤怠管理システムの最新版「SHARE/OTM Ver.3.0」とウェブ給与明細閲覧システムの最新版を7月3日から販売する。最新版は、MySQLなどのオープンソースデータベースに対応している。
2006-05-22 22:49
-
サイバーテック、XML事業の開発体制拡充でフィリピンに開発センターを開設
サイバーテックは、フィリピンのセブ島に自社開発センター「サイバーテック セブ開発センター」を開設したことを発表した。
2006-05-19 20:12
-
NEC、2005年度に28万2000台のPC、ディスプレイを再資源化
日本電気(NEC)およびNECパーソナルプロダクツは、2005年度に約28万2000台の使用済みPCおよびディスプレイを再資源化したことを発表した。
2006-05-19 20:06
-
「あと20年は現役で」--グッドナイトCEOのモチベーションは“チャレンジすること”
「SASはプライベートカンパニーであることから顧客が主要な株主になる。そこで顧客の利益を最優先させることがSASの最大の使命といえる」--SASの最高経営責任者(CEO)であるJim Goodnight氏はこう語る。
2006-05-18 23:06
-
企画広告 PR
-

AI基盤の成否を分ける
冷却、通信、運用管理の検証
ASUSのフルスタック支援 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新

