ITインフラ
Special PR
記事一覧
-
Box、「Microsoft 365」プラットフォームとの連携機能を強化
Boxのユーザーが、より簡単にマイクロソフトのサービスポートフォリオでコンテンツにアクセスし、コラボレーションできるようになる。
2021-03-22 11:11
-
口座振替の登録処理をAI-OCRで自動化--UiPathとコージェントラボが無償支援
UiPathとコージェントラボは、放課後NPOアフタースクールに会員登録時の口座振替登録業務の自動化を共同で無償支援した。これにより、年間数千件に上る口座振替登録申請書の処理時間を80%短縮した。
2021-03-22 09:55
-
オブジェクトストレージを効果的に活用するためのポイントA to Z
オブジェクトストレージは、パブリッククラウドやプライベートクラウドのストレージ基盤としてサービスプロバイダーをはじめとする幅広い企業で採用されている。ユーザーがオブジェクトストレージを選択する理由はさまざまだが、重要な要素はコストの低さ、拡張性の高さ、運用の容易さ、地理的な分散、マルチテナンシー、セキュリティなどになる。
2021-03-22 07:00
-
デル、「PowerEdge」サーバー17機種を発表--第3世代「Xeon SP」「EPYC」を搭載
デル・テクノロジーズは3月18日、サーバー製品「Dell EMC PowerEdge」の次世代モデルを発表した。需要の高まる人工知能(AI)やエッジなどのワークロードに向けた設計になっている。
2021-03-19 13:30
-
顧客エンゲージメント向上策として考えたい「コミュニケーションのデジタル化」
アジア太平洋地域の企業は、顧客とのコミュニケーションをデジタル化しない弊害として「顧客の期待に応えられなくなる」「競争力を失う」「収益が減少」などを挙げている。Twilio Japanが発表した。
2021-03-19 07:15
-
世界的にサブスクリプションモデルに購買の方向性がシフト--ピュア・ストレージ
ピュア・ストレージ・ジャパンは3月16日、決算報告を含むビジネス状況の最新状況と製品のアップデートについて報道機関向けにオンライン説明会を開催した。
2021-03-18 12:00
-
AMD、サーバー向けCPU「EPYC 7003」を発表--法人市場への攻勢を強化
AMDは米国時間3月15日、サーバー向けCPU「EPYC」の第3世代となる「AMD EPYC 7003」シリーズを発表した。
2021-03-16 12:11
-
Javaへの書き換えだけでは逆行--ホワイトボックスオフコンの更なる近代化とは
旧来型アプリケーションと新しいアーキテクチャで作られた「IBM i」内外のアプリケーションを連動したモダナイゼーションや、クラウドとの連携など更なる進化の方法を紹介する。
2021-03-16 07:15
-
-
パートナーとの連携を強化--クラウディアンが2021年度の事業戦略
クラウディアンは先ごろ、2021年度の事業戦略を発表した。直前に発表された2020年度の業績では、全世界の顧客基盤を36%拡大、550社以上の顧客を獲得、同社のストレージ容量の総計が63%増加するなど、過去最高を6期連続で更新する成長を遂げている。こうした実績を踏まえ、チャネルパートナーとキーテクノロジーパートナーとの連携をさらに強化していく方針だ。
2021-03-12 10:00
-
本連載では、筆者が「気になるIT」を取り上げ、その概要とともに気になるポイントを挙げてみたい。今回は、富士通の「デジタルレジリエンスサービス」を取り上げる。
2021-03-11 07:00
-
-
シスコ、早稲田大学の「オープンイノベーションバレー構想」を支援
シスコシステムズは、早稲田大学が掲げるSociety5.0時代に向けた「早稲田オープンイノベーションバレー構想」を支援すると発表した。
2021-03-10 14:45
-
SpaceXが衛星ネットサービス「Starlink」を車、船、飛行機にも--FCCに申請
SpaceXは、衛星ネットサービス「Starlink」を車両、船舶、航空機に提供するためのライセンス付与を米連邦通信委員会に申請した。
2021-03-10 14:06
-
Dropbox、ドキュメント共有プラットフォームのDocSendを買収へ--約180億円
Dropboxは、ドキュメント共有/アナリティクスプラットフォームを手がけるDocSendを1億6500万ドルで買収すると発表した。
2021-03-10 12:03



