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記事一覧
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「Watson」はビジネスのためのAI基盤--日本IBMが技術動向を説明
日本IBMは11月16日、AI(人工知能)基盤「IBM Watson」の技術動向説明会を開催した。「ビジネスのためのAI基盤」をアピールし、Watsonの特徴点や機能強化など、最新の動向について明らかにした。
2017-11-17 11:46
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今回は、米VMwareのPat Gelsinger CEOと、ガートナージャパンの長谷島眞時エグゼクティブプログラムグループ バイスプレジデント兼エグゼクティブパートナーの発言を紹介する。
2017-11-17 11:00
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ソフトバンクの「Innovation Program」3回目--応募企業への出資も検討
ソフトバンクは、同社が考える革新的なソリューションや技術を国内外から募集し、商用化を検討する「第3回 SoftBank Innovation Program」を11月14日に開始した。
2017-11-17 08:00
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富士通、AI基盤「Zinrai」を17種の活用シーンで体系化--早期導入を支援
富士通は11月16日、AI(人工知能)基盤「FUJITSU Human Centric AI Zinrai」を7つの活用領域に分類し、計17種の課題解決メニューとして体系化した。導入効果や提供価格の目安を提示し、業務への活用イメージを具体化することで短期間での導入を支援する。<
2017-11-16 14:57
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NECの新野隆社長が自社イベントの基調講演で「住友の事業精神」について語る一幕があった。筆者の記憶ではこれまでなかったことだ。同氏はなぜ住友の事業精神を取り上げたのか。
2017-11-16 11:20
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国内AIシステム市場、2021年まで年平均73.6%で成長--IDC予測
IDC Japanは11月15日、国内コグニティブ/AI(人工知能)システムの市場予測を発表した。2016年はユーザー支出ベースで158億8400万円、2016年以降は年平均73.6%のペースで成長し、2021年の市場規模は2501億900万円になると見込んでいる。
2017-11-16 07:00
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クラウド化とデジタル変革推進のカギとなる人材獲得--効果的なアプローチとは
多くの企業は、デジタル変革とクラウド化を推進するために、いくつかの人材獲得手段を組み合わせて利用している。効果的なアプローチにはどのようなものがあるかを紹介する。
2017-11-16 06:30
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「成長軌道に乗り、あとは加速するだけ」--再建に自信見せるBlackBerryのチェンCEO
BlackBerryがモバイルセキュリティ中心のソフトウェアとサービス企業へ転身を進めている。同社を牽引するJohn Chen氏は、立て直しに自身をみせる。
2017-11-16 06:00
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アマゾンウェブサービス(AWS)が中国国内のインフラ資産を中国のパートナー企業に売却した。契約規模は最大20億元(約340億円)と報じられている。アマゾンによるとこれは中国の法規制に対応するための措置で、同社は今後も中国事業を継続する。
2017-11-15 18:05
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本連載の前回「イノベーション推進におけるIT部門の役割」では、イノベーションの創出・推進において従来のIT部門が支援すべき活動について考えます。今回は、こうした新しい取組みに対するIT部門の関わりについて、調査データをもとに考えてみます。
2017-11-15 07:30




