ITインフラ
Special PR
記事一覧
-
いわば“挑戦の象徴”--IIJが千葉県白井にデータセンターを新設
インターネットイニシアティブ(IIJ)は4月10日、千葉県白井市に建設していたデータセンター「白井データセンターキャンパス(白井DCC)」の完成を発表。5月1日に稼働を始める。
2019-04-12 13:56
-
シスコ、小規模事業者向けに無線LAN製品--専任がいなくてもWi-Fi環境を構築
シスコシステムズはWi-FiのAP新製品を発表、ウェブ会議サービス「Cisco Webex」にも新ラインアップを追加した。従業員25人以下の小規模事業者や個人事業主などが対象。5月からの販売を予定している。
2019-04-12 06:45
-
アームが同社のさまざまな事業の動向を紹介する「Japan Media Day」を開催した。本稿ではサーバー向けプロセッサーを含むインフラストラクチャーでの取り組みをレポートする。
2019-04-12 06:00
-
-
アームが同社のさまざまな事業の動向を紹介する「Japan Media Day」を開催した。本稿ではクライアント向け製品戦略などについてレポートする。
2019-04-11 06:00
-
富士通は、PRIMERGYシリーズの新モデル6機種を発表した。新モデルのうち「CX2550 M5」「CX2560 M5」が東京大学の新スーパーコンピュータシステムに採用されている。
2019-04-05 15:33
-
データセントリック時代を見据えたインテルの第2世代データセンター向け製品群
Intelは、データセンター向けの新製品として第2世代「Xeon Scalable Processor」やメモリ群などを一挙に発表した。同社の巻き返しを狙うを戦略的なものとなっている。
2019-04-05 11:16
-
IBM、AIで障害を事前に予知するオールフラッシュストレージを発表
IBMは、オールフラッシュストレージの新製品「IBM Storwize V5100/V5100」を発表した。
2019-04-05 06:00
-
カブドットコム証券、クラウドで帳票を郵送からダウンロード式に移行
カブドットコム証券は、これまで郵送で行っていた取引先との帳票のやりとりをクラウドからダウンロードできるようにした。
2019-04-04 09:33
-
「vRealize」強化、オンプレ対応しながらクラウド移行を強めるヴイエムウェア
ヴイエムウェアは、運用管理ソフトウェア群「VMware vRealize」の機能を強化。クラウドシフトへの対応を強化しつつも、一定需要が残るオンプレ環境での性能向上やコスト削減を実現するソフトウェアを継続して強化し続けることが見えてくる。
2019-04-04 06:45
-
ゼロックス、VPNサービスにSIMカード追加--企業外のモバイル端末も安全に接続
富士ゼロックスは、閉域網サービス「Smart Cyber Security」のオプションとしてNTTドコモのSIMを活用したプランを発表した。外出先でも閉域網への接続が可能になる。
2019-04-02 07:15
-
MKI、システムログ検索ソフト--GPUで並列処理、異なる形式をタグ付け
三井情報が統合ログ管理システム「Smart Log Eyes Type-U」を発表。GPUの並列処理を採用。異なるフォーマットをタグ付けして横断検索できるという。
2019-04-02 07:00
-
LINE、通信量急増でジュニパーの5Gユニバーサル ルーティング基盤を採用
LINEは、サービスの成長に伴うトラフィックの急増に対応するため、2013年からジュニパーネットワークスの「MX960」を利用している。
2019-04-01 11:34
-
-
ウエスタンデジタル、企業ストレージの国内展開を本格化--NVMeアレイを市場投入
ストレージ大手のWestern Digitalが企業向けストレージシステムの国内展開を本格化させる。3月28日にはフラッシュストレージ「IntelliFlash」シリーズの提供を始め、パートナー経由で販売する。
2019-04-01 07:00
企画広告 PR
-

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略
