ITインフラ
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記事一覧
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多様なIoT機器通信の最適制御技術を開発--東大、早大、日立、富士通が連携
東京大学と早稲田大学、日立製作所、富士通がそれぞれの技術を統合し、多様なIoT機器の通信を最適に制御する技術を共同開発した。
2021-03-26 15:24
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東京大学グリーンICTプロジェクトとNTT Com、建物空間の「デジタルツイン」実証
東京大学グリーンICTプロジェクトとNTTコミュニケーションズは、Smart Cityの実現に向けたデータ活用の取り組みとして、現実世界をデジタルデータで仮想的に再現する「デジタルツイン」の実証実験を開始した。
2021-03-26 07:00
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英国最速のスーパーコンピューター、いかにしてわずか数カ月で構築されたのか
コロナ禍で、NVIDIAは英国で最速となるスーパーコンピューターを、現地に訪れることなくわずかな期間で構築し、運用の第1段階まで進めた。
2021-03-26 06:30
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グーグル、新たなネットワーク管理ツール「Network Connectivity Center」を発表
Google Cloudは、クラウドやオンプレミスのネットワークを管理する新たなツール「Network Connectivity Center」のプレビュー版を公開した。
2021-03-24 12:36
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長野県伊那市役所は、導入済みの仮想デスクトップ環境にリモートアクセスを可能にするソリューションを導入し、1カ月でテレワーク環境を構築した。
2021-03-23 13:57
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IDC Japanは、「2021年 国内企業のエンタープライズインフラのシステムタイプ別トレンド分析」を発表した。
2021-03-22 15:42
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Box、「Microsoft 365」プラットフォームとの連携機能を強化
Boxのユーザーが、より簡単にマイクロソフトのサービスポートフォリオでコンテンツにアクセスし、コラボレーションできるようになる。
2021-03-22 11:11
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口座振替の登録処理をAI-OCRで自動化--UiPathとコージェントラボが無償支援
UiPathとコージェントラボは、放課後NPOアフタースクールに会員登録時の口座振替登録業務の自動化を共同で無償支援した。これにより、年間数千件に上る口座振替登録申請書の処理時間を80%短縮した。
2021-03-22 09:55
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オブジェクトストレージを効果的に活用するためのポイントA to Z
オブジェクトストレージは、パブリッククラウドやプライベートクラウドのストレージ基盤としてサービスプロバイダーをはじめとする幅広い企業で採用されている。ユーザーがオブジェクトストレージを選択する理由はさまざまだが、重要な要素はコストの低さ、拡張性の高さ、運用の容易さ、地理的な分散、マルチテナンシー、セキュリティなどになる。
2021-03-22 07:00
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デル、「PowerEdge」サーバー17機種を発表--第3世代「Xeon SP」「EPYC」を搭載
デル・テクノロジーズは3月18日、サーバー製品「Dell EMC PowerEdge」の次世代モデルを発表した。需要の高まる人工知能(AI)やエッジなどのワークロードに向けた設計になっている。
2021-03-19 13:30
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顧客エンゲージメント向上策として考えたい「コミュニケーションのデジタル化」
アジア太平洋地域の企業は、顧客とのコミュニケーションをデジタル化しない弊害として「顧客の期待に応えられなくなる」「競争力を失う」「収益が減少」などを挙げている。Twilio Japanが発表した。
2021-03-19 07:15
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世界的にサブスクリプションモデルに購買の方向性がシフト--ピュア・ストレージ
ピュア・ストレージ・ジャパンは3月16日、決算報告を含むビジネス状況の最新状況と製品のアップデートについて報道機関向けにオンライン説明会を開催した。
2021-03-18 12:00
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AMD、サーバー向けCPU「EPYC 7003」を発表--法人市場への攻勢を強化
AMDは米国時間3月15日、サーバー向けCPU「EPYC」の第3世代となる「AMD EPYC 7003」シリーズを発表した。
2021-03-16 12:11
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Javaへの書き換えだけでは逆行--ホワイトボックスオフコンの更なる近代化とは
旧来型アプリケーションと新しいアーキテクチャで作られた「IBM i」内外のアプリケーションを連動したモダナイゼーションや、クラウドとの連携など更なる進化の方法を紹介する。
2021-03-16 07:15




