ITインフラ
Special PR
記事一覧
-
2年ぶり開催のInterop Tokyo 2021--ShowNetに見るハイブリッドの挑戦
Interop Tokyo 2021が千葉・幕張メッセで2年ぶりに開催された。コロナ禍による制約を伴う中で「ShowNet」が試行錯誤したのが、ハイブリッド化の取り組みだ。
2021-04-16 09:50
-
ソフトバンク、映像の“超解像”を実証--5G・MEC・「NVIDIA Maxine」を活用
ソフトバンクは5Gネットワーク環境のもと、MECとAIを使った映像伝送向け基盤を活用して、映像の解像度と画質を高める“超解像”の実証実験を実施した。映像伝送向け基盤には、NVIDIAの「NVIDIA Maxine」が用いられた。
2021-04-15 16:54
-
「Cisco Live 2021」で発表された「Webex」機能向上や「Cisco Plus」戦略
シスコは、「Webex」機能の向上や新たなネットワーク・アズ・ア・サービス(NaaS)などを同社年次カンファレンス「Cisco Live」で発表した。
2021-04-15 07:45
-
2021年の世界IT支出は8.4%増--IT部門以外の支出が増加
ガートナーの新しい予測によると、一部の業界では、IT支出がパンデミック前の水準に戻るのは、2023年になる見通しだという。また、2021年にIT支出の急増をもたらすのは、従来のIT部門ではないという。
2021-04-14 07:45
-
やり取りを共有、蓄積--顧客満足度を上げる「問い合わせ管理」を素早く作る
さまざまなシステムを構築できるPaaS「kintone」は、「問い合わせ管理」も簡単に作れる。さまざまな設備が必要なコールセンターを用意しなくても、顧客満足度を上げられる仕組みを社内に構築できる。
2021-04-14 07:00
-
レッドハット、2021年の事業戦略はOpenShiftに集中
レッドハットは、OpenShiftに集中する2021年の事業戦略を発表した。マルチクラウド対応、デジタル変革コンサルティング、5Gエコシステムに取り組む。
2021-04-13 14:03
-
NVIDIA、「Grace CPU」と新たなデータセンター向け製品ロードマップを示す
NVIDIAはデータセンター向け製品の新たなロードマップを提示し、AWSやAmpere Computingをはじめとする企業との提携も発表した。
2021-04-13 12:49
-
NVIDIA、Armベースのスパコン用CPU「Grace」を発表
NVIDIAは、人工知能(AI)などのハイパフォーマンスコンピューティング事業を強化する新たなArmベースのCPU「Grace」を発表した。
2021-04-13 11:33
-
-
マイクロソフト、沸騰する液体でサーバーを冷却する二相式液浸冷却技術を導入
マイクロソフトは、「Azure」のデータセンターにサーバー液体に浸し、沸騰する液体でサーバーを冷却する二相式液浸冷却技術を導入したことを明らかにした。
2021-04-12 11:20
-
Windows向け「OneDrive」の64ビット版がパブリックプレビューに
マイクロソフトがファイル同期アプリ「OneDrive」について、「Windows 10」向けの64ビット版をリリースした。現時点ではパブリックプレビュー版であり、一般提供の段階には達していない。
2021-04-12 10:12
-
IIJ、海外収録公演のネット配信を支援--入国制限の中、テクノロジーで演奏届ける
インターネットイニシアティブは、「東京・春・音楽祭2021」における公演の映像配信を技術面で支援する。同イベントは、ベルリン・フィルを含む4つの公演をドイツ国内で収録し、インターネット配信する。
2021-04-12 07:00
-
トレンドマイクロ、5G向けセキュリティ機能を発表--富士通と実証
トレンドマイクロは、5G環境向けのセキュリティソリューション「Trend Micro Mobile Network Security」を発表した。
2021-04-08 11:02
-
バックアップに“可用性と保護”のギャップ--信頼性改善でクラウド移行進む
アプリケーションが停止してしまった場合の影響としては「顧客からの信用喪失」「ブランドへのダメージ」「従業員からの信用喪失」――。バックアップソフトウェアベンダーのヴィームが調査した。
2021-04-08 07:15
-
北陸先端科技大、デルベースの超並列計算機システム「KAGAYAKI」を運用開始
北陸先端科学技術大学院大学は、デル・テクノロジーズの製品でスーパーコンピューターシステムを構築した。
2021-04-07 14:51
企画広告 PR
-

ブラウザがAIアシスタントになる
生産性を高めながら情報漏えいを防ぐ
Chrome Enterpriseという選択肢 -

シャドーAIは「禁止」では防げない
利用実態をブラウザから可視化・制御
Chrome EnterpriseでAI統制 -

バックアップが最初の標的に
データ隔離と最大12層の防御
事業の再始動を支える復旧戦略 -

AI基盤の成否を分ける
性能だけではない「設計と統制」
ASUSが描くAIファクトリーの要件 -

ソフトウェアだけでは守れない
狙われるPCの“深部”に備える
ハードウェア起点の多層防御 -

AIにも、社員と同じ規律を
エージェントのID・権限・行動を管理
可視化・統制・監査で支える業務委任 -

ブラウザ起点の脅威を未然に防ぐ
業務影響を抑える段階的なルール設計
Peachが実践した導入と合意形成 -

想定外の負荷に備えるFW基盤
認証性能3倍以上、運用コスト3分の2
NTTデータグループの基盤刷新
